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■ 観劇続き。
昨日は人形劇団プークさんの新作を見て(半助の美術家が脚本・美術、ともう一作品)、 作品とゆうものについて考え、 本日は淵野辺にてOPAP『デビルマン』を観劇。(若手の好演) 俳優とゆうものについて考え、 結局のところ、時代とゆうものを鑑みながら、今でき得る事、とゆうものを考えること。。実際に需要があればやること。。。 特に舞台人として。。 表現方法は色々あれど、そこに尽きるのだよねと改めて。 人がそこにどう立っているか、 そこが試されていることは変わらない。
楽しめることをやるのだ。
2011年05月16日(月)
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