短いのはお好き? 
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2002年11月25日(月)  森の散策


 だからさぁ、これが困るんだ。なにが困るのかとういと、むにゃむにゃとあとは声にならない。いっそのこと、目を瞑っちゃえば楽なのになとは思うんだけれど、やっぱそこまではいくらなんでも踏み切れない自分てのが存在してて、わかってはいるんだけれど、痛いほどわかってはいるんだけれども、身体が許さない、みたいなのはあると思うんだ。
 


 
 だってさ、結局はあれだよ。ほら、なんってったっけ? え? あ、そうそう
乖離だよね。収斂てのもあるけれどもさ、ともかく森の散策には好きな本を持ってゆこうよ。そして、なんでもいいから大きな声を出して本を読もう。本を読むのに声を出しながら読むやつは馬鹿だよって、言ったやつがいるけれどもおまえの方こそ馬鹿丸だしじゃん。
 



 ぜってぇ気持ちいいってば。そこはさ、でっかい岩もあるんだぜ。なかに入ることもできるんだから。真っ暗でわけわかんないけど、下は砂でサラサラしててさ、昼尚暗いほどの山奥なんだけど、ちょっとした原っぱみたくなっていて草がね、なんて名前の草かもしらないんだけど、まるで絨毯みたいにびっしり生えていてそこにごろんて、横になるのがサイコーなんだ。
 



 ごめんね、やっぱ言葉じゃ、僕の拙い言葉じゃ表現しきれやしない。是非とも今度いっしょに行こうよ。そんなに遠いとこじゃないてっば。いや、もしかしたならもう夢のなかでは行ったことあるんじゃないの? 杉の木の森なんだ。辺りには杉の匂いが漂っているんだ。




 

 ね? なんか思い出してきたでしょ?










 


2002年11月24日(日)  新月



家に戻ると、眠っている真由を玄関で美樹に手渡し、そのまま再び外に出た。

目的もないけれど、とにかくひとりになりたかった。

東松原の駅のホームで電車を待っていると、またぞろ真希の面影が浮かんでは消え浮かんでは消えして心を揺さぶった。

どうしたらこの苦しみから抜け出せるだろうか・・・そんなことを考えている内に電車を何本かやり過ごしてしていた。

やっとの思いで電車に乗り込む。

このまま、見知らぬ遠くの異国の地へとこの身を運び去ってほしかった。

ぼくらの世界にはない現実感を伴った世界。

血液がさらさらと流れてゆくのがわかるような、そんな一瞬。

大地につるんと横たわるメロンのような新月の光りを浴びて、伸びてゆくぼくの影法師。

ぼくはずんずん背高のっぽになってゆく。

影を相手にジグを踊っている間にも、そいつはどんどん伸びてゆく。

しまいには世界の果てまで伸びてゆき、ドーム状の壁にぶつかると今度は壁に沿ってこちら側へと跳ね返るように伸びてくる。

ぼくは長くなった足で川をひとまたぎ、丘を越え谷を渡り、山を登って世界を睥睨する。

大気は生暖かく、きらきらと光を乱反射する碧い海が、長い並木道の先端で炎のように揺れている。



人々は燃え盛る屋敷をとりまき、ゴミの山を引っ掻きまわし細菌を撒き散らすカラ

スの、その名も「でぶでよろよろの太陽サナトリウム」で、もう色あせて白くなっ

てしまっている日干し煉瓦のひんやりとした薄闇が、すべてのものを理性の脅迫か

ら解き放ちはじめ、薔薇の蕾に結んだ朝露の玉に映る麻のシーツ、繻子のベッドカ

バー、ピンセットで摘まんで虫眼鏡で覗かなければ分からないほどに精巧な嘘の気

狂いじみた細部の凝りようも別段驚きに値しないけれど、途方に暮れる夕立の降り

はじめにはぴったりの慟哭と小説の書き出しには願い下げの、まるで慎重に足の爪

の甘皮を剥ぐ時のような、あるいは、洋箪笥を開けたとたんにナフタリンの臭いが

鼻を突くような湿っぽいスカーフで優しく涙を拭いてやりながら、実のところゆっ

くりと、しかし確実に首を締め上げてゆくようなニレや栗の木陰から洩れ聞こえて

くる夏のさんざめきも、くすぶった山査子の匂いが少しするプディングが出来上が

った雨上がりの午後に出掛ける森の散策も、不意に脳裏に浮かんだハンス・カスト

ルプという青年の名も、すべては丸裸の黄色っぽい電球の下に飛びまわる羽虫の滑

稽さにも似てあまりにも脆弱なのだけれども、それでも泣きじゃくりながら四つん

ばいになって茨の茂みの中を探しまわればいつかは必ず出口に突き当たるのではな

いのか、などと・・・。












2002年11月22日(金) マネキン #2


久々に渋谷のswingに行って、ママと近況報告のしあいっこをしていると
ひょっこり小森くんが現れた。


2ヶ月ぶりくらいだろうか、たしかシブコー近くのモスで生き別れ? になって以来(の登場)である。



ママが早速、リクエストしたアルバムをかけにいってくれた。


『心の瞳』キース・ジャレットだ。


『ケルンコンサート』は、むろん名作だけれどもあまりにも有名すぎるし、ここはちょっとひねって心の瞳というわけなのだった。


やっぱ、いいよなこのアルバム。


しかし…と、ぼくは思う。(小森くんはヨー! おひさしぶりぶりとかいいながら、トイレに直行)


ママがリクエストに即応えてくれたのは、アルバム一枚分の時間はここにいてほしいと言っているようなものだった。


ぼくは、以前ならば2時間3時間と長居するのが常だったけれど、最近は滅多に顔を見せないし、小森君が来たとなるとすぐにつるんで出て行ってしまうからだ。(てか、大きな勘違いだったりして)

















心の瞳を聴き終わってぼくらは外に出た。


で、きょうはどうする?


ぼくらの間で『どうする』とは、どんな悪戯をするかということだ。


「あのさァ、前から気になってたんだけどデパートとかにマネキンているじゃん、あれってパンツ穿いてないよな?」


「そりゃまあね、下着売り場以外のマネキンはパンツ穿かないだろフツー」


「そうだよな。でもさ、なんかパンツ穿いてないのってすーすーしないのかなって
気になって仕方ないんだよ」


「ほー。なかなかおもろいね。で?」


「へへへ。そうこなくっちゃ。でさ、マネキンにパンツを穿かせるってのはどうかな?」








話はトントン拍子に進みロケーションは、ふたりの大好きな玉川高島屋と決定。



ただ、穿かせるのは普通のパンツにするのか、毛糸のパンツにするのかでふたりの見解が分かれた。


パンツを穿かせてあげるんだから、どうせならあったかいほうがいいにきまってんじゃん。


それはそうだけれども、ホンモノの女性ならいざ知らず相手はマネキンなのだから、地肌に直接毛糸のパンツでも一向に差し支えないだろうが。

それタメあるよ。チクチクちまくりくりっくりぃ〜


本当ならば、おパンチィを穿かせた上に毛糸のパンツてのがグローバル・スタンダードなのだけれど。


なんせ迅速さを要求される人目をはばかる作業だかんね、二枚穿かせるのはちとキツいっしょ。


いっそのこと、SET(パンツ+毛糸パンツ)を幾つも作って事に臨もうか。


結局、双方とも歩み寄ることなく、そのときの流れで空気を読めってか?


決行日は、もの凄く寒い日がいい。寒ければ寒いほどよろすぃ、ということに。





で、きょうとんでもなく寒かったので。

いざ! 玉川高島屋。

パンツは、小森君が超カワイイという言い張る、妹のではなく
彼の婆ちゃんの小汚いズロース? と呼ばれる下着をくすねてきたらすぃ。
よくわからない。てか、わかりたくない。


二子玉で電車を降りてエスカレーターを駆け下りる僕らは
眸をキラキラ輝かせていたいたにちがいない。


信号が青になるやいなやスクランブルを渡って玉川高島屋1Fに乗り込んだ。


CHANEL!


いきなしCHANELである。


マネキンを物色。


なぜか一体しかない。


マヌカンは今のところ1名。


お金持ち風親子につきっきり。


今やるっきゃない!


するすると音もなく近づいてゆく。


手筈どうり身体が無駄にデカイ小森君がついたての役を担う。


マネキンの前にズロースの入った薔薇の手さげ紙袋を置く。


真っ白なレザー? の上下を着たマネキン。


そろそろと手を伸ばす。


指先が震えている。


ジッパーでなく、とりあえずチロっとスカートをめくってみて
絶句した。













紅い毛糸のパンツを穿いている…













2002年11月17日(日) 十六夜日記



見えない耳






聞こえない目









伝わらない想い










たなびく雲のように







ゆるやかにのびてゆく










刺のある触手は










言の葉と呼ばれているもの?

















甘ったるいラヴストーリーに














食傷気味のあなたにお薦め







ティラノザウルスレックスの甘露煮















あるいは














プレシオザウルスの煮びたし






などいかがかと







歯ごたえ充分






野趣横溢なジュラ紀? の美味を





心ゆくまでご堪能あれ

















満天の星に抱かれて眠る



















十六夜に












きみのこと想う









































いまにも泣き出しそうな






















11月の空を見上げながら







きみのことを




















考えている






























見えない耳












聞こえない目










伝わらない想い










ほら そこ













そこに ころがっている






















それは















きみのheartの切れ端じゃないの













2002年11月06日(水) 飛翔



 ジェット機が青空に吸い込まれるようにして飛んでゆく

 




 あの飛行機のようになにものにも束縛されることなく




 空高く舞い上がり








 青空を切り裂いて























 真一文字に飛翔したい













いったいいつになったら



地べたを這いずりまわるのを







やめられるんだろう

















    ♥+++++++++++++++++++++♥





仕事場から飛行機が飛んでいるのが見える
ほんとうに気持ちよさそうに飛んでゆく飛行機
あこがれていつもじっと見つめてしまう
できることならば
日がな一日ぼーっと眺めていたいくらいだ
音もなく飛んでゆく飛行機
なんて優雅な眺めなんだろう
被写体(いつでもカメラのファインダー越しに四角く切り取って見る癖がある)が
近すぎてジェット音が聴こえるなら
もう台無しで
優雅さは木っ端微塵に
打ち砕かれてしまう
無音だからこそ
ほれぼれとするような
美しさなのだ


でもなぜ無音であるとこうも美しいのだろう
音と美の関係とはなんだろう
てか
優雅さのなかに
美を感じるのは
自分だけだろうか


そしてそれは
はかなげであるからだろうか
しかし
儚げであることが
なぜまた
美しいと感ずることに繋がってゆくのか
それは
どうやら
ワビサビの世界観より
生ずることのようであるらしい気もする


まあ
そこらへんのことは次回に譲ることとして
別なアングルから捉えると
いつまでたっても陽の目を見ない
自分というダメな存在が
飛翔する飛行機に憧れるのは
当然といえば
当然なことなのだろう













2002年11月05日(火) 電波モーニンクなくはけ!



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小松みーな, 小松みえ, 小松ミエ, 小松美恵, 小松美枝, 小松みえこ, 小松みえ子, 小松ミエ子, 小松美恵子, 小松美枝子, 小松三枝子, 小松みお, 小松美緒, 小松未央, 小松美央, 小松美織, 小松みか, 小松ミカ, 小松美香, 小松美佳, 小松美加, 小松美夏, 小松美華, 小松みかこ, 小松美香子, 小松美佳子, 小松美加子, 小松みかさ, 小松みかり, 小松みき, 小松ミキ, 小松美紀, 小松美樹, 小松美希, 小松美貴, 小松みきえ, 小松美喜枝, 小松みきこ, 小松みき子, 小松美紀子, 小松美喜子, 小松美貴子, 小松美紀代, 小松みく, 小松ミク, 小松美久, 小松美子, 小松みさ, 小松ミサ, 小松美佐, 小松美沙, 小松みさえ, 小松美佐江, 小松操江, 小松みさお, 小松みさを, 小松操, 小松みさき, 小松美咲, 小松美沙紀, 小松みさ子, 小松美佐子, 小松美沙子, 小松みさと, 小松美里, 小松みさよ, 小松美佐代, 小松みすず, 小松美鈴, 小松みずえ, 小松みずか, 小松みずほ, 小松みち, 小松ミチ, 小松みちえ, 小松美智江, 小松美智恵, 小松みちこ, 小松みち子, 小松ミチ子, 小松美智子, 小松美知子, 小松みちよ, 小松ミチヨ, 小松美千代, 小松三千代, 小松美智代, 小松美知代, 小松路代, 小松みちる, 小松ミチル, 小松みつ, 小松みつえ, 小松ミツエ, 小松美津枝, 小松みつき, 小松美月, 小松みつ子, 小松美津子, 小松みつね, 小松みつほ, 小松美津保, 小松美津代, 小松みつる, 小松みづえ, 小松美津恵, 小松みづき, 小松みづほ, 小松瑞穂, 小松美都子, 小松みどり, 小松ミドリ, 小松美登里, 小松緑, 小松みな, 小松ミナ, 小松美奈, 小松美菜, 小松みなえ, 小松みなこ, 小松美奈子, 小松美菜子, 小松みなほ, 小松みなみ, 小松みなよ, 小松美奈代, 小松美菜代, 小松みね, 小松ミネ, 小松峰子, 小松みの, 小松美乃, 小松美濃, 小松みのり, 小松み2ヘる, 小松ミハル, 小松美晴, 小松美春, 小松みひろ, 小松みほ, 小松美穂, 小松美保, 小松美帆, 小松実穂, 小松みほこ, 小松美穂子, 小松美保子, 小松みみ, 小松ミミ, 小松みもり, 小松みや, 小松ミヤ, 小松みやえ, 小松みやき, 小松美弥子, 小松みやじ, 小松みやび, 小松みゅー, 小松みゆ, 小松美由, 小松みゆう, 小松みゆき, 小松ミユキ, 小松美由紀, 小松美幸, 小松美雪, 小松美由貴, 小松美由樹, 小松みゆり, 小松みよ, 小松ミヨ, 小松美代, 小松みよか, 小松みよ子, 小松美代子, 小松みら, 小松ミラ, 小松みらい, 小松未来, 小松ミラノ, 小松みらん, 小松ミリ, 小松みりあ, 小松みりか, 小松美里香, 小松みるく, 小松ミルク, 小松ミル子, 小松みるほ, 小松みるり, 小松みれ, 小松みれい, 小松ミレイ, 小松美玲, 小松美礼, 小松美麗, 小松みれいゆ, 小松美玲奈, 小松みわ, 小松ミワ, 小松みわ子, 小松美和子, 小松三和子, 小松美輪子, 小松みん, 小松ミン, 小松みんく, 小松ミンク, 小松みんと, 小松ミント

小松むつえ, 小松むつき, 小松睦子, 小松むつみ, 小松むらさき

小松めあり, 小松めい, 小松メイ, 小松芽衣子, 小松めぐ, 小松メグ, 小松めぐみ, 小松メグミ, 小松恵, 小松めばえ, 小松メリー, 小松めりか, 小松めるも, 小松めろん

小松もあ, 小松もえ, 小松もか, 小松モコ, 小松元子, 小松素子, 小松もとみ, 小松モナ, 小松もなみ, 小松もにか, 小松もみ, 小松もも, 小松モモ, 小松ももえ, 小松モモエ, 小松百恵, 小松桃枝, 小松ももか, 小松桃香, 小松ももこ, 小松もも子, 小松モモ子, 小松桃子, 小松もゆ, 小松もゆか

小松やえ子, 小松八重子, 小松やすえ, 小松やす子, 小松康子, 小松泰子, 小松靖子, 小松やすみ, 小松やすよ, 小松八千代, 小松やよい, 小松弥生

小松ゆあ, 小松ゆい, 小松唯, 小松由衣, 小松ユイカ, 小松結子, 小松唯子, 小松由衣子, 小松ゆいな, 小松ゆう, 小松ゆうか, 小松夕香, 小松裕香, 小松優香, 小松裕加, 小松ゆうき, 小松結城, 小松夕貴, 小松ゆうこ, 小松ゆう子, 小松裕子, 小松優子, 小松祐子, 小松夕子, 小松由布子, 小松ゆうな, 小松優奈, 小松佑奈, 小松優菜, 小松ゆうひ, 小松ゆうみ, 小松優美, 小松ゆうゆ, 小松ゆか, 小松ユカ, 小松由香, 小松由佳, 小松由加, 小松由佳子, 小松由香子, 小松裕香子, 小松由加子, 小松ゆかり, 小松ユカリ, 小松由香里, 小松由香利, 小松由加里, 小松由香理, 小松友香里, 小松ゆき, 小松ユキ, 小松由紀, 小松友紀, 小松ゆきえ, 小松幸恵, 小松幸枝, 小松由紀恵, 小松由紀子, 小松由起子, 小松友紀子, 小松ゆきな, 小松幸奈, 小松ゆきの, 小松ゆきみ, 小松ゆきよ, 小松ゆづき, 小松ゆな, 小松由奈, 小松由菜, 小松ゆみ, 小松ユミ, 小松由美, 小松由実, 小松ゆみえ, 小松ゆみか, 小松ゆみこ, 小松ゆみ子, 小松由美子, 小松裕美子, 小松弓子, 小松ゆめ, 小松ゆめじ, 小松ゆめな, 小松ゆら, 小松ユラ, 小松由良, 小松ゆり, 小松ユリ, 小松由利, 小松百合, 小松友里, 小松ゆりあ, 小松ゆりえ, 小松友里恵, 小松友里絵, 小松ゆりか, 小松ユリカ, 小松友梨香, 小松ゆりこ, 小松ゆり子, 小松百合子, 小松由里子, 小松由利子, 小松友里子

小松ようこ, 小松洋子, 小松陽子, 小松葉子, 小松容子, 小松よしえ, 小松芳江, 小松芳枝, 小松良江, 小松良子, 小松芳子, 小松よしの, 小松よしみ
小松らいか, 小松らいむ, 小松ラム, 小松ラン, 小松蘭, 小松らん子, 小松蘭々

小松りあん, 小松りえ, 小松リエ, 小松理恵, 小松理絵, 小松梨絵, 小松理恵子, 小松りお, 小松里緒, 小松りおな, 小松りか, 小松リカ, 小松里香, 小松理香, 小松里佳, 小松里佳子, 小松りこ, 小松リコ, 小松りさ, 小松リサ, 小松理沙, 小松梨沙, 小松里沙, 小松梨紗, 小松理紗子, 小松りつ, 小松律, 小松りつ子, 小松律子, 小松りな, 小松リナ, 小松里奈, 小松理奈, 小松梨奈, 小松里菜, 小松りの, 小松りほ, 小松理穂, 小松りょう, 小松涼子, 小松りよ, 小松リリ, 小松りりィ, 小松りん, 小松りんか, 小松林檎, 小松リンダ

小松るい, 小松ルカ, 小松ルキア, 小松るな, 小松ルナ, 小松るみ, 小松ルミ, 小松留美, 小松ルミ子, 小松留美子, 小松ルリ子, 小松ルン

小松れいか, 小松玲子, 小松礼子, 小松麗子, 小松令子, 小松レイナ, 小松玲奈, 小松麗奈, 小松レイミ, 小松レミ, 小松レモン, 小松れんか


小松わか子, 小松和歌子, 小松わかな, 小松若菜








 生まれてくるであろうマゴたちのために



  

  なまえをかんがえた













2002年11月02日(土) ♥ ♥ ♥ ♥ ♥


♥ ハートマークの記述の仕方だYO!

あんどはーつ;  って、半角英数で入力するんだよ!

あんどは、記号のやつね。

やってミソ!


シオン |アバクロ☆カーゴパンツトミー☆ヒルフィガーヴィヴィアン☆ウェストウッドMIUMIU☆ミュウミュウROXY☆ロキシーフレッド☆ペリー

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