再生するタワゴトver.5
りばいぶ

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■ ブーム。

岡田ブームである、
どうも今度は守備的布陣を模索中だそうだ。

「戦い方は変えない」

たしか、そう言っていた、が、

「今まで通りで通用しない相手」

らしく、
じゃあ、長い親善試合をかけてそこに向かった準備を重ねそうなもんだが、

ご自分では、もちろん、鼓舞の意味もあるのでしょうが
「戦えるかどうかわからない選手」を選び、
そういうことでもなかったような…。

その前は
「自分からやめることは、責任あるから、しない」

みたいなことを発しながら
韓国に負けると、
「去就については協会に一任、責任はとるつもりでいる」

だそうで、
それが余りにクローズアップされたので、

「あれは冗談」

なのだそうです。

世界的には、注目の外である日本だから、あまり言われませんが、
この感じ、
一挙手一投足がニュースになる、マラドーナより(アルゼンチン監督←あそこには監督がいない、と言われる、スーパースター(笑)←言ってることもコロコロ変わる=それが、バッシングのもと)実はは・る・かに、訳の分からない、ひどい言動行動である、カリスマでもないし。

日本代表の話はよくわからなくても(忙しさにやられて)、
監督の言動は気になって仕方ない。
これが計算だったら恐ろしい(完全に騙されいるわけだが)

勿論、試合に勝ってもらって、大騒ぎしたい気持ちはありながら。(どっちかと言うと騙して欲しい…)

この迷走ぶり、果てしない。

世界を驚かす、
前に、
どうも
日本を驚かしている。帰来があって、

このまま、試合でも大勝して、驚かして…
もう、完全に私の中でブームである。
岡田ブーム。
勝っても、負けても、何をしゃべるんかな。
目が離せない…(笑)


まもなく開幕、ワールドカップ!
…試合、観れんのかいな…

2010年06月07日(月)

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■ 足利WS��

足利でのワークショップ、全五回、最終回。
4回を経て、ブラッシュアップされてきた台本、読み合わせ。
「宿題」としては、今回で一応の終りのため、
なんだか、和やかに進む。
勿論、よくなっているものがあるのも事実(笑)
挙句この段階になって、更にもう一本書いて来る方もいて、
そのやる気、果てしない。

最終的に、一番最初に配り、読んだレジメに戻って、
改めて読む。
第一回で聞こえてきたもの
と
第五回で聞こえてきたもの、
ひっかかるもの、
などが変わってくれていると嬉しい。
あくまで、「上手く書く」ためのワークショップではなく、
今後、台本を使って、どう「遊ぶ」かとゆうことなのだ。
そのために考えるべきことの癖付け。
↑とはいえ、「遊ぶのは難しい、遊ばれている」とゆう名言も生んだのだが。
総括して終了。
このチームは夏に公演を控えてもいるので、
是非、うまく利用してやってください。
よき作品になりますよう。
そして、全五回ありがとう。

終りで、勿論、一杯やって、
で、なぜだか、深夜バスで京都へ…
明日(6日)から、コーロさんで今旅前稽古。。。


2010年06月06日(日)
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