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| 2012年10月03日(水) ■ |
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| おぼえがき ペン入れの教訓 |
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すぐ忘れるので、書いてペタペタそこらに貼っている 作業の覚え書きメモを、こちらに貼り付けていこう。 おもに自分のためなので 前に書いたものとダブっていてもご容赦を。
アナログのペン入れ前提です
・描いてる画面を、しっかり見る。目を近づけすぎない(目をやられる) ・消しゴムをかけ、調子をマメに見る。 ・線の始点、終点に気を配る。(繋がらなかったり、ブツ切れたり うまく閉じなかったりするので) いいかげんにならないためには、 入り・細〜太〜細〜太・止めで線を描いて試してみる。 強弱をつけることで、線の質に気を遣うように注意力を高める。
・集中する!
・日光丸ペンは径が細いので(特に古いもの) ゼブラの軸などに無理して入れると、ペン先に変な力がかかるのか 選が硬く、ブツ切れになるみたい ・ペン先をまめに洗う、拭く
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