スカーレットの心のつぶやき
つぶやき 目次|過去|未来
| 2010年06月26日(土) |
子宮頚がん予防ワクチンの危険性 |
昨日、驚くべき情報を得た。
それは、子宮頚がん予防ワクチンに
命の危険性と不妊症になる可能性があるということだ。
子宮頚がん予防ワクチンは女性の救世主だと思っていた。
11歳〜14歳の女性を中心に公費で接種しようとする運動が起きた時
これはとても良いことだと思った。
そして、年齢的には遅いかもしれないが
21歳になる娘に受けるようにと勧めた。
しかし、「日本の子供の未来を・守る会」のブログを読んだり
南出弁護士の話を動画で見て恐ろしくなった。
この子宮頚がん予防ワクチンには
アジュバンドという成分が添加されている。
これは免疫賦活剤または免疫増強剤であり
もともとペットの去勢・避妊薬として開発されたもので、
これを人間に与えると、一切妊娠ができなくなり、
以降妊娠したくとも一切不妊治療ができなくなるとのこと。
完全永久不妊症となるのだそうだ。
また米では死亡例も報告されている。
しかし、日本では一切公表されていない。
自民党も民主党もワクチンを無料で行おうと言っている。
三原じゅん子氏は自分の経験から
今回の参議院選で無料配布と検診の無料化を唱えている。
多分、彼女はワクチンの危険性を知らないのだと思う。
一方、南出先生の動画の中の話を聞くと
徳島出身の民主党・衆議院議員である仁木博文氏は 産婦人科医でありながら
ワクチン接種の危険性を知っていて接種を広めようとしているようだ。
これって確信犯だし許せないことだと思う。
このまま政府が無料で摂取させ続けるとしたら
後できっと問題になると思う。
エイズの原因となった血液製剤のように。
製薬会社と病院が儲けるために
子供たちの未来を奪ってはいけない。
昨夜は娘から電話が入ったので
この話をしてワクチン接種をやめるように言っておいた。
こういった情報を全国の女の子を持つお母さんたちに知って欲しい。
日本民族が消えてしまわないうちに。
スカーレット
|