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■ 嬉しいとゆうことの考察2
午前中、アップ後に、冒頭から明星寺寄席前までの三分の一までやってチェック。 昨日からはグッと集中度が増し、前半のよいリズムが戻りつつある。 午後直ぐに通し。 二時間弱。 中盤「たちぎれ線香」の部分も、昨日稽古後少し話したことで、グッと良くなる。やはり「裏に流れている」役の意志とゆうものをクローズアップして←とはいえ、その事を殊更に出す訳ではないのだが (結果「事実を紡いで欲しい」とゆうチェックは変わらないのだが、「どの立ち位地からしゃべられているのか」(舞台上の位地じゃないよ(笑))が明確になることで)物語を運ぶ推進力ともなれるのだ。 いつまでも、何かが動き続けていること。 当たり前のようで何故か忘れがちなこの事を改めて確認する。 チェックを終え、そのまま班は稽古場ばらしをして、荷積みして移動、長居から西宮へ。そのまま仕込み。←俳優さんにとって、とても永い1日… 私は夜、照明シュート終わりで劇場入り。 いくつか変わった部分の確認やらして、22時退館。 制作、演助、舞監さんで終電まで十三で肉を焼く。 なんか、この間も焼いた記憶が薄く(?)あるのだが、 詰まるところ焼肉は心と体に「嬉しい」のだ。 明日(5月2日)は劇場9時入りして十時半と十三時半からの二回公演、 私は午前の会を観たら、東京戻りで「修学旅行」通しにつき。 深夜、宿横のマッサージに。 午前中からの念願かなって 身体が「嬉しい」。。。 しかも値段がお安く、こちらも「嬉しい」 結論、いずれ「嬉しい」には対価がかかるのだ。
2011年05月02日(月)
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