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■ 一週間後は〆切。
「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」 ようやく観た。 原作は題名に惹かれて読んで、(向こうのベストセラーなんけどね) 9・11で父親を失った少年が主人公。
観たかった作品。
要所押さえた良い作品。 原作掘り込み部分は早々二時間枠に収まるわけもないので、、、
しかし、母の部分が、サンドラブロックの為か、映画版は息子が思う部分の書き込みをすっかり無くしているので、 そりゃあ、ラスト辺りのひっくり返しの、ありえないほど近い部分(だと思われる)の畳み掛けには不必要だってことかな、なんか「耐え偲ぶ日本人の美徳」みたいなお母さんで、、、 純白無垢過ぎて、ツクリモノ感が拭えず。⬅いや、感動するんだけどね。 だって、、「パパじゃなくて、ママがビルにいたら云々…」セリフが、その辺ないと何だかなぁ…
しかし、あっちの子役は凄まじいな… 初映画だって… 確かに監督は子役使い上手い人だけど。
イロイロが少しだけ進む… 一息して週末前に「か、か、か、確定申告ぅぅぅ」
2012年03月08日(木)
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