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■ 六月
怒涛のような、四月五月が過ぎていった。。。
先週は福島に半そででいって、余りにも寒く。 東北を馬鹿にしたわけでは決してないのだが、甘くみていた。。 だって、東京暑かったし…
戻ったあと、 基本的にパソコンの前に座っているか(マン喫にいるとも言う)、CDを聞いているか、資料を乱読している。今更ながら、追い詰められないとやらない性格を羨む、いや、恨む時間に入ってきている。それでも、中座が、別の興味が、料理が、ちょっと掃除が、買い物が楽しいのだ。 問題である。
連日のように本屋に出向き、しかも近場の小さな本屋にはおいていない類の本ばかりなので、一度新宿辺りまで出る。 そして、がさっと手にとるものの、「こんなに読めないだろ」やら「これが果たして役に立つの?」やら「金使いすぎじゃない?」やら、 どうも一番最後の理由が強いわけだが、 その日、多分あくまで気分だが、厳選された数冊を持ってレジへ。 どうせまたくるなら一度に買ってしまえばいいのに… 学ばずに、また行く羽目になる。 で、またその日厳選した数冊を持って… と、同時に、カードって便利だけど、恐ろしい… 来月が…
とか思う。 自分の性格をよくしっているので、 絶対に分割払いにしないことをモットーにしているのだが、 一括も、十二分に恐ろしいわけで…
思えば、こんな資料の乱読、予定でいえば一月半前から一月前の間にやっているはずのもので、どうして今が六月なのか、なぜ締め切りが(しかも自分で設定した)目の前に迫っているのか、カレンダーを見ながら疑問を持ったりする。その時間を別のことに当てはめるべきだ、ということは、その時間をたっぷりすごした後、猛烈な後悔とともに味わうので、気がついていないこととする。 しかし、未知のものへの興味が進んでいくというのは、改めて楽しい。 それも、時間が迫ってきているので、余計に、楽しいということになっている!?
結局のところ、六月も怒涛の如く…
先日R−viveに出てくれてた俳優がロンドンに遊びに行くんだって、羨ましい… 結局今年も、在研でいってる友人がいるのに、一度も行けなかった…
2008年06月01日(日)
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