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2004年12月07日(火) ニョッキを作ってみた


昨日、私は2004年県民芸術祭で演出をして下さった方のお手伝いをする為に、一時間ちょいかけて、日出という地まで赴かなきゃなりませんでした。
それを聞いた母は、
『またご飯が早くなるの?!』
と、大激怒。
なので、前々から作ってみたかった、『じゃがいものニョッキ』に挑戦してみることにしました。
私が作れば文句はないでしょ?

レシピを見ると・・・。
ホワイトソースに牛乳とか生クリームとかが足されてる・・・?
うん、市販のホワイトソースだけでいいんじゃない?(適当)
朝早く起き、仕事を終え、散歩に行き、16時10分作成開始!!

じゃがいも切って〜、ゆでて〜、その間に薄力粉とか用意して〜・・。
うん、きっと簡単簡単♪♪
裏ごしする器具がないから、ミキサーでいっかー♪

ウィーン・・・・・・・・。

あ、下部しか砕けてない・・・。
上の方にあるじゃがいもさんが、水分がないからか、下まで行かないのです。
刃物がある所まで到達しないのです。
刃物だけがむなしく空回っております。
上の部分が下に行く様に混ぜてはスイッチを押し、混ぜてはスイッチを・・。
キリがない。
なので、半分ずつミキサーにする事に・・・。
取り出しにくい・・・。

どうにか残り半分をミキサーにかけ終えたが、取り出しに悪戦苦闘。
ここで大変な時間を要す。
さらに時間を要しそうなのが、『丸める』作業。
やわらかい!!
やりにくいので、レシピに反して薄力粉増量!!
どうにかこねやすい状態にして、丸めるが、どうにも時間が追いつかない。

結局母が『残りは私がやるから、あんたは自分の分のをゆでて、ホワイトソースを作って食べなさい』
と、恩情を示してくれたので、それに従う。
適当に野菜をちぎって(包丁で切る悠長な時間はない)炒め、ホワイトソースを入れて塩コショウ。
以上(マジで?)

作ってる間はどうなることかと思いましたが、作ってる間に感じたほどまずくはなかったです。
が、これはニョッキではないと思う・・・。
ニョッキの味ってどんなんだったっけ?
いや、これは違うんだけど。
これは・・・なんだ・・?

芋団子?(薄力粉の増量が原因と思われる)

『こんな面倒なもの、大量に作っておきたいじゃん?』
という、妙な主旨が時間に追われ、大量のニョッキもどきが冷蔵庫を陣取るという事態に・・・。
うん、これは作ってるところを詳細に映像で見なきゃ無理だね。
無謀な挑戦でした。
でも、芋団子として食べると、そこそこおいしいので、プラスマイナス0で考えたいと思います(マジで?)
うん、母には不評。
多分こっちが一般論。

そもそもそこらのイタリアンレストランに、ニョッキがないのが悪いんだ!!(ないなら作るしかないじゃん)



2004年12月06日(月) また芝居


昨日もお芝居を観て来ました。
観劇シーズン・・・?
同時期にやらなくても・・・。

昨日も2004年県民芸術祭で大変お世話になった方の公演。
前回と違うのは、これは皆が観に行くってこと。
なので、1時間前に集まって、ご飯を食べました♪
ちょっとオシャレに、カフェでご飯♪
そう、前回目指してたのはこういうものなんだけど・・・。

うん、よかった。実現されなくて。
店内はお友達同士やカップルで一杯。
こんなとこ来たら、危うくカウンターで気まずい思いをしなければならなかった。
前回はチェーン店に行ったから、一人で来てるのもそんなに不自然じゃなかったんだけど、どうも不自然っぽいし・・・。

まだまだ一人で格好よく動けない様です(25歳にもなって何を言うかー)

カフェで暴露話やら何やらを聞いてたり、
一人のご飯がなかなか来なかったりしている間に、会場時間。
とっととカフェを後にして、会場に向かい、着席。
これは面白い舞台だと確信していたので、ワクワク♪♪

案の定とっても楽しかったです♪
『ソープオペラ』と言って、恐らく各地で公演している題材じゃないかしら。
アメリカ駐在の仲の良い日本人夫婦が3組。
そのうち二組の夫婦のもとに、それぞれ日本からの旅行者や、喧嘩した夫婦やらが訪れてすったもんだ。
そんな受け入れ先のアメリカ駐在家族たちにも、色々な事情があって・・・。

どこの家も、どこかの家庭に当てはまるんじゃないか?
って悩みを抱えてました(記憶喪失なんてものもありましたが・・・つーかそれがメインでしたが)
共感しつつ、問題の解決方法にうなずき・・・。
いいもの観させていただきました♪

観劇終了後、母からメール着信。
チャンピオンシップの結果・・。
負け・・。
あと一試合あるが・・・ショックはショック。
最後皆と歓談してたんですが、私は半分以上それどころではなく・・・。
多分妙なテンションで話してたんだろうと思います。はい・・。

面白かった内容の後に、ショックな出来事・・・。
プラスマイナス?
マイナスに決まってる!!(マジで?)



2004年12月05日(日) マタタビの威力


お久し振りの空ちゃんです。
旅行の間は父がずっと面倒を見ていました。
とってもとっても不安だったのですが、意外ときちんとやってくれてました。
以外ときちんとやりすぎて・・・。

『外食が全くできなかった』
なんでー?
『だって夕方はこいつにえさをやらなきゃいけないじゃないか!!』

どうやら平日は麻雀も外食もせずに、まっすぐ家に帰り、えさをあげていたらしい。
外食している間の1時間くらい待ってくれるのに・・。
妙なところできっちりしているというか、手の抜きどころを知らないというか・・・。
朝は朝でえさをくれとまとわりついてくるし、
普段も甘える相手が誰もいないので、父に甘えていたらしい。
それがまんざらでもない様子の父。

が、やはり私たちが帰って来ると、父も面白がっていじめるし、私たちは可愛がるしで、あっという間に立場が元に戻る。
すると・・・。
『なんかお前!旅行の間は俺にべったりやったくせに!』
と、ジェラシー。
いじめなきゃいいのに・・・。

しかし、日曜なんかは朝早く起きると、
『まとわりついてくるから』
って理由で、たまにえさをやってくれる時があります。
これを機に少しは家のことやらないかなー・・。
うん、やらないな。
なぜなら、母がその気にさせないから。
ちょっと待てばその気になるのに、母は何でも先にやってしまうから。

と、そんな空ちゃん。
私たちがいない間に、例の壁で爪とぎ癖を思い切り復活させておりまして・・。
巨大になったのをいいことに、シートを貼ってある上の部分で爪をといだ跡がある。
困った・・・。どうしよう・・・?

マータータービー(ドラ〇もんのノリで?)

こいつを爪とぎして欲しいところにふりかければ、そこで爪とぎする様になるんじゃないか?
と、いうことで、説明書通りの分量でふりかけてみる。


大興奮。

鼻をすりつけ、背中をすりつけ、鼻息あらく大興奮。
マタタビの威力すげー!!
久し振りに面白いものを見せていただきました。
が、かなり短い時間で効力が喪失する様で、頻繁にふりかけないといけないみたい。
えー・・でも・・・。
あんなアドレナリン大放出状態にしてていいものか・・・。
よくない様な気がする・・・。
繰り返してたら、脳みその血管がぶちっといきそうだもの・・。

どうするか微妙に考え中。
でも面白いので、たまにおもちゃにふりかけたりして遊んでみたり・・。
おもちゃが怖くなるのか、マタタビの臭いのするおもちゃは、あまりお好みじゃない様子でしたが・・。
手にふりかけると、噛まれそうな勢いで寄って来ます。
怖面白い。



2004年12月04日(土) ボランティアフェスタ


昨年もやりました、ボランティアフェスタの司会。
今年もやってきました。
昨年はとある都合により、リハーサルに参加できぬまま本番を向かえ、ちょっとあわただしい中、どうにか自分のやる分だけはこなしたつもりなんですが・・。
今年はとある都合もないので、張り切って(嘘。かなり面倒臭がりながら)リハーサルも行って来ました。

何組か、一緒にできなかった団体がありましたが、私は皆様の邪魔をしない程度にしゃべって、私がしゃべり終わったら皆様が演技をすればいいだけですものね。
楽勝ですよね♪

と、思って本番に臨みました。
が・・。
やはり色々と、準備に時間がかかりました。
今年は雨だというのに、恐らく昨年に勝る観客数。
そんな多くの観客の前で、イマイチ準備に戸惑う。
そして、上手くつなげなければいけない私でしたが、
『そろそろ言い始めてもいいかな?』
と、タイミングを見計らうものの、さらに時間がかかったり・・。

やはり、準備からしっかりリハーサルすべきでした。
リハーサルに行った意味がない・・・。

まあ、皆様目の前で準備が行われているので、寛大に待ってくださってるし・・。
いいんじゃない?(無責任)
出し物は、吹奏楽とか神楽とか朗読とか・・。
吹奏楽は中学生とは思えない出来で、思わず聴き入ってしまいました。
神楽は、小さな子供もいて、比較的上手く舞える子が、舞えない子に『次はこう』って舞台上で教えてる姿がほほえましかったです。
舞える子はとても顔が整った子で、学校ではモテモテに違いない・・・と、一人別なことを考えてました。
今思えば、ほんとどーでもいいこと考えてたな・・。

私としては、噛むこともなく、つつがなく司会を終えた・・つもり♪
淡々とやりすぎてしまった点が、ちょっと反省点ですが・・。
明るく言う様な台詞がなかったもんで・・・。

その後、会場を飾ってあった花をいただけることに♪
ピンクと紫の花があったので、ピンクを目指してたんですが、紫の花を会長とやらが下さいまして・・。
交換するわけにもいかないので、紫を持って帰りました。
花も微妙に少ないし・・・。
ん?無言の評価?

いや、男の方なので、花は分からないんだ。
うん。そういうことにしておこう。
そういうことだってば。

今年はとても近場であったので、朝がゆっくりで嬉しかった♪
来年は遠めの町と合併したりするから・・・。
どうかあの町ではありません様に・・・と今から祈る私でした。



2004年12月03日(金) 日曜の出来事


この日はお芝居漬けの一日でした。
2本・・・正確には3本か?

まず、オペラです。
2004年県民芸術祭でお世話になりまくった方が出演するとの事で・・・。
聞いた当時、私の中では出不精打破キャンペーン真っ只中(稽古とかありましたからね)
二つ返事で行くと言ったものの・・。
チケットは3500円もするし、既に出無精キャンペーンに突入しているし・・・。
おまけに風邪だし・・・。
そう、時差ぼけにならなかった代わりに、思い切り風邪引いてました。
年のせいか治りも遅くてですね・・・って余計なお世話です。
喉と鼻をやられている中、ボーっとしながら出発です。

ボーっとしすぎて、運転危なかった・・・。
ボーっとしすぎて、ジャケット忘れた・・。
寒い・・。

バカな自分に辟易しつつ、会場に着いたら車はもうたくさん!!
なんとか駐車場に止め、会場まで歩くと、長蛇の列!!
こんなすごかったのかー・・・と思いつつ並ぶ、ちょっと場違いな女一人。
ええ、一人で行きました。
皆様都合悪いって言ってたし、お金的にも『えー、行こうよー』とは言えなかったんで。

実際内容はとても面白かったです。
二本立てでお腹一杯。
オペラってあまり見たことないんですが、歌も皆様お上手〜(当たり前?)
ただ、スクリーン上げたり下げたりする人が・・。
しょっちゅう間違えてて、会場からも笑われてました・・。

さて、終わったら速攻で会場を後にする私。
時間が迫ってるわけでもない。
いや、むしろ時間が余ってる。
丁度次の芝居が始まる二時間前に会場付近に到着して女一人優雅にご飯の予定だったのですよ。
ええ、こちらも一人。
皆様都合悪いって言ってたし、ここで人誘うと終わった後でご飯とか食べてたら夜帰るの遅くなるし(激しく出不精)

急いだ理由は駐車場です。
きっと出るのに時間がかかるに違いない。
ここはとっとと出て・・・????

鍵がない・・・。
鞄のいたる所を立ち止まってまで探すが、ない。
会場まで逆戻り(ばかー)
ありました・・・席の下に落っことしてました・・。
情けない・・・。
早く出た意味がない・・・。

こうして結局皆様と同じ時間に出て、駐車場もスムーズに脱出し(早く出なくてもよかったらしい)次の会場付近へ。
30分100円の駐車場で覚悟していたはずなのに、なんだか30分早く着いたので、それをためらう私。
4時間止めたら800円かぁ・・・なんてケチな考えのもと、ぐるぐると回る。
あ、一方通行の道に出た・・。
会場から遠ざかる〜・・・。
あった・・・。
1時間100円のパーキング・・。
会場から徒歩5分。
迷いなく駐車(ケチ)
いや、5分の徒歩なら・・・400円分歩くでしょ?

その後、ご飯を求めさまよう。
会場付近で軽く取る予定だったのに、会場付近を7分近くも通り過ぎ、アーケード街へ。
ジャケットもないのに何を血迷ったのか・・・。
ご飯も結局、この付近にしかないものって思ってたくせに、チェーン店で食べてるし・・。

そんなおばかなエピソードはおいといて、お芝居。
面白かったです。
前回のこの劇団の芝居は私がバカなのでイマイチ話がわからなかったけど、今回は面白かった。
間違いすぎーとか、色々と気になるところもあったけど、話は面白かったです。

その後は凍えながら駐車場までの5分の道のりを歩き、暖房がつくまで凍えながら運転して帰りました。
当初は『一人で優雅に芝居を観る格好いい女性』を想定していたのですが、それとは正反対のバカな女性になってしまったのは、私がまだまだ若いからに違いない。
そうなんだってば!!



2004年12月02日(木) ヨーロッパ旅行記7(最終日)


今日でようやく最後ですー!
最後に、私がこの旅で得た教訓をば・・。
まず・・。

英語は少しでもいいから身につけよう・・。
コミュニケーションが図れない。
その上、ニュースが分からない・・。
どうにかこうにか、CNNという英語の番組で情報を得るのですが、書き文字を少し読解するしかないのですよ・・。
ドイツ語もフランス語も分からないし(でもドイツ語は習得したいなぁ♪)

あとは、目薬、アイマスク、マスクは持っていた方がいいです。
飛行機の中が特に乾燥します。
冷暖房が直撃してたりします。
私はそのせいで、かなり辛い思いをしました。
新しく買うにしても、水の質から違う国で目薬を買うのは怖いですし・・。
乾燥対策は必須です。

便利だったのは、国際電話用のプリペイドカード。
コインですると、お釣は戻ってこないし、カード専用の電話機もあるしで、結構大変です。
電話探すだけでも一苦労なのに(しかも日本が起きてる時間帯にツアー計画の合間を縫って探すのは一苦労)それが国際電話専用かどうかを確かめなければならないのは大変。
コインを用意するのも大変です。

このカード、便利なのはカードでもないこと。
プリペイド番号を押せばいいだけなんです。
まあ、そのカード番号が16桁もあって大変ですが・・。
安いですし、とてもよかったですよ。
皆様持ってなくて右往左往してました。
それを見てるだけでも持ってて良かったと思いました。

余っても日本で国内通話に使えます。
ただ、携帯には番号が通知されない様子。
非通知か何かで電話がかかって来たら、私かも知れないのでちゃんと取る様に!(えーって声が聞こえた気がした)

あとはやはりクレジットカードですかね。
これがあると便利です。
言葉が分からなくてもお買い物ができる♪
お金ってある意味共通言語だなあと思いました。
言葉しゃべらなくても、物を出したり指差したりしてお金払えば物が出てくる・・。
えげつない意味でなく・・・。

痛感したのはノートルダム寺院の資料館の入り口。
2.5ユーロの隣に2.8ユーロの文字。
一体これは・・・?と思いながら5ユーロ出してみました。
足りなきゃ文句言われるだろうと。
でもそれで受け取ってくれて、どうぞってジェスチャーしてくれたので、そのまま通れました。
2.8ユーロが何だったのかいまだによく分かりませんが、資料館は見物できました。

8日間に渡っての旅行記、いかがでしたでしょうか?
明日からは、旅行記をアップしている間の出来事を少し・・・。
さて、そろそろ毎日ネタを考える体勢を脳みそに植えつけなければー・・・。



2004年12月01日(水) ヨーロッパ旅行記6


自由行動はノートルダム寺院に行きました。
元々行程に入ってたんですが、バスが止められない為中止になりました。
中止になったと聞くと、行きたくなる母は、そこのステンドグラスを見たい!と、躍起になったのです。
地下鉄も怖い、タクシーも高い・・・。
3キロの道のり・・。

歩きました。
その後ステンドグラスを見て、頂上まで上りました。
徒歩で。
螺旋階段を。
上ったんですよ・・。


景色はきれいでしたが疲れました。
徒歩で上るくせに6ユーロ(約840円)も取りやがって・・。
その上看板には
『よこそう』
うん、『ようこそ』だね。分かるよ。
分かるけど・・。
これはまずいんじゃないか?
面白いからいいか。
写真撮り忘れたのはとっても残念。

その後これだけはしたい!と思っていた
カフェでティータイム♪
歩いたり階段上ったりした為、相当時間は下がってましたが、無理やり。
しかし言葉の通じない場所でのティータイムは怖いですね・・。
絵も何もないので、適当にコーヒーと思われるものと、紅茶と思われるもの、そしてデザートと思われるものをチョイス(デザートはかなり冒険)
出てきたのは・・・。

巨大なクリームチーズのデザート・・。
ほんと巨大。
二人分でも巨大。
紅茶も巨大。こんなに飲めない。
でもコーヒーはミニサイズ。

紅茶はどの国でもお湯とティーバッグで来ました。
なんだか損した気分になります。
ポットで紅茶を注ぐのは珍しいのでしょうか?

そのティータイム中・・。
事故勃発!!
赤信号になっても渡り終えることができなかったベビーカー連れの親子を、バイクが引きそうになって、こけた・・。
というもので、接触はなかった様なんですが(私からは見えなかった)バイクの方がカンカン。
添乗員さんが『車道は車が優先、歩道は人が優先。日本みたいに車は止まってくれません』と言ってた意味が分かりました。
恐ろしい国です。

そんなこんなで、9日間のヨーロッパの旅が終了しました。
食事完食回数0回。
どこも量が多いです・・。
日本食がいいです。
やっぱり。ご飯がいいですよ。
この食の違いと文化の違いを覆すことはできません。
添乗員さんも英語はぺらぺらですが、結婚は日本人がいいと仰ってました。

しかし・・・添乗員さんの生活はすごいです。
9日間私たちを案内した後、3日間の休息があるそうです。
が、そのうち2日間は打ち合わせと次の客との連絡でつぶれるそうです。
1日しか休みがなくて仕事・・。
やってられないほど辛い仕事だと思いました・・・。
いない間に彼氏が家具ごと持って行った例もあるとか・・・。

人が少ないんだそうです。
だからこんなに詰めているのか・・・?
それでもすごい。
海外に一度行った後は、休みの後国内に数回行くのかな?なんて考えていた私は甘かった・・。
それでも
『休みすぎると逆に体が辛いですからねー、これくらいじゃないとー』
と豪語する彼女はすごい!!
頑張ってください、添乗員さん。


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