 |
 |
■■■
■■
■ 悲しいの詩
なぜだろう、毎年のことなのに なぜだろう、4月、還付金が戻った時点でも思っているのに なぜだろう、4月にやはり、車両税が来るときに思い出しているのに
嗚呼なぜだろう、毎年のことなのに 嗚呼なぜだろう、4月、還付金が戻った時点でも思っているのに 嗚呼なぜだろう、4月にやはり、車両税が来るときに思い出しているのに
今は六月 (コーラス)今は六月 二週目 (コーラス)二週目
あれだけ、還付金は、この日の為にと思っていたのに (コーラス)思っていたのに
あれだけ、還付金は、この日の為なんだと思いきかせていたのに (コーラス)嗚呼思い聞かせていたのに
あれは4月 (コーラス)あれは4月 幾週目 (コーラス)幾週目
やってきました住民税 (コーラス)都民税に市民税 やってきました住民税 (コーラス)忘れた頃に やってきました住民税 (コーラス)都民税に市民税 やってきました住民税 (コーラス)あてを考えていないところに
嗚呼、あれだけ、還付金は、この日の為なんだと思いきかせていたのに (コーラス)いつのことだか思い出してごらん 嗚呼、なぜに手元にないのだろう (コーラス)あんなこと、こんなこと、あったでしょう ……。嗚呼、こんなことなら、日本酒呑んだり、へぎ蕎麦食べたりしているうちに、ブルーレイディスクプレイヤーでも買っておくんだった (コーラス)嬉しかったこと、楽しかったこと 思い出せば出すほど、冷や汗がでてくるのは何故、嗚呼、忘れたい (コーラス)いつになっても忘れない
もうすぐ国民健康保険〜 (コーラス)嗚呼、忘れたい
……合掌。 って、なんの詩だよ…
2009年06月13日(土)
|
|
 |