再生するタワゴトver.5
りばいぶ



 連日のダス通いと念願の

六月のカンパニーがあったせいもあるが、
スターダスさんにいることが至極多い。
レッスンはまあ、ながら、
今回は「島」の事前稽古もなんだかんだで同じ場所をお借りしているので、
なんか、板橋にいることが多くなる。
そして必然、小竹向原あたりで稽古後呑む、ことになる。

しかし小竹向原は選択肢が非常に少ない。

あ、呑み屋の。

で、その中の気に入った一軒に訪れることが多くなる、上客だ。
中間発表が目の前になり、自主的稽古が増え、時間も伸びる。
島は呑み助が多い、終われば呑む。
とゆうわけで、十五、十六、十七と同じ店(笑)これは今月末までは確実に続くな…
しかし明日は日曜日、日曜日は残念ながら定休日にて、近所のお好み焼き屋のみ(爆)←それでもいくんかい

なにせ、イワシのお刺身が美味しいのです。←焼き鳥屋だけど
いや勿論、焼き鳥もおいしいのです。←ただ諸事情により、美味いイワシに出会えた感動といったらそりゃあ…
長い拷問のような「待て」をされてしまったことで、
解放された時の食らいつきようったらないわけで…

ただもんだいは、こんなにのんでいていいのか、とゆうことで、
そんな場合じゃないんだろうことは前述の通りなわけで、
師の言質を借りて
「うん、わからないけど、とりあえず、のんでみる」
これいかに。



2010年07月17日(土)



 おやこ劇場

ダスのあと、バタバタと移動、
みなとみらいで、
「修学旅行」親子劇場公演を観る。
ダス中間発表の音響ヨシユキと共に(急に誘った(笑))
親子劇場での公演の客席にいるのは実は初めて、楽しみにしている。

…これがまあ、よく観てくれる。
親世代は勿論ながら、
子ども達の「芝居見慣れ」感がすごい。
なにせその前に観た時が「〜祭り」だったので…
これはもう既に「こども」ではないのではないか(笑)
…なんて区別をもっちゃいけないわけだが、
まあ、話のキーポイント、キーのセリフ、ネタ、
見事に反応する。

全体はよく、
芝居自体は本当にちょっとのさじ加減だよなぁと。
しっかり見てくれている客席の状態と、
注意力散漫である場合の客席の状態と、
こちらの集中自体はなんら変わる訳ではないながら、
しっかり見てくれる場合、前半に力が入りすぎると客席を越えていってしまう。あるときは勿論振り向かせるわけで。いやぁ、この感じ面白い、そして難しい。
どう、横の関係(わたしが言う場合の舞台上の関係)を成立させながら、縦の関係(客席と舞台の関係)を密にできるか、
この、毎度会場が違うとゆう条件の中で、どこまでそれができるのか、
しかしそれも含め、渡す側の責任なのだな。他力本願でなくコントロールできたら…
満足はまだまだ先の先に。
東京公演以来のヨシユキも喜んでくれていた。

から、ではないが、ちょっと居酒屋で焼肉。
ヨシユキは肉NG。。。
↑しらないわけはない。


2010年07月13日(火)
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