| 2003年04月11日(金) |
▲阪神8−8讀賣 東京ドーム |
敢えて表紙の引き分けマークを黒の▲にしてみた。 限りなく負けに等しい引き分けだからだ。 それも大敗したのと同じだよ。
ポートは、大量得点差で気が抜けたのかな。。 どうせ投げてもセーブつかねぇし・・みたいな感じだろうか。 それより、吉野は出来てなかったのでは?? 完勝ムードで抑えの切り札、、、普通は、もう出番はないと考える。 一回作って、上がってても不思議ではないからね。 いずれにしても石橋を叩いた継投(というか感情的??)が、全て裏目に出た。 やはりポートは、素直過ぎるのかな。。
谷中は、もうアカンやろ。。 一回下で作り直してきた方がええんちゃう?? 星野監督が初めて自らマウンドで救援投手を迎えたのが、かえって力む結果になったか。。 しかし、あまりにも簡単に行き過ぎた感は否めないな。 延長で1点リードの場面、初球を本塁打される奴なんか、プロの投手ちゃうで!!
しかし重いな。。 これを払拭するには、明日から連勝するしかない。 それでやっと帳消しに出来るぐらい、今日の結果は重い。
この状態で、明日現地に向かうが。。 負けたら荒れそうやな。。
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