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■ 色々すすむ。
人形劇は方向性もかなり見えてきている。 問題点はシンプルに見え始めたので、 あとはぶっちゃけ各々方がどこまで、突っ込んで貰えるか、だったりする。 ←なんて… どうしても、全体としての時間は、企画上足りないのです…
学校の方も、ホンを決め、キャスティングに入る予定、構成を進めている。
萩家〜は、足踏み状態が続いている、 残り一月という中で、 「早く決めたい」という思いが、 ほとばしっているのでしょう、 翻訳すると 「安心したい」 と見て取れて、 芝居ってそんなもんじゃないのだが… とぶつかること暫し。 ここを脱しないと、舞台上での化学反応を楽しめないのだ。 しかし、本当に、 「このセリフはこう喋る」 って、誰ガ教エルノダロウカ どうも、セリフの終りで気持ちも止まるのである。 これは、最初に教わる(?)方法の問題は根深い。 教える側の責任じゃないかとすごく思ったりして、
とはいえ、足踏みでも、ただ立ち止まっているわけでないので、 ある意味、ススンデイル、と言えなくもないが… 焦らず、しかし、枷を持って。
2010年01月28日(木)
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