昨日の栃木の工場火災。 あれ、すごかったですね。 半径一キロに避難勧告が出たとか。 半径一キロで足りるのか・・・?と、テレビを見つつ、おびえておりました。
さて、そこで・・・。 『我が家の半径一キロ以内とは、どこを指すのか?』 まだ幸運にも、避難するという事態に追い込まれた経験のない私たち。 津波が来たら、山の上にある弟の友達の家に逃げようという話はしたことありますが、こんな場合はどうするべきか?
避難勧告がどの様に出されるのか知らないが、『半径一キロ』という区切りは知っておいた方がいいのではないか? まさか『○○が火災です。半径一キロ以内に住んでる人は避難してください』とかいうものではないんじゃないかと思いますが(そうだったらごめんなさい)はて、うちはどこが燃えたら避難しなければならないのか?
そもそも、一キロとはどのくらいか? 歩いて大体15分程度か? しかし、この『避難勧告』での『一キロ』って、直線距離での一キロだろう。 となると、歩いて何分はあんまり当てにならない。 うちから、その地点まで、まっすぐな道路があるならそれでいいが、あるわけがない。
地図で、大体のうちの地点を基点に、計測。 ここの工場だったら完全に避難しなきゃ・・・とか、この学校だとぎりぎりで避難しなくても大丈夫・・・とか、色々分かって新発見(でもきっと、避難指定は地区ごとだと思うので、ぎりぎり免れても、避難することになるんだろうが) この工場が燃えたら、正門から一キロ?それとも工場から一キロ?とかいう疑問も浮上しましたが。 半径一キロ・・・結構遠くまで入ります。
私は思った。 『地図を買ったら、まずコンパスで、自宅から半径一キロの円を作成しておくべきだ』と。 さすれば避難するときに重要な・・・
『で、そうなった場合どこに避難すればいいの?』(BY母)
あ・・・?
うち、避難所にかなり近いんです。 すると、うちが避難するって事は、そこも避難対象地点って事で・・・。
どうすればいいの?
本屋に立ち寄ったときのこと。
『ほんの一冊、悔い一生』
この貼り紙が飛び込んできました。 はて、何の貼り紙だろう?
雑誌コーナーに貼ってあったんです。 なので、『雑誌にお金使わずに、教養のある本を買いなさい』と言っているのだろうか? いやいやいや、本屋だし! いくらなんでもそんな、自ら営業妨害する様な本屋いないよねぇ?
てゆーか、雑誌の何が悪いのさ!何も悪くないさ!悪くないんだってばー!!!(誰かにしょっちゅう何かを言われている様子)
じゃあ、『本は吟味して買いなさい』って事か? むむむ・・・これもなんか違う。
通りすがりにちらっと見ただけだったので、もう一度戻って確認してみたんですよ。 さりげなーく。 すると、下にちっこい字で、
『万引きは犯罪です』
ああ〜、万引き〜(超納得)
朝からちょっとしたハプニングがあり、私の脳みそは壊れている様です。
今日を逃したらチャンスはない、これからとっても忙しい。 しかし今日は予想最高気温33度。 いや、しかし最近ずっとこんな調子だ。 緩和するのがいつになるか分からない。 とりあえず、その前に明日から忙しくなるから、洗車する機会がない。 マーチ様は9月が終るまで持ちそうにない。 汚い。
つまり、今日しかチャンスはない。
という事で、頑張って気持ちをその気にさせ、洗車しましたですよ。
準備:洗車用タオル2枚、自分用タオル1枚、洗車シャンプー、帽子、全身への日焼け止め流布。
乙女にあるまじき格好になったところで、今日は郵便配達もない日曜日。 キケンは隣の人たちだけ。 隣の人たちプラス親戚の人たちもいるっぽいけど・・・。 ハラハラドキドキ洗車タイムスタート!(大袈裟)
シャンプーを3分の2くらい終ったところで、熱中症気味に・・・。 頭がちょっとくらくら・・・。 日陰でお休み・・・情けない・・・。 しかし、今日はすごい暑い。 マーチ様のボディに触れると火傷しそうなくらい暑い。 帽子かぶってても暑い。 当たり前か。
無事誰にも見られることなく、洗車タイム終了。 え?ワックス? 『ボディが体温程度の時に使用してください』みたいなことをどっかに書いてあったので、断念しました。 だって今日はここでお湯が沸かせそうですから(大袈裟)
車庫に車を戻そうと、サウナの様なマーチ様に乗り込み、キーを手に取る・・・
あっっっっっっっつーーーーーーーーい!!!
もうちょっとで本当に火傷ですよ!火傷!!! その他、ハンドルやらギアやら、もう何もかもが熱い。 怖い。
タオルを手に、車庫入れしました。 冷夏かと思ったら猛残暑・・・。 この国の気温はどうなっているんだ・・・
今日の家族4人での会話
母『9月20日は、娘とサッカー観に行くからいないからね』 父「・・・?9月20日って他に何かなかったっけ?」 私『あるよ』 母『うん』 弟「・・・・」
シンキングタイム! 母『何かって・・・何で出て来ないの?』 私『うわっ・・・最低・・・』 父「何が最低か」 私『いやー、これ答えが分かったら最低だよねー』 母『うん』 弟「・・・・」
まだ何かわからないご様子。 野次る私と母。 これ、最大のヒント。
しかし分からない。 父「何かの記念日でもないしなぁ」 私・母『・・・・いや、記念日は記念日だよねえ・・・』 父「あ!」 おっ?!
父「お前の誕生日か!!!」
指差した先は私。
私・母『さいてー・・・』 私『え?つまり私の誕生日すら覚えてないのかよ・・・。つーかこの前焼肉屋でおめでとうって言われたしな・・・』 母『あれからまだ10日くらいしかたってないじゃん・・・』 弟「・・・・」 私『お前の誕生日忘れられてたよ、いいのかよ』 弟「・・・・?」 どっちでもいいらしい。
父「じゃあお前等俺の誕生日は覚えてんのか?」
起死回生の策・・・だったのでしょうが、あっさり皆から回答され、苦笑いの父。 父「なんで皆そんなこと覚えてるんだ?俺は一つも覚えてない」
自慢するんじゃありません。 精一杯の負け惜しみなのか・・・。 当然、こちらも祝ったりしません。 祝ってやれば覚えてるのでは?と思ったあなた!断言します。何しても覚えません!!! そのくせ、変なことは覚えていて、私たちをバカにする父。 しかし自分が攻撃されると、とぼける父。
今日もこの後せめていると、聞こえないフリをしてテレビに文句を言ってました。
先日言いました、叔母の家の子猫。 昨日の帰り道に時間があったので見て来ました。
ドアを開け、おばあちゃんが顔を出す。 『どうしたの?』 猫見にきた! 『ああ、今二階にいるよ。可愛いよ』 おおっ!?なかなかの反応では? これなら捨てるって言わないかなー?
二階のドアを開け、飛び込んで来る子猫! か〜わ〜い〜い〜〜〜♪♪♪
抱っこして空中に持って行くと、怖いのか、しきりに鳴く。 床に降ろすと、母親のお腹にもぐりこむ擬似行動か、私たちの太ももの隙間を狙って、もぐりこんでくる。 か〜わ〜い〜す〜ぎ〜〜♪♪♪
ミルクを飲ませたり、おしっこさせたりしました。 いやー、可愛い! うっとりしていると、おばあちゃんが入ってきて・・・
『このくらいの時はまだ悪さしないけど、もうちょっと大きくなったら捨てなきゃ』 えっ!?まだそんな事言うのですか! 『子供たちが、『かわいそう』とかいうから、いないときに田舎に捨てようかと』 ブルブルブルブル!!! だ・・だめだよ!そんな子供の心踏みにじる様な事しないでよ! 可愛いじゃん!猫なんだし、大丈夫だよ!
『そこらへんにおしっこしたりして、家の中が臭くなるからだめ』 ええっ!去勢すればしないって! こ・・・こんなに可愛いのに、捨てるなんて・・・。 いや、きっと出来ないよ、出来ないって。 すると、母が一言。 『クーも、ある程度育ったから捨てて来いって言われて、うちに来たんだよね・・・』 ・・・・・・・
まだ性別すらよく分からない『ラッキー』ちゃん。 お願いだから捨てられずにいてください。
*3000ヒットありがとうございます♪♪♪また3333ヒットでお礼企画しまーす(今までと一緒の内容で)
弟が帰ってきている+友達は学校や仕事で平日相手してもらえない=暇でゲーム という式が成り立っているので、今日はドライブに行こうということに。 私は、昨日の外食時、食べた物の中に貝類が混じっていた様で、食中毒の様に吐き倒しまして・・・(貝類食べるとこうなります) 今日も本当に体調が悪かったのですが、家族のために頑張りました! けなげな私・・・。
まずはじめに、つり橋のある施設へ。 駐車場に止めてびっくり。 つり橋はだいぶ上の方にあります。 こ・・・これを登るのか・・・。 朝ごはんウイダーインゼリーの私が・・・。
体力のすべてを使い果たしてつり橋まで到着。 なんとそのつり橋は、コンクリート。 うわ・・・よくこの形で保ってるなぁ・・。 ちょっと怖かったです・・・。
その後ご飯。 一つ目のところに行くと、カレーライスとうな丼しかできないそうだ。 う・・・ちょっときつい・・。 てなわけで、隣の喫茶店。 ここで大分名物団子汁を食べました。 うまかったー♪ ちょっと体調復活!
そんで次の目的地の滝へ。 ちょっと迷いましたが、無事到着。 注意書きの看板を発見。 『ゴムぞうりをはいた方がいい』 とか書かれてあり、隣に100円で売ってます。 が、購入せずに出発。
ほぼ直角の階段をくだり、滝つぼへ到着。 ゴムぞうりの必要性を実感。 水に入れない。 弟はサンダルだったので、弟だけ行けば?と言おうとしたところ・・・
手際よく靴下と靴を脱ぎ、水に足を突っ込む母発見。 『何してんの?早く入りなよ』 いや、そっちが何してんのさ? まあいいか、気持ちよさそうだ。
しかし・・・下の石ころたちがほとんど不安定でかなり怖い。 下手したら転ぶ・・・。 昔からはしゃいでは、真っ先に怪我をした私。 慎重です。学習してます。 恐る恐る安定した石を探すへっぴり腰。 こんなの自分じゃない・・・。 成長=臆病な自分がちょっと情けなかったです。
とはいえ、夏のいい想いでの一ページ。 願わくはもう少し涼しい方が良かったなぁ・・・。
ようやく行って来ました。 誕生日を境に前後一ヶ月ずつあるってのに、誕生日を過ぎてからのようやく更新。 時間が差し迫ってれば無理して行くんですが、時間があると面倒ですよね。
免許センターに自力で行くのなんて、2回目。 しかも一回目は母が一緒だった。 ナビがいたにも関わらず道を間違えた。 ええい、今度こそ一発で着いてやるー!
なーんて意気込んでいながらも、出発は講習開始時間の二時間前。 大体免許センターまで、うちから一時間。 一時間も余裕を見たんです。 というのも、駐車場が、下手したら徒歩7〜8分かかるから。 そして更新時間を考慮して・・・もまだ早い。
そう、意気込んでいるくせに、迷う気満々! →そして案の定迷った(もうほんと情けない)
昨日地図を確認し、『よっしゃ!207号線に入ればいいんだ!看板あるよね、楽勝!』なーんて思っていたわけですよ。 ですが、207号線がないままに、明らかに通り過ぎたって地点まで来てしまいまして・・・。 近くのお店の駐車場で地図確認。 ??もう枝分かれした大きい道なんて一箇所しかない。 Uターンし、その道を目指す。
ありました。 途中数百メートルが442号線なんですね。 だから看板には『442号線』しかないわけです。 地理の分かる方、『大分市民じゃない』とか言わない! それでも近くの駐車場をゲットしたから、センターには50分前に着いたんだから!
さくさく更新手続きを済ませ(今日は少なかったです)更新手数料を払い、任意の協会費をさくっと断り、講習開始時間40分前には手続き終了。 が、どうやら講習開始時間の30分前には、受付を打ち切る様で、予定時間の20分前には始まってしまいました。 よ・・・よかった・・・すげえ時間にゆとり持ってて・・・。
さて、講習も終わり、新しい免許を受け取るとき。 女の子ですから、5年間も使う写真の出来が気になります。 朝、髪がハネてたので、しっかり髪は整えて出てきました! さあ! 果たして その出来は!?
・・・なんだこれ??あ、ちょっとハネてる・・・(一瞬、本当に自分の免許かと疑いました。マジで)
車に乗ってる間に、ハネは復活した様です(泣) 説明しがたい顔で写ってます。 ちっ・・・またも失敗か・・・。 5年間もこの写真を持ち歩かないといけないのか・・・っ! 更新するのは面倒だが、ずっとこの写真ってーのもいやです〜(泣)
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