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■ れおくん。
今日は釈迦の日花の日。 そして私の結婚記念日でもありながら、 今回十二夜も直前の忙しさながら、楽曲提供で参加してくれている大西R央くんの結婚式。 乃木坂は乃木神社にて。
ずいぶん前から、「スピーチしてくださいよおお」と言われながら、 結果本番直前でもありながら、元々なので、「この日はどうしてもいない」とゆう嘗ては「親の死に目に」会えないとゆう商売ながら、お引き受けする前提条件に入っていた(笑) イロイロ相談したり、ない時間を熟考したりしてなに喋ろうかなぁー と思いつつ、 普段から全うを「外す」、十二夜でゆうところのトービーみたいなずらしが好きな私としては、非常に悩むわけである。 誰からもそにのよ頼まれてもいないのに、「違うアプローチで…」とか余計な事を考えてしまうわけである。 しかし、これは多くの俳優表現同様、余計な欲は結果良い結末を導き出さないわけで。。。 しかし当のR央くんは 「5さんには、前半の方でしゃべってもらいますから」 前情報それだけ。👈ちゃんと聞かない自分も悪いのだが、そこは、師匠でも何でもないのだが、欽ちゃん「聞いたらおしまい」を地でいこうとした手前がいけないのだが 会場に入って、 (勿論その前にはメインイベント「乃木神社にての神前式」にも立ち合わせてもらって)持参(これは、前日「十二夜」の稽古場で、音響のMやさんに編集してもらった)したCDを渡しに行くところで、 何せ、 主賓挨拶、であることが判明。 …なんだ主賓て、どないしたらええんか と、関西人でもないのの関西弁でモノをのたまわってみる。
なので、果たしてこれでいいのか(笑)と思いつつも、もう、しっかりと書いてきた文章を忘れないように?読むことにした。せめて乾杯してすっかり気も大きくなってからがよかった?
・・・・・・・
後のことはよくわかりませんが(笑) 非常に良い披露宴であったと思います。 もう、親心みたいなもんもあるかも?しれんが。。。 新郎新婦の人柄で集まった人たち、それを育て上げた親族、 とにかくあったかく、のんびりと、心地のよい時間。 同じく「十二夜」をそでにしている本城さんとシミジミ。
お二人末長くお幸せに。
そして明日から、「十二夜」は小屋入り! 良き宴を催すのだ。 レオくんの曲もその魅力余すところなく!
2012年04月08日(日)
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