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■ 可能性を信じる。。。
ひょんなことから流れている今回。 去年と同じ場所で立場は違うながら、三分の一は面倒を見た子らがいて不思議である。 今回の使命(?)としては、去年はなるべく降りて行って目線を合わせ、上げるという行為は棚上げしていたのだが、ガッチリ降りて行く。 結果、「演じる」とはなんなのか、ということに関して、目線を合わせて考察し、破っていくわけだ。 しかし、三十人近くいる若い衆を完全に、巻き込むには物凄いエネルギーを必要とする(笑) これでは師もタイヘンなわけである、さもありなん。 しかし、こちらは一番楽しむ姿を提示したるのだ。
「自分の経験だけでは考えられない言葉をわたすこと」
「自分では苦手だと思われる所作を求められること」
こうゆうのは、やっぱり、難しい、、、 やってみたら変わっていけることが沢山あるのだけれど。。。
2012年08月22日(水)
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