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■ 三度目の正直。。。
ただのタワゴト、ンフ。。。
いやだからないんだよね… 失礼極まるわけだ。 そこが歴史のある集団だろうが、子供に夢を与えていようが、 他人を巻き込んで、弄んで、放るなら、 所詮お里が知れるというだけだ。 今年で同じ企画に対して三度目、 湧いちゃ消え湧いちゃ消え、 こっちが当たり前に空いていると思っている世間知らずさ、 なんとかしてくれるの他力本願をおいといたとしても。もういい加減ねぇ、、、 来月の話である。 私は集団の人間ではないし、 いつまでもねぇ…(なにせ空いたら仕事で埋めなくては生きていけない) なにしろ、三度目の正直なのかと思えば何も決まっていないし、 何月何日、来て話せます?って何?プレゼン?何故? そもそもが、なくなったんでしょ? こっちのスケジュールの確認もないし、 挙句に、(できないのは)外部演出だからでは? との裏話を聞いて、 じゃあ、これまでの二度の企画話も一体全体なんだったんだとゆうことになる。 モチロン集団でやられる企画の演目が選ばれるのは大変であることもわかってますよ。 しかし、一度 曲がりなりにも上演した作品である。 紙ペラ一枚(企画書)とはわけがちがうと思うのだが。 私は当該作品をとても好きだし、知らない世界でガムシャラにあーでもないを数人でした思いいれもあるし、手応えもあるし、 是非にもう一度もっと時間をかけて更なる良質の世界をと思っていたけれど、 何も『頭を下げる』よな形でやらせてもらう必要も、 『強引にねじ込んで』もらう欲求も、 『どうしてもこの時期に』という思いも、 全くない。 こうゆうモノは一方的ではいかん。互いに『もう一度やりたい』でなくちゃあ… ので、 本意ではないが、 三度も重なると、、、 もう二度としない。 としか言えないじゃないか。 関係スタッフも、やるとなったりやらないとなったり、 やるとなったり、またやらないとなったり、で、やったりしたら、 こっちの信用がなくなるわ(汗) 仕事に対しては 誠実にできるうる限りのことを、 といつも思っている。 誠実に状況とも人とも向き合うこと。これしかない。 仕事という事で考えたら、賃金が派生するからだとすると、これは 仕事ではないからなのか、 でも入場料取ったら、それはもう、しっかりと僕らにとってはお仕事なわけでね… てゆうか、そんな当たり前のことよりも更に以前の話だな(笑) 三度目は正直がいい、 三度あったり、 三度までの顔、 みたいなことになる と、至極面倒である。 自虐の詩である。 何事も痛い思いをしながら勉強なのだな、はぁ。
2011年10月10日(月)
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