酒と薔薇の日々日記
琥珀



 新年早々ショックだったこと

恒例?のカウントダウンライブが終わり、仲良しのベイベーさん達と朝5時過ぎまで飲んだ後帰路に着きました。

最寄り駅について、さーて帰ろう、としたところで電話が。高校の同級生、霧島からでした。

霧「ねえねえ、いま○○駅にいなかった?」
ワタシ「おう、いまねえ、みっちーのカウントダウンから帰って来たトコ」
霧「やっぱり、見たことある人がいるなーと思ったんだよ」

…ここまではいいのですがその後の霧島の一言


「友達とさあ、あの格好で大きな荷物持ってたらコミケ帰りっぽいよね、って言ってたんだよ」


うわわわわ、そうなのか!?徹夜明けで誰も見ていないだろうと、かなりへぼい顔をしていたけれど、テニプリのミュージカル見に行くところのアンタには言われたく無かったザマス。

2004年01月01日(木)
初日 最新 目次 MAIL


My追加