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■ ゲネプロまで。
青年劇場『郡上の立百姓』GPまできた。 途中でありえないくらい空間の広さの中でやらせてもらったりしながら、 でも、結局個人の事情みたいなものに戻りつつあるくだらなさをがなりマイクで、 正にがなる日々。 もっともっと、表現とゆうものに対峙しなければ、 今年相手にさせてもらったプロデュースのどこか、 集められたもの、とは違うモノづくり。 一人一人にかかっている。
群舞は、抜いた一人がいると目立つ。 同じことが起こっている。
もうほぼ客席満席の聖地で、 圧倒的なモノを贈りたいのだ。
2016年09月16日(金)
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