スカーレットの心のつぶやき
つぶやき 目次|過去|未来
| 2004年01月03日(土) |
無限の宇宙、無限の愛 |
ちっぽけな私。
そのちっぽけな私の心の狭さよ。
この宇宙の無限さに比べてなんというちっぽけさか!
愛は無限なのか?
無限の愛なんて存在するのか?
会いたい!
あなたに会いたい!
会えないこの心はあなたを求めている。
悲鳴を上げている。
どうしようもなく淋しい。
「空の彼方にいるあなた、会いたい気持ちよ天まで届け」
あの絵手紙のトンボのように羽があったら直ぐにでも飛んで行きたい。
会えるなら・・・
どんなことでもして行きたい。
私の心の中にあなたへの想いは限りなく広がっている。
限りなき宇宙のそのまた彼方に居るあなたに逢いに行けたら、
私はどうなっても良いとさえ思う。
新しい翼がほしい。
あなたへの想いを伝えることができるなら
どんなことでもしたいと思う。
それが100パーセントに近い不可能さだとしても
残りの可能性にかけてみたい。
ああ〜〜〜〜〜
私の新年の叫び声はあなたの元に届くだろうか?
スカーレット
|