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■ 和歌山。
和歌山は和歌山市駅 縁あって三度目の来訪。 一度はワークショップ、二度目は加納さん演出を覗きに。 今回は修学旅行の中学校公演と一般公演で。 最終一個前の飛行機で関空まで、そこから、途中乗り換えて特急。 なんかイメージが、 駅前に庄屋と白木屋はあったような…(とゆうか、二回来たときにそれぞれ(笑)) そんなことを思い、先着している、公演班の舞監さんに連絡してみたりしながら(飲み屋街にいた)、 ふと、 駅前のイワシ料理屋(居酒屋)を思い出す。 二度目の来和歌山市の時、場当たりを会館で(今回修学旅行をやる)見て、皆々様と飲みに。 とはいえ、わたしは在阪して芝居を創っている最中(コーロさん、ハナシ)で、終電まで、一時間弱。 場当たり途中で、「うまいイワシ料理の店が近くにあるよ!」と聞きつつ… イ、イワシ(なんか、イワシを食べられない話が多いな) いざ移動… 店の前まで。 さあ、 さあ、 …満員。 そして白木屋へ… 悲しすぎる私はその後終電で帰阪し、動物園前の乗り換えで走り回り、 長居について、咲楽で蟹を食べたのだ… で、次の日だったか、泊まりの宿のそばで「イワシ」料理を見つけその時の美術家さんと突入→美味くない とゆうオチまで。 そんなことを思い出し、 「こっち合流します?」てゆう嬉しいお誘いをさしおいて、 確か駅前とゆう記憶だけを便りに… ありました。 恐ろしいくらいの記憶のよさ、勘、である。 ころあいもよく、空いていて、 イワシの刺身、酢の物(イワシの)に舌鼓で瓶ビール、、、絶品。 その頃、舞監のAさんもこちらに合流。 種類豊富で且つ安い芋焼酎を呑みながら、今旅についてあーだこーだと。 「あのラストオーダー」 と言われた頃、前の店からの流れで皆様スタッフ陣登場。 騒ぎの夜。 イワシリベンジの夜である。 何祭りだ…。
2010年10月12日(火)
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