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■ 足利から、仕事で、帰る。
というわけで、(どういうわけだ) 十一時オープンのお店の開店にあわせて、ゆっくり余裕をもって起きる。 というか、前日は結局のところ部屋飲みまで発展したので、普通に寝ればそれくらい?の時間で起き、目当てのお蕎麦屋さんへ。 普通だと、二百何十段か上らないと(階段の参道にあるので)たどり着けないのだが、そこは今日の体調を鑑みて憲さんと、「まだ行ったことはないが、どうも、この上の向こうに駐車場らしきものがあるから、下から車でいけんじゃねーの?」ということで、ずるをしてショートカット。せいろと田舎せいろを一枚ずつ頼む。(一人ね) 「あの人たち、若いから早いはもう、ないわ」 と先のせいろを別に本当のところまったく若いわけではないし、なんというか、そういう店の毛色的にいうと、僕らはまだ「若い部類」というものに入るのかもしれないが云々←うるさい。早々に食べ終わって… せいろ美味かった。田舎は、、、普通です。 織姫神社の頂上手前のお蕎麦屋です、せいろ、一枚五百円(田舎もね←だから、文句は全くなし)だし、安い。そば湯、ウマいです。 そしていつの間にやら九十円台になっているガソリンを補給し、小竹向原を目指す。 目指す、とか言いながら、行きはわたしだったので(運転が)、帰りは憲さんにお任せ、あろうことか、助手席にてええところまで爆睡(最近富に睡眠時間が増えている←ほら若くない)。←すみません…
予定の時間には、きっちり到着。 蕎麦も食し、睡眠もとったので、ばっちり(なにが?)
「御前会議」(養成所卒業公演)のこれからについて、皆と確認。 年明けからは、がっつりと稽古になる。 おもろいものを作り続けること。 おもろいものを生み出すこと。 そんなことを、思う。
2008年12月26日(金)
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