コンタクトをいつ新しいのにしようかなぁ。 まだ使えるしなぁ。 もう少しねばろうかなぁ・・・。
なんて思っているとヘマをするもんで。 昨日の朝、コンタクトをつけようと思って見ると。 あれ?左目がない・・・。 あ・・・保存容器の脇にくっついてる・・。 あ、カピカピ・・・。
コンタクトを高校生のころから使い続けていますが。 こういうミスで購入しなきゃいけなかったことはないんです。 落して見つからずにあわてた経験はありますが。 カピカピになるまでではなく。
こういう風にできてるんだな〜。 せっかく買ったんだから早くしろってことだな〜。 でもな〜。 今現在もゆっくりと視力が落ち続けている私。 見える様になるとまた落ちそうで心配なんですよね。 あまりはっきり見えても気持ち悪いし。
そんなこと思いながら新しいのを装着。
見え方一切変わらない!!
そりゃそうだ。 よく確認したら度数変わってないんですね。 私の視力は若干落ちてるんですが、コンタクトの度数をあげると私が希望するよりもはるかに見えすぎてしまう。 なので、今回は度数が上がらなかったんですね。 最近コンタクトの度数自体はあがってない気がします。 ようやく落ち着いたのかしら?
そんなわけで、「まあ!視界がクリア!!」という感じが一切なく。 ドライアイは継続中なので、違和感がないともいえず。 おニュー感が全くなかったです。 いいけど、何だか物足りない。 そんな気分。
事務所で今日から一人だ〜と思って留守番気分で出勤すると。 AさんとFさんが事務所で仕事になっちゃった。 まあ、それは別にいいんですよ。 あからさまに暇だな〜という空気が出せなくなっただけで。
で、このAさんのつぶやきが面白くて。 全部に反応したら仕事にならんのですが(仕事もそんなにないですが) 一部をご紹介。
胃腸がよろしくないAさん。 「コーラが飲みたいんですよ〜でも医者に止められてるんですよね〜」 ああ、そりゃ飲んじゃダメですよね。 「でも先日つい飲んじゃうと、やめられなくて」 えぇ? 「あれは中毒性がありますよ〜」 いやいや、ダメなんでしょ? ということは酒もダメなんじゃ? 「いや、酒は止められてないんで〜」 それ、当り前にわかってると思って言ってないだけかもですよ? 「いや、酒は何も言われてないんですよ〜それに量は飲まないですから〜」 ・・・量の問題なのか?
某ファストフードの衛生管理問題。 Fさんが、「僕、床に落としたものを入れてたって聞いて食べられなくなりました〜」と言うので。 いや、今だからこそ品質管理徹底してるんじゃないですか? 「そうですよ〜あとになればなるほどまた気が緩むもんですよ〜」 Aさんは食べちゃダメなんじゃないですか? 「一日油は30グラムって制限されてますからね」 そりゃファストフードは食べにくいですね。 「でも、あれは食べたいんですよね〜。あ〜セット食べたくなっちゃいました〜」 いや、ダメですって、食べちゃ。 「でも昨日の昼に食べました」 おい!!(Aさんはかなりの年長者です) 「あれも麻薬ですね〜」 違うわ!! 「だから夜は野菜だけにしたんです。大丈夫です。具合悪くなってないですから」
面白いでしょ? 自分の体で実験しながらやってます。 しかし、両方とも「食べたい」とか言いながら前日というかなり近い時間に口にしてるっていうね。 愚弟もそんな感じだし、そうじゃなきゃやってられませんもんね。 でも、「二度と入院したくない」という人の行動ではないと思う。 あ〜今日からいないのか〜つまんないわ〜。
風邪ひいたー。 ので、ネタがなーい。 風邪徒然でも。
ぐったりしていると、気づくのはやっぱりムスコ。 ムスメは一緒に風邪ひいてる割に元気。 おっさんは・・・前日から風邪だって言ってるのに遅く起きて洗濯ものも昼ごはんも全部手伝ってくんないから嫌味言ったら逆切れされる。 「いえばいいじゃないか!」 いわれなくても気付けやー!!前日から風邪だって言ってんじゃんか!! 風邪なのに無駄に体力消耗しました。 お詫びにカプリコ買ってきてくれたので仕方なく許す。
そして私がぶち切れた後寝ていたら、子供たちと遊んだおっさん。 トランプを小一時間やったんですよ。 そして景品用意して、楽しんで。 そしたら最後の方でムスメが勝てずに癇癪。 このあたりからおっさんの機嫌が急降下。 やめた後もいちいちイライラしだしたり。 あとからイライラするなら無理に遊んだりするなー。
あれ?風邪徒然のつもりがおっさん愚痴になっちゃった。
熱が出てるわけではない。 動けちゃう。 これが問題。 土日にしか行けないので、ムスコの新しい上靴買いに行ったり。 ついでにアーケードゲームしたり。 母から「焼肉に行こう」と言われれば当然お供し。 治るきっかけがないよねー。
そして今日から事務所は無人。 なんとなく休めない。 休めないので一応出る。 ま、ある意味邪魔する人がいないので、こっちの方が楽かもな〜。 ともかく、ずっと鼻とのどに症状が出てうっとおしいであります。 花粉症・・・ではなく風邪だと思う・・・。 この時期に風邪ひくと、花粉症がはじまったのか風邪か分りませんな。 咳に移行しつつあるので風邪だと思うけど。
今日は誰かと遊ぶのー? 「いや、遊ばない」 最近、D君のお家に遊びに行っていたんですが、先日、そのD君の家に遊びに行く途中で、いつも遊ぶN君と会い。 「ムスコ君は行くな」と言い渡し、N君だけD君の家に行ったそうなんです。 理解力と読解力のないムスコさんなので、どこまで本当かさっぱりわかりませんが。 そのせいでずっとふさぎこみ。 帰宅していの一番に遊びに行っていたのが、全然遊びに行かなくなりまして。 土日も遊ばないのか〜。 じゃあ、雑巾がけ手伝ってもらおうっと♪
というわけで、月末大掃除の昨日、ムスコに拭き掃除をしてもらうことにしました。 本人も乗り気。 お手伝いは好きなんです。
で、早速掃除を始めましょう〜って時に。 ピンポーン。 あれ?N君じゃないの。 遊びに来たよ?
そしてムスコの反応は・・・。 「いいよ♪」 あのわだかまりを忘れたわけではないんでしょうが・・・。 だからこそ、ムスコの中ではくすぶったままになると思うんですが・・・。 まあ、それはそれ。 低学年のうちだし。 楽しく遊べるなら楽しく遊びなさい。
そんなわけで結局拭き掃除は頼めませんでした。 でも、遊び終わった後、「久し振りにN君と遊べてよかったね」っていうと、満面の笑みで「うん」と言っていました。 友達の言動に一喜一憂するナイーブなとこも多いけど・・・。 他人にそんな思いをさせない様にしてほしいな〜と思います。 何せマイペースですからね。 一緒にあそんでいても、ブランコがしたくなったらブランコに行っちゃいますからね。 男子でよかった・・・のかな。
参観日でした。 いつも参観日は期待しては裏切られるので、期待せずに行きました。 いろいろな発表会でした。 音読リレーとか、縄跳びや昔の遊びを披露したりとか。 ムスコは、あやとりを披露。 地味。 でも、得意分野なので、すらすらやってましたし、安心して見られました。 音読も、ちょっと違った気がするけど、及第点。
音楽発表では、振り付けをしたアイアイとか、おむすびころりんの合唱とかでした。 で、きらきら星の合奏。 ムスコはクラスで一人だけのトライアングルをじゃんけんで勝ち取ったため、出番は8回×2回で16回。 待機の姿勢が良かったとは言い難いのですが、まあ何とかリズムに乗って演奏できていました。 最初の8回は強くたたきすぎでしたけど。
そしてその後の懇親会。 最後に先生がヒートアップして、一人一人の子供について語りだす。 一人につき1分はかかり、20分近く・・・めんどくさい・・・。 たまにすっといいところが出てこない子もいたりして。 こらこらって感じでした。
ん?わが子? まず最初に「皆さんもいろいろお話を聞いているかと思いますが」という枕詞がつく。 これ、うちん子だけ。 あれれ・・・何をご迷惑おかけしているのかしらん。 ・・・いつもか。
で、「勉強が好きで、一問じゃ足りなくて・・・皆が一問やってる間にプリント四枚くらいできるんじゃないかって感じです」 そして驚きの目で見られる。 いや・・・何かそのあと悪い予感しかしないぞ? 「で、時間が余るからほかの子にちょっかい出してたりね」 ほらやっぱり!そして爆笑。 ええ、ええ、うちん子はそんな扱いですわよ。 「スポーツも万能で、家でもよく鍛えてるんですよね」 本人が言ってるのか・・・あまり鍛えてないけど止まったら死ぬマグロの様に動いてますけどね・・・。
そんな感じで、ほかの子は「友達思い」とか「しっかりした」とかいう素敵エピソードなのに、ムスコだけはお笑い路線。 クラスでの役割なのかしら、お笑い路線。
その後、全然関係ないところでばったり会ったお母様とお話。 その中で「うちなんて校長室に三回くらい呼び出されましたよ?」 ・・・何したらそんなことになるの? 「それはないけど、うちは家庭訪問が三回くらい」 「ええ!?家庭訪問はうちはないなぁ」
きっと、「何をやったら家庭訪問になるのか」と思われているに違いない。 しかし、校長室の方がハードル高い気がするけど、どんぐりの背比べですよね。
ずっと仕事してたからネタがありませーん・・・。
朝仕事を取りに行く。 母が習い事に行くので、この日はムスメを預けられないんですね〜。 ムスメさんは最近母と一緒に毎日子供ルームらしいですが。 仕事を持ち帰ると「遊べない」がわかるご様子。 特にむずかることもなく、「あたちテレビ見るな♪」と、テレビを見ててくれました。
もちろん仕事中でも遊べ要請があれば遊ぶつもりでいるんですが。 要請がある時に限ってややこしいところ・・。 「ちよっと待って!」と、区切りがついた頃にはもうほかに遊びを見つけている。 ああ・・・ごめんよ・・・。
そう思いつつも・・・。 ムスコが帰宅しても終わらない仕事。 私がやるのは、図面に文字を入れるだけなんですけどね。 入らないともうどうしようもなくてね。 縮尺を下げて入れようとするも、これも入らなくてね。 何さ、どうすれば入るのさ。 なんてやってると、だんだんイライラしてきましてね。 子どもたちが些細な喧嘩をしただけでもイライラ。 いかんですね。
まあ、あと多くても二日で終わるんですけどね。 自宅に仕事を持ち込むと、聞き分けのいいムスメさんは理解してくれるので、それに甘えてしまうわ〜。 そりゃ朝「母ちゃん仕事?やったあ!ばあばの家〜♪」と言われますよね。
あと一か月で幼稚園。 仕事もひと段落するし、三月の午後はちゃんと向き合ってあげたいな〜と思います。 反省文でした。
最近、息子の好きなアーケードゲームに興味を示しだしたおっさん。 どいつがどこに出現するかを調べたり。 動画サイトで、強いやつが出てくるところを見てみたり。 何かにつけてご褒美と称して毎週連れて行っている。 私的には教育に悪いんだけどなぁ。
そしてそんなおっさんが突然思いついた。 カードを整理するぞ! ウキウキしながらやっている。 おっさんがウキウキするのはたいていろくなことじゃない。 ちょっとのぞいてみると。
箱の中にびーーっしりとカードをつめている。 カードと言っても、それなり二ミリくらいの厚みがあるんですよね。 それを色別に分けて番号順に並べていってる。 ・・・こんな大量のカードどこから持ってきたの? 「二階にあったのを集めてきた」 え・・・もしかしてアレも? 「うん」
アレとは。 S太とムスコが秘密基地の必須アイテムと称して作ったもの。 衣装ケースを裏返すと、ちょうどカードが入るくぼみがあるんですよね。 そこにずらりと並べていたんです。 崩されるといやだからって、おっさんの部屋にわざわざ避難させてたくらいでね。 まさか小学校のお友達ではなく、おっさんが崩してるとは夢にも思うまい。
文句を言うと「この方がすっきりしてて気持ちいいじゃないか」とのこと。 ・・・それ、崩したら怒るんだろ? 「そりゃそうだ」 子供のものなんだからさぁ・・・子供は崩すもんじゃん? 「これは見たいときだけにこっそり見るものだ」 ・・・趣旨が変わってる。 「それに、こいつら弱いから実際ゲームでは使わないじゃん」 そりゃそうなんだけど・・・。 何でお前がコレクションアイテム作ってんの?
なかなか隙間が埋まらないので、いろんなところからかきあつめたおっさん。 そして泣き声が響き渡る。 「あたちのカードが少なくなったあーーーーー!!」 ムスメは箱の中にカードを入れていたのですが、それこそ箱がパンパンになるくらい集まってたんですよね。 それがなくなったのでご立腹。 ほら見ろ。 大人の「きれい」は子供には邪魔なだけだって。
結局ムスメにほんの少し返し、手の届かないところに置かれた、整理したカードわ入れた箱。 ・・・全く子供用じゃなくなったのは・・・気のせいなわけがあるまい。
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