| 2005年03月20日(日) |
退社したの深夜0時前 |
花粉症もすごいので集中力もないし何だかバテバテ(=。=)。 観た映画の感想でアップしていないのもあるし、旅行記もアップしたいけど 体力、気力がなかなか起こらず…。
| 2005年03月16日(水) |
我睇0左「新警察故事」【2005年10月UP】 |
Kちゃんと観てきました。 一応感想を読みたい方はマウスを反転させてどうぞ。 この作品で金馬奨の助演男優賞を獲得した彦祖にちょっとだけ 期待だったんだけど×だった。 彦祖の演技が駄目というのではなくて、彦祖の演じたジョー &仲間たちはなんか考えが甘すぎ…。そして頭も悪すぎ。 ニコちゃんは緩和剤というか、なかなかいい味を出していた。 しかし、香港会議展覧中心の外側でのスタントなしの撮影は やばいよ。無理しすぎ!
上個星期から新規取引開始になった顧客の処理や、 営業から移管された業務でうちの部署は忙しい毎日。 ここ2〜3日はお昼をようやく食べられるのが17時だったり 出張土産のお菓子などで済ませてしまったり。 退社時間も火曜日、土曜日は22時過ぎになってきた。 部内の人数が増えたので本当はもう少しうまく業務分担して つきあい残業をなくさないといけないんだけど、皆、自分だけ 先に退社するのが悪いと思ってしまうのかなかなか実行に移せない。
| 2005年03月06日(日) |
I watched"Traveling with GUEVARA"【2005年10月UP】 |
「モーターサイクル・ダイアリーズ」の撮影風景を82歳の アルベルトがガエル君、ロドリゴ、監督らと一緒に旅を したサイドストーリーでもある。 アルベルトが旅で辿る道はかつて若かりし頃の彼がゲバラと 一緒に経験した再現の旅である。 その旅の再現は思い出すにはあまりに苛酷な内容だ。 私がもし彼なら感極まったかもしれない。 でもスクリーンに映る82歳のアルベルトはそんなつらい 苛酷な経験をしたとは思えないほど穏やかな人で驚かされた。 そしてガエル君の運転するオートバイ『ボロデーサ号』の後部座席 に跨り無邪気に微笑む姿は少年のようで微笑ましかった。 一番印象的だったのは独特のゲバラの声を真似て演じようとする ガエル君に『君の演じるゲバラでいいんだよ』とアドバイスしたこと。 簡単なようだけどなかなか言えるアドバイスではないと思う。
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