 |
 |
■■■
■■
■ いらっとする。
あちゃらこちゃらと 行き来している。
合間をぬって、長谷川氏出演の別役実作品を観劇。 一つ一つは面白いものの、 やはり並ぶと始まりの静かな感じがやはり全体としては停滞を(バス停舞台の作品三作)生み、三作目は前半がことさらに不条理節が効いているだけに、後半が食傷気味。。 ま、わかってるんでしょうが。 そりゃあ、このクラスの作家さんを取り上げるのに、 構成で… ってわけには、企画としてもなかなかいかんだろうし。 その後、打ち上げにもお邪魔しつつ、若手である長谷川氏が出られる時間まで待って、ようやく出られる感じになったところで、その状況は見て取れる(わたしと長谷君のお知り合いが上着着て荷物抱えている)とこで、なんだか制作が、氏を捕まえてダメ出しを始めた… 感想。あほじゃないか。 そもそもが話もあって、個人的にいきたいのを、なかなかそういう状況に自分からといけない若手風情。 ある時間が経って、その若手が、先輩等にやっと、お先に失礼します、をして、彼の客(ちゃんとお金払ってます)は明らかに出る準備をしていて、 という場合である。 ダメ出しは先にするか、後に(次の日もあんだから)しろである。 しかも、長い。 ←そんなに長いのなら、大事なのなら、ほんと先にして、酒飲む前に。 または、ちょっとすいませんと前ケアいれるとか… ま、わたしは演劇畑だからまだいいが氏の知り合いは完全に一般の方。 出られる、と言われたままの完全放置状態、 そんなことだから客がはなれちゃうんだー なんて、イラッとしたので、先に出る。 やがて後に氏から 「すみませんすみません」 とTEL、 ま、別に氏に怒っているわけではないので… 結局のところ、合流。 なんでもいいけど、 その人物の人となりがよく見えて、嫌になる。 金の授受の時だけ腰を低くする… 氏の友人にはこちらがごめんなさいしてみたりして… あほじゃなかろか、んとに
2010年01月26日(火)
|
|
 |