月初は比較的忙しい私。 が、平行してやってるお仕事も瀬戸際。 いや、あまり急いでないっぽいんですが。 でも、この仕事、少しでも目を離すとどこまでやったか分からなくなる。 すんごい細かい迷路を写してる様なもんで・・・。 『どこの線までいった!?』ってなる。
なので、やり始めたら一気に終わらせてしまいたい仕事。 午前中というリミットがあるので、かなりぎりぎり。 しかし月初は忙しい。 とにかく、本業を終わらせてから・・・と高速でやると、ありえないミスをする。 ので、できればゆっくりしっかり確実にやりたいところ。
そんな私に、今一緒に仕事している女性から驚愕の発言。 『上司から、仕事を途切れさせない様にって言われたんですが、ゆっきーさんの仕事をうまく調節できなくて』
いやいやいやーーーー!!! 私、本業そっちじゃない!! 何だ、その上司何言ってんだ。 私の仕事は経理! 忙しい時にお手伝いするだけの余力はなくはないけど。 でもあくまでも『お手伝い』のつもりなのに。 いつの間に私の仕事まで途切れさせない様に頑張ろうとしてくれてんだ。 いらん世話だ。 つーかマジで困るんだ。 ほんとに本業がおろそかになるんだからさ・・・。
何度言っても、なぜか『遠慮している』と思われている様子。 遠慮なんかびた一文してないんですが・・・。 そりゃ確かに、仕事かなくってクソ暇だ・・・と思う日は多いんですけどね。 そんな日はまあ、今まで放置していたところを整理したりとか。 やろうと思えばやることあるんですよ。 というか、そのくらいでちょうどいいというか。 余力が残ってないと考える作業が必要なときに動けなくなるし。
基本的にぐうたらなんですが、どうも働き者に見られてる気がする・・・。 なるべくなら家でゴロゴロしていたいくらいなのにさ。 『お子さんの為に休んでもいいですよ』って言ってたな。 つまり、私が事務所にいると、私の仕事作らなきゃいけないって思っちゃうのか。 ・・・必要ないんだけど。
本来留守番で出てるはずの事務所。 彼女の心労を少しでも減らす為に後半少し休んだろかな。
前回切ったのいつだっけ? 確か、ロスバゲでアイドルビデオを撮影する前だから・・・。 かれこれ二年三か月ぶりくらい? ようやく・・・ようやく切れました。 バッサリショートです。 これから会う方は驚かれるかな。
ロスバゲで、ずっと『切りたい』って願い出ては『ダメ』と言われ続けてきたのですが。 前回も言ってみたところ『いいよ』とのこと。 何突然! 大体台本がそろい、ロングである必要がなく、メンバーにショートがいないのが決定打でした。 わーい、やっと切れるー♪
いやはや、長かった。 最近気づいたんですが、年齢を重ねるごとに、毛先まで栄養が届かなくなっていくんですね。 私だけでしょうか。 縮れたり切れたり・・・一部ごわごわ・・・。 自作シャンプーバーでは持たなくなったので、コーティングの意味を込めて市販のものに切り替えてみるも、いまいち効果がなく。 なんか汚い・・・。 そもそも、二本抜けただけでも六本分くらいに感じるし。 抜け毛の季節なんてもうちょっとしたホラーですよ。
夏だしうざいので早く切りたかったんですが、なかなかおっさんが休みじゃなくてね。 ようやく休みの昨日に切ってまいりました。 すっきりさっぱりー♪♪
まあ・・・久しぶり過ぎて見慣れないけどな・・・。 なんだろう・・・髪の毛短くすると老けた気分になるんだよなぁ。 自分が見る分だけだといいんだけど。 おばちゃん臭くなるというか。
これは私のくせっ毛に原因があるんだろうな。 なんか妙なうねり方なので。 ボリュームを落としてもらってすっきりするかと思ったんですが、そうでもなかった。
因みに、ムスメさんも切りました。 私が。 切って気づきました。 『お揃いじゃん』 初めてショートにしたんですよ。 結んでやってもすぐにゴムとっちゃうから。
私が切りたい衝動になると、ムスメのも切りたい衝動になるってことですかね。 そんなこんなで、ムスメさんはがたがた、私は美容師さん作のすっきり感というムスメにはかわいそうな感じですが。 しばらくは親の手で切るもんだよ(男子だけかも)
近くの工場で夏祭り。 ムスコの年長さんの時の祭りから流れて行ってみてもう三年目。 あらゆるものが祭り価格としては安いしおいしいので、おっさんが気に入っています。 その後抽選会やら花火やらもあるんですが。 これはもう少し大きくなって、歩いて行ける様になってからかな。 車の時点で・・・大混雑が決定しているので。 しんどいです。
で、早く行くのも面倒。 ちょうどごはん時に行ってご飯食べて帰るのです。 祭りの雰囲気だけ味わうのです。 いつ行っても、テーブルとイスは大量にあるのに満席なので、シート持参です。 コンクリートの上ではありますが、シート敷いて食べるのです。 ほんと、ご飯食べに行くだけだな。
そんなわけで、祭り会場へ。 でっかい豚バラの串焼きが200円とか、ベーコンが100円とか。 焼きそばもたこ焼きも300円。 これを『高い』と思うレベルで他のものが安い。
そんなわけで、いろいろと買い込んで食べました。 ベーコンが柔らかくておいしかったー。 串焼きもおいしかったし、やっぱりここの夏祭りはお手頃価格で楽しめます。
しかし、問題は。 地元であるので、地元の人によく遭遇すること。 ムスコの友達と遭遇なんてしょっちゅうです。 そのたびに足が止まって迷子になりそうになるムスコ。 そしてなぜか毎年必ず出会うC君。 この広い会場で絶対会うのすごいわ〜。 そして毎回必ずテーブルを確保してらっしゃる。 どんだけ早く来てるんだろな。 ご飯食べ終わったら暇だと思うんですが、多分最後までいるんだろうな。 あの雰囲気。
さっきまで遊んでいたN君ママとも遭遇しました。 残念ながらN君とは遭遇できませんでしたが。 遊んでる時に、祭りに行くんだって話になって、会うといいね〜なんて言ってたんですけどね。
そんなこんなで楽しみました。 祭り。 そうそう、ムスメさんたっての希望で浴衣も着せましたよ。 うむ、子供と言えどやっぱり人のを着付けるのは大変だ。 来週の花火の時はもう少しうまく着付けられるかな。 来週の花火は自分も浴衣着たいから、うまく着付けられないとしんどい。
auショップに行ってwifiの機械をゲットしてこいとの指令を受けました。 au? 行ったことないけど。 wifi? 使ったことないけど。 機械? 何それそんなのあるの。
とまあ、分からないことだらけ。 未知の世界。 それなのに『今ある請求をまとめろ』だの『引き落としにしてもらえ』だの言われる。 ・・・分からないんですけど。 そして名刺か社員証がいるんですって。 ねえよ。 つまり、ある人に同行してもらえってことですね♪ と、名刺を持ってる女性社員についてきてもらいました。
まあ、結局店員さんがテキパキと処理してくれたので、分からなくても何とかなったわけですが。 しかしやっぱり名刺は必要だったので、ついてきてもらってよかった。 味方として心強かったし。 しかし、機械が受け取れたのは土曜日。 処理に4時間くらいかかって、私はもう退社後だったし。 なのに、料金は金曜から発生。 何でやねん・・・と思いましたが、こういうのが覆らないのはわかってるし、時間も食いたくない。 日割りだからどうでもいいや。 私の金でもないし。
ただ、『契約は8月1日からにしてね』と言われていたのに言い忘れててこうなったんですよね。 いやだって聞くこと満載でさあ。 『請求一緒にできますか』 『引き落としにできますか』 『ここじゃなくて別の場所で受け取ることは可能ですか』 こんだけ聞いたらほっとしちゃったんだもの。 さて・・・バレるだろうから先に謝っとこうっと。
夏休みですが、毎日学童保育に行くS太。 去年は、プールにあわせて同じプールに行ったりしていたんですが。 今年の夏休みは、たまにS太の学童に早くに迎えに行って、午後をうちで過ごしてみようってことに。 二人で遊んでくれる方が・・・楽だし・・・。 ということだったんですが、午前中に夏の友をやっていたムスコが、 『この『石を集めよう』ってやつ、S太とやりたい!一緒に海に行きたい』 とのたまう。
えー・・・海? 安全の確保ができないよー・・・。 『入らない!石拾うだけ!』 いやいや、そもそも入る気はさらさらないわ! それこそ安全の確保がまったくできん。 泳げない子供二人つれて海とか危険すぎる。 母ちゃんが心配してんのは、テンションの上がった二人が暴走して岩から転げ落ちたり水にダイブしたりすることだ! 『絶対にしない!』 ・・・でも、S太が嫌がるかもよ? 『説得する』
大変に意志が固いので説得も含めてお任せしてみると、S太あっさり拒否。 しかし、拒否の裏には『お母さんに言ってない』がある模様。 私も海で宿題一個終わらせる気にはなってきてたので、一押ししてみる。 『でも、ゲームは一時間だよ?そのあと何するの?』
その後しばらく黙ったS太ですが、どっかで行きたいと思っていたのか。 『んー、行ってもいいかな』 『どうしよう?』 『お母さんに言ってないしな』 と、ぼそぼそ言う様に。
そんなわけで海。 ま、海というよりは海に流れ込む小川でほとんど遊んでいましたが。 S太の宿題が同じ夏の友ではない様で(夏の友自体がないのか?)ムスコだけの宿題になっちゃいましたが。 献身的にムスコが気に入りそうな石を見つけては渡すS太。 そしてそれを何でも受け取るムスコ。 素晴らしい友情を炎天下で眺めていました。 覚悟していたので暑さはそれほどでもありませんでした。
しかし、本当に楽しそうに一時間たっぷり遊んでおりました。 これ以上はムスメの帰宅時間に間に合わなくなるので無理ー。 おやつで釣って帰宅。 あー、疲れたけど楽しかった。 間も持ったし。 間が持たないと喧嘩もしちゃいますからね。 S太が気持ち悪いくらいお利口でした。 きっと釘を刺されていたに違いない。 『お利口じゃなかったらこういう機会は二度とない』と。 ちゃんと聞けるS太、偉いわぁ。
市報来た〜。 届けに行かなきゃ〜。 でもムスメかえって来た〜。 ムスコとN君がさっきまで遊んでたけど、虫取りに近くの公園に行っちゃってご立腹〜。 よし、じゃあ散歩がてら一緒に届けに行こうぜ〜。 暑いですが、風が強くて気持ちが良かったので、てくてく散歩。 しまった、いなかったらこの市報持ち帰りなんだった・・・と思ったけど、どちらもご在宅でした♪ 珍しい。
で、公園で遊ぶムスコたちを冷かしてから買いものに・・・と思っていたら。 何と、N君のお母さんも公園にいた。 マジでか。 さらっと通り過ぎる予定だったのに。
N君が、ヤモリだかトカゲだかのしっぽをぶち切ってベランダに置いてある話とか・・・。 幼稚園の夏休みにかかる費用だとか。 途中ムスコたちが喧嘩したりだとか。 あんなに運動神経抜群のN君が逆上がりできなくて皆で教えたりとか。 その間ムスメさんが、手ごろな手すりで前回りを披露したりだとか。
何かいろいろやってたらいつの間にか一時間。 ご飯作り始める時間!! やばい、買い物もしてない!!
大慌てで買い物して帰宅してご飯といで・・・。 汗びっしょりになりました。 公園は涼しくて快適だったのに。
夏はなかなか外に出ませんので、こういう機会はいいんですけどね。 でも、ご飯の時間までには帰らなきゃな。 時計がないので、こんなに時間がたってるとはつゆ知らず。 間に合ったからよかったけど、焦るから、夕方の外出は極力控えようと思います。
さて、微妙なロッジを後にして、川で寒い中泳いで時間をつぶした後は、桃をもらいに。 ところが、店内に入ると『今年度の桃の出荷は終了しました』の文字。 え?整理券あっても買えない? 『ああ、整理券あれば大丈夫です。そのくらいしかないって言うから、あわてて整理券を5枚で打ち切ったんですよ』 マジか。 私の整理券3番。 あっぶねぇ。
で、待つ。 その間にも、続々とお客様がいらして、桃について尋ねている。 店員さんはそのたびに『整理券持ってないと無理』と話す。 すみません。整理券持ってて。 8時に来たんでね。 しかし、普段8時には来られないよなぁ。 しかも販売は11時だもんなぁ。 その間何してろって言うの。 うちから8時にそこに到着するには、7時前に出なきゃいけないんだよ? 休みの日の行動とは思えんよね。
そしてお待ちかねの桃販売。 ・・・あれ?いっぱいある・・・。 いや、いっぱいでなはいよ? そうだな。 箱は15箱くらい? パックも同じ量くらい? 整理券の一番と二番のご老人方は、パックの2つ入りとか3つ入り。 そして、続々と並ぶ整理券を持ってない方々。
ねえ・・・さっき断ってた人いないよねぇ・・・。 ねぇ・・・きっと整理券も全部断ったんだよねぇ・・・。 断らなくてよかったじゃん? 『無理かもしれない』って渡せば、『それでも来る』人と『じゃあいいです』な人に別れると思うし。 それは自己判断・自己責任じゃない? 今、ここにある現実を見て・・・『あの人たち・・・もう少し遅くまでいればありつけただろうにな』と思いました。 残念そうに帰る姿が目に焼き付いて離れませんよ。 後味悪い・・・。 店員さんたちはとってもいい人たちだったんですよ? だから、農家の方の言い方が本当に『少ない』感じだったんだと思うんですけどね。 納得いきませんよね。
もやもやしつつも桃をゲット。 そしてムスコの肌が一番良くなった温泉へ向かうが・・・。 温泉、7月いっぱいまで故障で営業しておらず・・・。 せっかくここまで来たのに・・・。 桃は月曜日が最後だったから、ゲットできたものの、7月だった為に温泉に入れず。 いいことも悪いこともあった2日目でした。 やれやれつっかれたーーーー!!!
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