再生するタワゴトver.5
りばいぶ



 さて、一月ぶり

さてさて、やっと死ぬほどの暑さを越えそうな感じがしてきましたが、皆様、いかがお過ごしですか?

最近はR−viveに関わる人間達の芝居を何本か見てきました。

七月は文学座、粟野君出演の「アラビアンナイト」
八月は本城くん、粟野くん、和田さん出演「若草物語」。明石組頑張ってね!
んでもって、昨日は雑賀くん出演のE−1グランプリ優勝Livesの本多劇場の芝居を見てきました。

んー、触発される。
なかなかに面白い。
負けちゃなるまい。

九月には酒井さんの指輪ホテル。
んでもって、私が出るスフィアメックス(9月11日〜16日)「くものいと」。
北くんのマイム。
雑賀くんのコントライブ。

ぬわー、皆多忙。
しかし、勿論、R−viveの活動も頑張ります。
良い経験を生かしてもらえたら尚最高。


夏ばてなんて忘れて、突っ走りましょう!

ごう

2002年08月21日(水)



 さあ、これからこれから。

さて、先週日曜。
ここが始まった日、本城憲くんの芝居、千秋楽を迎えました。

私は、R−viveと違い、演出だけだったんですが、これはこれでなかなかの経験、と言っても、別に初体験なわけではないですが。

盛りだくさんな本でした。
役者個人がその場において、「生きていく」事の難しさ、そして楽しさを両方突きつけられたような、そんな感じ。
評判、なかなかでした。
来てくださった方、有難うございました。

そして、最近気付く事。
「つまらないものはできないなあ…」
と改めて思って、当たり前だよな、とアラタメテ思う。
そして、R−viveのメンツが、今年12月を迎えるまで、其々行動をおこしているようなので、頼もしく思いつつ、
「さあ、本かくぞー」
と意気込んでみて、
「あ、自分も九月に出る芝居があるじゃん。」

立ち止まらず、進んでいきましょう。

追記:其々の行動、追える限り、載せていきますので、その際は、足を運んでやってくださいまし。
                               藤井ごう

2002年07月18日(木)
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