再生するタワゴトver.5
りばいぶ



 おとなって(大人のふりかけ風)

人に活かされているなあと感じる日々

そしてぷろとしてどう対処していくのかを考え

人に活かされていると思えない保身、そして自分しか見えていない大人を見ながら

とても悲しい気分になる

もっと人を信用すればいいのに

ま、イロイロ痛い目にはあったんだろが

なんか、於いて大事な人が、全く別の方向を見て、自分の面子維持のため奮闘しているみたいだ

シノゴノハいい、もう時間ないんだから、寄り添って、歩みよってそのことをわきまえて欲しいわけです




本番を見据えるのが当たり前の時期にフト思ったのだ。
大人というのは、懐の深い人のことを指すのよねと。


2011年08月20日(土)



 甲子園は着々と。

戻った夏の陽気。

甲子園は着々ととゆうか、強豪が順当に。
こちらのモノゴトは中々に思った通りには進まず、
目の前のハードルの高さばかりが目に付く日々。。。
SOSは発信されているのやもしれないが、
現場をなんと思い、捉えるのかは、その人の経験とそこに基づいた考え方でしかないのだな。所詮。

魅力あるものを魅力あるものとしてしっかりと、創りあげること。
現場の意思は至極シンプルである。

僕はそれに応えるだけで、
傾向と対策を想像力の力(自分のだけでなくね)を借りて、今できる最大限を日々探している。

現場の皆様、ホントに素敵な顔をしている。

スタッフもみな同じである。
「いい作品」を生み出したいのだ、夏休みふいにして。

僕はこの人たちの思いに、当たり前にプロ、とし呼応する。

そこに、自分個人一人きりの時間は、差としても、のらんし。
寝際の感じの悪さがなければ、、、別段言うこともない日。

夜は、B学座のN峯くんと、10月下旬の公演について打ち合わせ。
も、日本代表の試合が楽しすぎ、会話は、互い今、抱えていることとサッカーについて。
舞台の話は具体的、かつ早々に。

これでスケジュールさえだせば、企画決めなのぞけば、下旬まで掛かりっきりでいけるのだ。

2011年08月10日(水)
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