| 2003年07月26日(土) |
死にモードなアナタからのメール |
水曜日から自動車教習所に通ってるんだけど。
地元の教習所なだけあって、中学の同級生に会ったりする。
だけどそれはオトコばっかで。
オンナの子が全然いないのがサミシイ。
私と一緒に入校した人もわたし以外は全員オトコだったし。
それでね、中学が一緒だったヤツに声かけられたんだ。
ってゆか、待ち時間とかずっと話してるんだけど。
近況報告なんかをしたあと
『 エリちゃん、彼氏いるの?』 そう聞いてきた。
「 うん。」
『 どうせアレっしょ。年上。』
「 うん、そうだよ(笑)」
『 何、彼氏のこと好きなんだ?』
自信をもって あたしは「 うん。」って そう答えた。
水曜日の夜に、教習所の話とかアナタにしたくって
「 おつかれモード? 休日モード? おやすみモード?」
ってメールを送ったんだけど ずっと返信はなくって。
そしたら、昨日の夜中にメールがきた。
『 ゴメン。 死にモード。』
「 そっかぁ…。聞いてもらいたいことたくさんだから、いつか聞いてね?」
『 オッケー。忘れないようにメモっとけ?(笑)』
「 うん、ありがとぅ♪忘れないようにしとくね☆
過労死しない程度にがんばって〜?」
チョコっとの休憩時間にチョコっとだけメールをする。
それだけで十分だよ。
死にモードのところメールありがとう。
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