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■ 7月5日
ひどい胃もたれの日(笑) 今日は余り予定をいれず、 前回来た際にはちょっと駆け足で通り抜けた資料館、公園などをゆっくり回る。 資料館では、案内のイヤホンガイドも借りてみる。
と、渡される時に、 「何番からはY永さゆりさんの語りになってますから」 と言われる。 なにこれ、宣伝文句? それとも、無償ボランティアしたことの売名?(それを言うことが契約に明記されている)
やるのはそりゃいいとして、 物凄い違和感だ。 「こういうものに参加していることを、宣伝する」
…だからぁ?
である。 誰ガ読んでいるか、ではなく、 何ガ言われているか、じゃないのか、 何ガあったのか、をちゃんと渡す場所じゃないのか、 その事実を伝えるのが、有名人である、とゆうことを謳って、会館の人たちはなにがしたいのだろうか。 そうしなかれば伝わらないとでも思っているのなら、資料解放などやるべきではない。 別にご本人がそういうことを思っているはずないから、あれだけど、 なんか、夏の時期によくある、某局の二十四時間テレビにも似た気持ち悪さである。。。←関係ないか…
ゆっくりじっくり見させてもらうも、 なんか、そのことの方が鼻に耳について、いやな感じになる。 イヤホンガイドを借りる為に余計に小銭を払って、いやな感じになってしまった。無駄である。 そもそも我ら世代、Y永さんでテンションはあがらん←とゆう見地自体が間違っている… ま、そゆうことも含めて、 今、伝えることを考える、とゆうことに繋がればよいのだな、きっと。
しかし、改めて、ゆっくりと周れたことで、 「一人一人の物語」 を思う日。 かなり具体的になった三日間だった。…イワシも瀬戸内の魚も食べられなかったけど(汗)
戻って稽古に上手く投下できるように… イワシの美味しい刺身をどこかで食べるのだ。
2010年07月07日(水)
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