2005年01月09日(日)

■ それはぼくじゃないで。

あれはなんというタイトルだっけ、
「森の木陰でドンジャラホイ」とかいう童謡つうか唱歌つうか、
あ、やっぱ童謡か、あるじゃないですか。

そのなかで「手拍子足拍子」はどんな音で表現されているというと、
「シャンシャン」なわけですね。
それをね、ずっとね、「サンサン」だと信じていた奴がいて。

やー、三三七拍子っていうじゃないかと彼は胸張るわけですが、
じゃあ、七はどこにいったんだ、と。

「言いまつがい」について書いている人がいたんで、
ふと思い出したそんな話。
ぼくのことじゃないで。


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