家仕事。 ちょっとたまったので家でやってるんですが。 家にいて、そうガンガンやらなきゃいけないことでもなくて。 ってやつをやっていると。 うん、気になってきますね。 一か月放置してきたあれこれが。 それをちまちま片付けながらちまちま仕事。
たまりにたまったやつ、急ぎでもないからだらだらやっちゃうんですよねぇ。 無駄に時間がかかりました。 そしてムスメさんとの約束が果たせていない。
『プリキュア書いて』って頼まれてたんだった・・・。 コピー用紙を次々持ってきては『書いて』と言われます。 そして、書いたものは真ん中でとめて本みたいにする様に言われます。 私がすれば、ホッチキスあたりで止められるんですが、たまに自分で勝手にセロハンテープで止めてるので・・・。 ぐっちゃぐちゃ。 そのぐっちゃぐちゃをばあばに見せに行ったりしているらしい。 やめてくれ。
というわけで、ノート購入。 これに頼まれたものを書いていく様にしよう。 で、さっそく書くが・・・。 ・・・このプリキュア、前のやつじゃない? そう、ムスメさんプリキュアプリキュアうるさいくせに、テレビは見ないんですよ。 だから、このプリキュアも上半身しかうつっていない文房具の絵から拾ったり。 デフォルメされたシールから拾ったりしながら書いてたんですよ。 ちょっと頑張ってます、自分。
で、ノートを買うときに見たんですよ。 新しいやつを・・・。 ・・・今んとこ二人しかいない・・・らしい。 今四人書かされてるんですよ。 よし、こっちに移動させよう・・・とホームページ検索。 あらあら、かわいいじゃないの・・・とキャラページに飛ぶと・・・。 え・・・?このかわいい絵はないの? 変身後の姿はどこ?
結局よくわからずいろんなサイトを飛びまくりました。 疲れる・・・。 絵を描くのは嫌いじゃないけど、下手だからいやなんですよね。 特に他に見せびらかそうとするのはマジ勘弁。 お前らならだませるけど、大人はだませないんだからーー!
外にあまり出られずに盛り上がらなかった河津桜見物。 公園に行きたいとせがむので。 じゃあ、梅園に行こう。 滑り台しかないけど。 別に何でもいいんだもんね。 遊べれば。
そんな感じで梅園へ。 すっごい人。 もう15時過ぎてるのに。 売店も閉まる時間なのに。 ほぼ満車でした。 出るのに苦労してる車が多いくらいです。 何とか駐車スペースを発見して滑り込みました。
わー、下の方はまあまあの咲きっぷりじゃないか〜。 ということは・・・。 そう、上の方はがっかりな感じ。 いつも梅祭りって二月中にやるけど・・・。 三月で『もう散ってるかな』と思ったときに行った去年が一番すごかったなぁ。 今年は暖かいから結構早いのかなぁと思っていたのに。 全然でした。 仕方なく、子供たちが滑り台をする姿を眺めていました。
結局不完全燃焼な花めぐりでした。 ドライブした感じですね〜。 まあでも、かわいい河津桜も素敵でしたし。 梅も下の方は咲き誇っていたから、よしとしましょう。 15時には家にいるつもりが、16時半まで外にいました。 まあまあ楽しいお出かけてでした。
母から『河津桜を見に行こう』と誘われました。 先日ローカル番組でやってたんですね。 うーん・・・やってたから多そうだなあ。 フェイスブックでも『行った』とか『行きたい』って人いるしなあ。 しかし、桜は大好きなのでお供することにしました。
向かう途中にある食事できるところって一か所しか思い浮かばないんですよ。 だから多いと思ったので早めに行ったんですが。 多すぎだろ。 11時20分なのに、満席。 最後の一席に滑り込みセーフ。 ということは・・・ご飯が一番最後ってことです。 簡単な料理頼んでるけど、順番抜かさないんですよね。 順番抜かすとカオスになるからでしょうね。 たっぷり待って外に出ると、駐車すら困難な状況でした。 ここしかないわけでも、とびきりおいしいわけでもないと思うんだがな。 そして、皆河津桜が目的っぽい。 その先にも探せばあるはずなんですけどね。 スマホなんか持ってる人はそれこそ探せばいいと思うんだけど・・・。
ま、人のことはどうでもいいので、河津桜を目指します。 人が多い・・・。 こんな狭い道がこんなに車が多いのって、この時期だけだよなあ。 すごい車の数でした。 わんさかいました。
祭りが開かれているところで車をとめて、見物。 かわいいけど、だいぶ葉桜。 そして、まだまだ木が小ぶりなので、満開でも『見事』という感じには時間がかかりそうです。 五年後には見事になってるかな。 かわいい桜たちでした。
ぐるっと車から見物・・・という感じになりました。 なんとなく物足りず。 子供たちも外に出たのがちょっとだけなので、あまりすっきりせず。 というわけで、次に行ってみよう。
初めてのお弁当日登園。 初めての土曜日登園。 なんとなくそわそわ! しかし楽しみにしているムスメ。 ま、これで朝『やっぱり行きたくない』とか言われても困るんですけどね。
お弁当を作ります。 あまり食べないムスメさんなので。 小さいお弁当箱で。 しかし、どれも二段になっている。 二段もいらない。 なので、一段に減らすが、そうするとお弁当の蓋を止めるゴムが心もとない。 果物を入れた小さな容器を一緒にくくって何とかなりました。
その日の夜がおでんで卵を食べるので、卵アレルギーが心配なムスメさんには小さい卵焼き。 ハートにくりぬいてみました。 クッキー型でもきれいにくりぬけるもんですね。 で、調子に乗ってふりかけもハートにしようと思ったけど、それはできませんでした。 型の中に振りかけるんですが、隙間からこぼれていっちゃった。 もっとしっかりご飯に型をはめたらできたのかしら。
キャラ弁には程遠い。 女の子のお母さんはキャラ弁作ってるんだろうか。 それをムスメさんが『作って』とか言い出すだろうか。 そんなの恐怖でしかない。
そして、朝は『早くお迎えに来て』と言うムスメに、『おやつまでいたらいいじゃん』と説得。 なかなか聞かなかったんですが、ムスコが 『俺は5時お迎えだったよ!だって楽しいもん!』 と言って16時お迎えに。 最近ムスコの言うことを信じるムスメさん。 はてさて、どうなったでしょうか?
お迎えに行くなり『楽しかった』とご満悦のムスメさん。 一番おいしかったのは?と聞くと、味が薄かったはずの卵焼き。 それ、形が好みだっただけだろう。 ま、市販のミートボールと言われなくてよかったか。 また行きたい?と聞くと『うん』とのことで。 土曜日、少しゆっくりできる日が数か月に一回は来るかもしれない♪ ムスコはいるけどな・・・。 喧嘩の声が聞こえないだけで至福です。
持ち帰れる仕事がなくなったー。 今は。 多分今は。 また出るかもしれませんが・・・。 それも三月初旬で終わるはずー。
というわけで、金曜の昼からぽっかりと暇に。 たまっていた経理系を片付けました。 『とりあえず後で』って思っていたやつを全部。 確認しなければならないことも多々あるのですが。 それはまたおいおい。 ずっと気になっていたことを確認できて満足。 ま、それについての返信はほとんどないですけどね。 そういえばずっと出張中の人にも出しましたけどね。 ま、目安ってことでね。
とにかく、久しぶりにゆっくりできるので、ゆっくり片付けました。 心にゆとりがあるって素敵です。 頼まれていた買い物もしました。 買えなかったものもあるけど。 土日で仕入れる予定。
余裕があるって素晴らしいですね。 今回は真夜中までやることはなかったんですが。 それでもなんか疲弊しました。 もう若くない・・・を痛感。 前は深夜までやる日もあったのになぁ・・・とか思っちゃった。 そんなこととてもできない。
そんなこんなで、今日と明日は子供たちと遊ぼう・・・と思ったら、ムスメさん幼稚園。 戯れに『土曜日でお弁当の日、お弁当持って行ってみる?』って聞いたら『行く』って言ったもんで。 それなら毎月行く?と思って三月のも聞いたけど、『それはいい』そうです。 とりあえず一回経験しときたいのかな。
ムスメさん帰宅。 その後、すぐに『兄ちゃんは?』と聞く。 いつも仲良くないのに、何で兄ちゃんがいいのさ。 『遊んでくれるもん』
・・・まあ・・・そうか。 時々喧嘩もするけど、最近仲良しだな。 私がずっと仕事してるってのもあるけど。 二人で二階で遊んでいたりする。 まあ、片付け魔のおっさんから怒られるくらい散らかしながら遊んでるけど。 仲良しに越したことはない。 仲良しの前に散らかりなんて些末なことだ・・・と大雑把O型は思うわけですが。
さてさて。 そんなムスメさん、また帰宅して『兄ちゃんは?』とのこと。 ムスコはスイミングだよ〜と言うと泣き出すほど。 そんなに好きか。 『だって兄ちゃん優しい』 そうかなぁ? 『何かくれるって言ってた』
あ、もしかして。 スイミングのときにもらえるお小遣いで買ったお菓子をあげるって約束してんのかな。 いやー・・・それ覚えてるのかなぁ。 食欲の前に屈するからなあ。 おやつは、ムスメがうらやましがるから、母屋で食べてから帰って来いって言ってるんですよね。 果たして、目の前にムスメがいない状態で『ムスメにあげる』約束を覚えていられるのか? もし覚えてなかったらムスメが激怒すること請け合いです。 ハラハラしながら帰宅を待つ。
『ただいまー』 あ、帰ってきた。 『なあ、怒るかもしれんのやけど』 ・・・なに・・・? 『このお菓子ムスメにあげていい?昨日約束したから』 よかった!ムスメ覚えてたよ!楽しみにしてたよ!なんで怒られると思ったの? 『ご飯の前にあげたらダメかと思って』 仕方がないからいいよ。 楽しみにしてたし。
優しいお兄ちゃんになりつつあるのか?と思った矢先。 『ほんとにいいの?』 いいよ?なんで? 『ダメって言われたら俺が食べるしかないなって思って』
・・・優しいんだか何なんだか。 『約束しちゃったぜ、しまった』感がうかがえました。 ま、最後にはあげたので、成長ということにしときます。
ちょっと前のことなんですが。 子供たちとスーパーに買い物に行って帰宅している途中。 自転車が止まっていました。
『あ、うちの自転車と同じだ!』 そうねえ。これ安いからそこらへんにあるよねぇ。 『うちのじゃないん?』 うちのじゃないよ〜。 うちのは家にあるはず・・・はず・・・。
錆の具合まで似てんな・・・。 もしかして? 慌てて帰宅すると、あるべき場所に自転車がない! これは・・・やっぱりあの自転車はうちの!? とりあえず回収して防犯登録を探す。 番号もばっちりビンゴ。
・・・昨日は風が強かったからなぁ。 外に出ちゃったんだろうか。 そしてそれを親切な人が・・・ないだろ! まず、風で外に出たとしても、見つかる場所はうちのまん前だろ! なんで曲がり角曲がってんだよ!
となると・・・。 一度盗まれて、そのあと返された? つーか、全く気付かないって・・・!! それも本当かどうかわかりませんが。
しかし・・・。 あの自転車パンク寸前かパンクしてて、空気入れても数日しか持たないんですよ。 で、最近忙しいから空気入れる時間すらないし。 自転車があるのに、自転車で近場まで出かけられない日々ですよ。 そんな自転車盗んであまつさえ返してくれるとは・・・。 結構脚力いったと思うんだけど。 悪い人なんだかいい人なんだか。 あ、盗まれた前提で話してますけど。
そんなわけで、知らぬ間にいなくなってた自転車が至近距離で見つかりました。 稀有な出来事。 他に盗まれたのないか探しとかなきゃいけないんだろうけど、そんなひますらない。
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