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■ 所詮(笑)
世にはハウツー本が溢れていて、日本では非常によく売れるのだそうだ。 ある企画力についての本を手に取り、興味から買って開く。 各曰く、
ネタ帳は持ちません、書いとかないと忘れてしまうような物事は、大抵面白くないのです。
とゆう文言を、ネタ帳に書いてみる。
ものすごくシュールだ。 (これはきっと、絶対メモしろ、という人と、真っ二つだろうな、要は、自分になにがフィットするかである) なんて思っていたら電車を一本やり過ごしてしまう梅雨明け…
本当のところは、養成所の中間発表が差し迫り、九月にある別の養成所の試演会のホンを早急にツクリ、10月のオーディションをしながら、九月の沖縄のことについて想像=創造=妄想と打合わせを重ねている今、そんなホンを読んでいる場合じゃない、とゆうことだ。
2011年07月10日(日)
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