ふれあいPTAは、初取材の場でした。 私の担当はムスコの3年生と4年生と6年生。 とりあえず写真を撮ればいいんだよね? まずは、ムスコのアップをば。 決してムスコがかわいいからではなく、アップの写真は許可がないと掲載できないんですね。 だからって見ず知らずの人に許可を得て不採用になったら、許可を得た人は『え?』ってなるし。 写真の決定権はないので・・・。 無断でアップでいいムスコをばりばり撮りました。
んで、頃合いを見て別の学年へ。 とりあえず六年生。 バザーのラッピングっていうから体育館かしら?と思ってたけど、クラスでやってました。 つーかラッピングはもう終わっていて、紙バンドを使って小物入れを作ってました。 が、最初行ったときは何やってるか分からず。 分からないので適当に写真を撮ってみる。 先生に許可でも取るべきか?と思ってたんですが、どれが先生か分からんし。 遠景は許可なくバシャバシャと。 素敵な作品ができてて、手元が撮りたい時は『手元だけ撮らせてもらっていいですかー?』なんて聞いてみる。 が、そう言うと皆さま手を引っ込めてしまう。 なぜだ。 『私の汚い手が映っちゃう』 ・・・それがほしいのに。 掲載時は白黒だから汚いとか分からんし。
最後の方は、何となく許可を取ったり取らなかったり。 後で『あの広報の取材マジむかつくんですけどー』なんて告げ口されてたらどうしよう。 結局、人が見切れたらダメだの、アップはダメだの言うので、教室後方からとかの写真が増える。 そして、クラスによっては、入り口からぎゅうぎゅう詰めで、入れもしなかったりする。 ・・・写真撮るの難しいーー・・・・。
六年生には話を聞けたんですが、四年生には聞けず。 大きい箱と格闘してたんで・・・。 適当に話を作って記事にしました。 記事の文字もよく分からない。 なので、極力短めに作って、追加しろと言われたら追加できる体制に。 他の学年担当の方の文字数も分からないので結構適当。
そんな感じで、初めての取材は終わりました。 これを見せるのは緊張しますね・・・。
ふれあいPTAに行ってきました。 私は取材があるので、基本的に工作担当はおっさん。 授業参観もあるのか。 ・・・普段行くからいいや。 これもおっさんがとりあえず見て来い。
ってことで、私は参観が始まって30分後くらいに行きました。 ムスメさんが邪魔なので、母に預けたので。 あまり長時間だとわがまま言うかな〜と思って。
授業をちょこっと見て、工作の時間。 クラス役員なので、前に立って・・・るだけですが、立って紹介されたりします。 『何でも聞いてください』って・・・私も初めて見るけどねー。 作り方を持ち帰ったらしいんですが、ちっとも見なかった。 見たのは『完成予想図』に魚の絵を描いたものだけ。 キットに入っているのは、四角い箱。 お前はなにを作る気なのか。
ムスコがノープランなら親もノープラン。 ちょっとだけ現物見せてもらったはずなのに全く覚えてないので、とりあえずシールを持って行きましたが・・・。 一番必要なのは折り紙でした。 箱全面に折り紙か何か貼らないとかっこつかない。 キットの中に入っている折り紙は色とりどりすぎて足りない! ノープランの人たちは、それをちぎりまくってちぎり絵にしたり、土台の色だけで動物にしたりしてました。
逆に、プランかしっかりしている人たちがすごかった! 中にはイルカがわっかくぐりをしているのを表現してる子も! 立体なんですよ。 さすがに写真撮れなかったから上げられないですけど。 モールやら何やらで立体にしている人は上級者でした。 すごかった。
最後に作品を見せる時間があったんですが、ちっとも見せないムスコ。 中身がちょっと壊れてたから。 箱が見たいだけだったのに。 因みに、ピカチュウにしました。 無理やり。 ムスコがやったのは『ここに糊つけて貼って』と言われてやるだけでした。 後は父ちゃんと母ちゃんが何とかした感じ。 そのくせクオリティめちゃくちゃ低い。
工作はやっぱり苦手でした。
本日はふれあいPTA。 前日に役員はバザーの準備を手伝うそうで。 すんごい中途半端な時間から。 ムスメさんの幼稚園バスを待ったら若干遅刻。 同じく遅刻の方々と一緒に体育館へ行くと、もう品物がずらっと並んでいます。
何するん?
幸い、顔見知りの方がいたので、聞いてみると、今は袋から品物を出し、指定された場所に並べている最中なんだとか。 よし・・・と思って見回すけど・・・。 もうあらかた出てる。 出てないのは、値札がついてないとか・・・そんなんばっか。 ・・・することない。
あ、取材担当だった。 前の広報誌見たら、バザーの品物が並んだ写真が二枚ほど使われていた気がするので、適当に撮影。 ふと見ると、バザーとは違う・・・手作りな一角が。 写真撮影の許可を得て撮影したんですが・・・。 フエルトで作られたおままごとセットとか。 エプロン、ヘアゴム、バッグ・・・。 手作り雑貨のオンパレード。 何これすごい・・・と思っていたら、幼稚園のママとかが作るらしい? ・・・ここの幼稚園に転園させようと考えたこともあったけど、絶対しない。 幼稚園って怖い。
その後も特にすることがなく。 『ここの商品をこっちにうつして』とか『ブルーシートを動かして』という指示に何となく従う。 が、やっぱりすることがない。
30分くらいで解放されました。 ご飯の準備とか万端整えて行ったのに拍子抜け。 点呼も取られなかったし、次は行かなくていいかな〜って感じでした。 値札も先につけられてたし。 ほんとに商品並べるだけ。 50人以上はいたかな。 私、多分商品に触ったの10点くらいじゃないかな。 そんだけしか仕事しませんでした。
まあ、最初から少人数にしてたら都合で来れない人が増えたら大変だからかな。 でも10人くらいで頑張ってちょうどいい仕事量だと思いました。
S太の家に遊びに行きました。 定期的に遊ばないと禁断症状が出るのか、お互い『遊びたい』と家でうるさかったんですよね。 直前にムスメさんの具合が悪そうだったのでどうしようかと思ったんですが、なんとか回復。 おやつは何とシフォンケーキがあるというので、手土産はみかんでお邪魔しました。
いやー、すごいね、シフォン。 私、シフォンケーキなんて前日あたりに作って食べてみて『よし』と思えなきゃ呼べない。 行ったら作ってる最中でした。 見せてもらえばよかった・・・。 失敗する原因が分からないので、次も成功する気がしないんですよねぇ。 しっとりふわふわでした。 料理上手は違う。 なのに、弟君は『シフォンいらない』とか贅沢なこと言ってたり。 弟君リクエストだったはずなのに。
『作る甲斐がない』っておっしゃってましたが、そうですよね〜。 いつ思い知るんだろうか。 料理上手なお母さんがどれだけ貴重なのかを。
子供たちは時に一人になったり別のことをしたりしながらも4人でなんとなく遊んでました。 途中でムスコがふてくされましたが。 久しぶりに泣くとこ見たな。 そしてS太の慰め方がムスコにとってビンゴで面白かったです。 ひたすら面白いことをして笑わせようとしてました。 ムスコに一番効くんですよね。
そんな感じで仲良く遊んでいる間に親同士は色々話します。 飲まないからあまりぶっちゃけ話はしませんが。 ぼやっとしながら色々話しました。
最後はお絵かき。 友人にぜひ女子が大好きなアニメのキャラを書いてほしくて書いてもらってる最中に、お手本にしていたおもちゃが電池切れ。 電池を入れ替えてくれたんですが、電源入らず。 タイムアップ。 途中だけどめちゃくちゃ素敵な絵ができたのに・・・最後まで書いてほしかった・・・。 帰宅して説明書を熟読したら、電池変えた後はリセットボタンを押さなきゃいけなかったらしく、それが原因でした。 リセットボタンなんて一番押したくないものだからなぁ。 知らなかったぜ。 一度電池交換してるはずなんですが、何でちっとも覚えてないんでしょうね。
最後にお騒がせしました。 次はぜひ最後までお願いしたいです。
ドコモがガラケーの出荷終了だとーーー? らくらくフォンはそのまま出荷・・・。 ガラケーは若者が使うもんじゃないってか!! そうなったらガラケー信者がどういう行動取ると思います?
格安スマホに移動ですけど何か?
ちょっと焦って調べました。 ふむ、電話できない期間が数日あるけど、電話番号は引き継げるのね。 楽天かなぁ。 スマホにする気はちっともないのに、使いたい機種はあるのです。 ガラケーで一番使い勝手が良かったメーカーにしたいのです。 外国メーカーのものにはしないぞー。
とか言いつつ色々調べるけど・・・。 しっくりこない。 なんか『これだ!』ってとこに行きつかない。 どうしようかなぁ。 どこがいいんだろうなぁ・・・・・・・・。
何年先のことを調べているのか私は。
このガラケーに変えたの、これを見越してだったじゃない! まだ一年もたってないじゃない!! このガラケー使い勝手が悪いから潜在意識の中では変えたいのかもしれないなあ。 いやいや、まだ持つもん! しばらく壊れないもん!(多分) 壊れた時用に、小さい知識を身につけたってことにしときます。
しかし、とうとうこの日が来たかぁ。 数年後もうちょっと使い勝手のいいプラン出てないかなあ。 出てるよね、きっと。 何年後になるかしら。 しかし、こういうニュースの皆さんのコメントが頑固にガラケー愛に満ちていて落ち着きます。 私の様な頑固者がたくさん世の中にはいらっしゃる。 いや、単に使いやすいってだけなんですけどね。
母を葬儀場に送迎しました。 そうか、こんなこともできなくなるのか。 車を持ってないと大変だな。 電車ですら行けないもんなぁ。 タクシーか? いやいや、家から一時間近くかかる場所だもんな。
そう、一時間近くかかりました。 親族ということで、精進料理?も食べます。 ・・・何時に行って何時に帰れるの? 『11時半くらいについて・・・帰れるのは14時過ぎかな』 待てん。 しかし帰るのは無理だ。 帰ったと同時に出なきゃいけない。
仕方なく、周辺をぷらぷら。 幸い、近くに大型商業施設があるので、暇つぶしはできる。 が・・・。 拷問・・・。 月初めだというのにもう金銭的に危ういから。 いつの間にこんなに使ったのかしらー。 というわけで、欲しくなっても買えないので、ほんとにとりあえずぷらぷらする感じ。 ・・・疲れるわ。
諦めて、途中で本読んだりゲームしたりしつつ待ちました。 で、時間になったので葬祭場へ行くと、駐車場係の方が手招き。 車いす専用駐車場。 『特別や!』 ありがとうございます。 そこしか空いてなかっただけです! しかし・・・。 目の前でずっとしゃべる駐車場係のおっちゃん二人。 ・・・ちょっと気まずい・・・。 ちょっとずれてくれません?
車の中でずっと待ってる身としてはきつい。 下を向いてゲームしたりしつつ待つ。 ようやく終了。 が。
『お花を持って帰りたいから手伝って』 ・・・は? 私喪服じゃないんですけど? 『終わったらどんな服でもかまわないから入っていいって』 いやいや・・・そうかもしれないけど・・・。 『黒っぽい服だから大丈夫じゃない?』 ・・・やだよ・・・。
ま、仕方がないので手伝いましたが。 場違い感が半端なくて、早く出たいのにあれもこれもと・・・。 だからって、送迎の為だけに喪服来て、喪服で商業施設を2時間うろうろするのも嫌だったしなぁ。 背中を丸めると恥ずかしかったのでむしろ堂々としてみました。 でもやっぱり恥ずかしかったです。
ばあばが運転できなくなり、音楽教室に行く様になってから早一か月超。 段々、ばあばが運転できる様になっても私の方がいいんじゃないか・・・と思う様になりました。 理由は何を置いても『先生から習ったことをそのまま教えることができる』 ばあばからはいつも『これが宿題。これをひける様になって、これを歌える様になっといてだって』としか聞きません。 なので、楽譜を見てひける様になるわけですが・・・。
教室でのテンポとCDのテンポとは違う。 ムスメさんがゆっくりひきますが、CDだと間に合わない。 間に合わないので間に合う様に練習させるんですが・・・。 間に合わなくても良かったりする。 つーか、むしろゆーーーっくりな時もある。 こういうときは、早くひける方が困ったりもする。
そして聞いただけじゃ絶対できなかっただろうな・・・ってのが、両手になる為のステップ。 まずは片手ずつ。 次に音を口に出して、右手の人と左手の人とで別れて歌う。 右手の人と左手の人とに別れて弾く。 両手で頑張る。 普通だと片手から両手にそのまま移行するのですが。 まず、『違うことをする』ことに慣れさせるのだそうです。 これは聞いてないとできなかった。 いや、これはばあばも、聞いたらそのまま練習方法として教えてくれたと思いますが。
あとは、できない子へのアプローチの仕方かなぁ。 できないときに、そこに至る為にどう教えるか・・・は私は教えたことがないので分かりません。 先生を見てると、うまく教えてる。 そりゃそうなんですが。 私が教室に行かないときにやってた宿題よりは、一緒に教室に行く様になってからやる宿題の方が確実に効率が上がってます。 ま、ばあばと一緒だと適当に流してた部分が、私と一緒だとずっと一生懸命やるってのもありますけどね。 教室でだいぶ弾ける様になっちゃう。
あと、ばあばが教えてくれなかったこと。 最初に歌うんですが、その振付とか歌詞までしっかり歌える様にとか・・・。 そこまで聞いてなかったので、CD聞かせてませんでした。 あ、こんなにがっつり振付付きで踊るんだ・・・。 ムスメさんできてない・・・って感じ。 和音の聞き取りもその一つ。 『ドミソ』から『シファソ』に変わったかどうか聞き取るとか。
教室にいないと隅々までは分からない。 でも、正直めんどい。 そして、ばあばがやらせたくて入ったやつなので、ばあばの仕事をとるのもちょっと・・・。 大体教室の雰囲気は掴めたので、あともう少しばあば復帰まで先生見ながら理解していこう。
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