2005年01月09日(日)
あれはなんというタイトルだっけ、 「森の木陰でドンジャラホイ」とかいう童謡つうか唱歌つうか、 あ、やっぱ童謡か、あるじゃないですか。
そのなかで「手拍子足拍子」はどんな音で表現されているというと、 「シャンシャン」なわけですね。 それをね、ずっとね、「サンサン」だと信じていた奴がいて。
やー、三三七拍子っていうじゃないかと彼は胸張るわけですが、 じゃあ、七はどこにいったんだ、と。
「言いまつがい」について書いている人がいたんで、 ふと思い出したそんな話。 ぼくのことじゃないで。
|