再生するタワゴトver.5
りばいぶ

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■ どうなのよ。

川島のスーパーセーブ

オンタイム後追いでみながら、多分一番盛り上がったところだ。川島鬼神のごとく凄かった
が、
そのプレー前に実は相手のオフサイド、
つまり、試合自体はその時点にてストップしていたわけです。
だから、そのプレー自体、試合とは関係のないことになっていたわけで。
たしかに、そんなこと全く関係ないほど、キレのあるプレーでした。
が、試合中は、「その前にオフサイドで…」云々の解説が入っていたので、あれだが、
次の日、
第三で行ったキーパーの川島が好セーブ連発の代表的シーン扱い。
これは、だから、インプレーでなかったわけで…

たしかに、プレーは凄いし、目玉だけど、
試合を見ていない人にとっては、確実に、「試合中」のファインプレーになるわけで、
野球だったら、ファウルになったホームランを、たらい回しで使っているようなもんだ。


事実を歪める


とは、こういうことなのだな、確かにその瞬間盛り上がったのも事実だけど、
メディアは、きっちり「事実」を伝えなくてはいかんと思うのだ。
それは、勝ったからとかとは全く別の次元の問題だ。
結果試合は騙されて(笑)よかった。
カメルーンがうまくいってなかった。それだけな気はしつつ、
本田を祭り上げすぎだと思いつつ(日本人気質)
私的ブームの監督は
正直…
を連呼し、
よかった
これじゃ次のオランダには勝てないといってるし、でも、熟成するほどのシステムは、監督の思いつきではじまってしまったわけだし。。。

しかし、勝てば官軍とゆうのは、このことなのだな、一気に扱いが代わる

メディアリテラシー、
そんな言葉が頭に浮かぶ。

でも、無理とはいえ、オランダにも是非に勝っては欲しいのだが…


2010年06月15日(火)

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■ 初通し。

12人、
照明、音響揃って、
美術の道具もほぼそろったところで、
初通し。

集中はよい、が、
やはり、舞台上で「溜まっていくもの」みたいなものが希薄。
どうしても、「ここでこう、」
とゆう部分が垣間見えて、、、
いやぁ、難儀な本です。
楽しい(笑)
なんか、別に自分でやる、と決めたわけではないのだが、
こちらも九月とともに、
「なぜ今、やるのか、しかも、女性で」
とゆうことを考えている。
そこが明らかになれば、きっと面白くなれるような気がしている。
その後、
音照合わせての打ち合わせ。

漸くの日本初戦の日。
どうしても試合開始に帰宅不可能につき、
ビデオ撮り。
後半には間に合いそう。
ながら、電車もバスもなにせ「携帯で試合を観ている人」が多く、
音楽を最大でかけ、何も聞こえない状態を作って逃げ回る(笑)

マイブーム岡田さんが
とにかく気になる私である。

2010年06月14日(月)
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