 |
 |
■■■
■■
■ A song for XX
朝の五時前に雪に顔をはたかれながら、背中に雪が入り込むのを感じつつ外掃除をしながら、凍った道を調子に乗ってチャリンコで通り抜けようとしてすっころんだりしながら考えてみました。
私なんで伊角さん受にハマったんだろう…と(く、くだらない…)。
いろいろな要素を記憶の中から引きずり出してみたわけです。
�〔鵤廓�前に加賀筒本を買い漁ってた時、とある一冊に3ページぐらいイスワヤ漫画が載っていて(当時はそう略していた)「私は逆のほうがいいなあ…」を思った記憶がある。 �■映�ぐらい前に大学の友達とヒカルの碁について話したときに「和谷って伊角さんホテルの白いピアノのあるスウィートルーム連れ込みそうやんな〜。んでバスローブ羽織ってワイン片手に『おいで伊角さん…優しくしてあげるから★』とか言いそうやよな」と語った記憶がある。(私はいったい和谷にどういうイメージを持っていたのだろう…ちなみに下の図がその想像図)
 ��ヒカルの碁の話が出たら「とりあえず伊角さんは受やと思うねん」と言ってた記憶がある。
…何だよ…私…しょっぱなから伊角さん受ですやん…ハマって当然だったんですね…。
もう戸惑うのはやめにしよう…。
2003年01月29日(水)
|
|
 |