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■ 村松組
わたしはよく間違えられますが(?) 組のものではありません。 マフィアでもありません。
なにが言いたいのかって、昨日行って来ました、俳優座劇場。 「じゃじゃ馬ならし」 志郎→金持ちの若い貴族 憲→子供 と、これだけでも十分(笑) そして、わが憲ちゃんファンの、足利演劇大学(本年二月、演出しました、わたし。で、憲さん、助っ人で来てました。で、憲さん、もてまくりです。)の子ら(と言っても、年の幅は広い…)もありがたい事に観に来てくれていて、憲さんとわたし、おみや、いや、ツナギを貰う。代紋は「村松組」
六月には村松組、というTシャツをやはり、憲さんとわたしで貰い。 あ、村松って言うのは、ウチに出ていた村松えりのことではなく、演劇大学の中心メンバーの娘の事。ま、要するに、わたしらは構成員なわけです。←意味不明、演出はわたしだったのだが…。 で、前々からツナギを作ると言っていたので、便乗して、「くれくれ」と大人気ない言葉を送っていたら(演出家なのに…)、なんとなんと作ってきてくれました。 黒いツナギ、バックには大きく、村松組の文字、 で、表の左胸には、しっかり刺繍状態で名前をいれてくれていました。 かわいいぞこれは。 ありがたい。 いや〜、しかし…
いつ、着るんだ(笑)
と、刺繍をしてくれたかよちゃんのオレンジのスカジャン(これだけ見ると、みんなただの構成員のようだ…)いいなぁ〜と思う私でした。 普通の方は、オレンジのスカジャン自体、いつ、着るんだ、だが。
2006年11月06日(月)
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