再生するタワゴトver.5
りばいぶ



 イロイロをビールで流す。

パタパタと、スターダスの合間をぬってOPAPオーディション二次
オーディション。一次よりも具体的要求(とはいえ直接口にする訳ではないのだが)をいれて進行。←来週もう一グループあるので、詳細なし。

直前まで、今回翻訳をしてくれる園子(B学座同期)と電話であーだこーだする。翻訳も含め、俄かに楽しみ度が増している。
なにしろ、例の方は全く動いてない状況。10月、11月と話が具体的に(汗)

して、スターダスに移動、場当たりである。
気は急くものの、淵野辺、町田あたりから小竹向原にすんなりと移動できるわけもなく。二時間近く
本稽古に入るとこの逆移動が多くなる、
うまく乗り継ぎを考えなくては…

場当たり。
テクニカルで引っかかる事はあまりないが、
ワレモノがよく割れる(笑)
力の入り方と、舞台の段差と…
まあ、本番でなかったのでよし。
も、片付け等々時間が思いの外、予定までは進まず持ち越し。
舞台監督と傾向と対策練ってビール。


2011年07月23日(土)



 こちらも。

昼からテクノレッスン。
こちらも九月下旬の試演会に向けてのホンとキャスティングを決める。
今回は「前奏曲」がテーマである。←なんのことやらさっぱりわからぬ。
読み合わせ。キャストが決まってからの読み合わせは、どうもいろんな事を考えてしまうためか、伸びやかさと躍動感にかけるな…なんて思いながら、方や本番が近づいている耳のあり方もあるので、慌てず。
夕方から移動してダスへ。
スタッフさんいての初通し。
とおあれ、算段九十分のつもりが、百十五分。
まあ、時間のとでバタバタするつもりもないが、
この二十五分に、俳優との戦い場所があると思うと面白い、←ものは考えようである
通し終わりで、振り返り(フィードバック)をできる限りしてからチェック。
通せるのもゲネをいれて本番まであと三回、一回一回がとても重要になる。とゆうか、稽古一回をどれだけ大切にできるか…。
明日は、二回通し予定。
長い一日…

方や、まだ何も見えてこない案件は何も動かず。


2011年07月21日(木)
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