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■ 甲子園は着々と。
戻った夏の陽気。
甲子園は着々ととゆうか、強豪が順当に。 こちらのモノゴトは中々に思った通りには進まず、 目の前のハードルの高さばかりが目に付く日々。。。 SOSは発信されているのやもしれないが、 現場をなんと思い、捉えるのかは、その人の経験とそこに基づいた考え方でしかないのだな。所詮。
魅力あるものを魅力あるものとしてしっかりと、創りあげること。 現場の意思は至極シンプルである。
僕はそれに応えるだけで、 傾向と対策を想像力の力(自分のだけでなくね)を借りて、今できる最大限を日々探している。
現場の皆様、ホントに素敵な顔をしている。
スタッフもみな同じである。 「いい作品」を生み出したいのだ、夏休みふいにして。
僕はこの人たちの思いに、当たり前にプロ、とし呼応する。
そこに、自分個人一人きりの時間は、差としても、のらんし。 寝際の感じの悪さがなければ、、、別段言うこともない日。
夜は、B学座のN峯くんと、10月下旬の公演について打ち合わせ。 も、日本代表の試合が楽しすぎ、会話は、互い今、抱えていることとサッカーについて。 舞台の話は具体的、かつ早々に。
これでスケジュールさえだせば、企画決めなのぞけば、下旬まで掛かりっきりでいけるのだ。
2011年08月10日(水)
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