たま日記
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のは腕の傷。 あの人につけられた腕の傷が今でも私を責める…。 見る度に、感じる度に。 忘れようとしても忘れられない。あなたは決して忘れさせてくれない。 何時までも何時までも。あなたは私に後悔と悲しみを見せ付ける。 謝罪も言い訳も何一つ聞かず。 腕の傷が証明。私があなたに酷い事をしたという紛れも無い証明。 もう…許してくれないの…?
だから悪かったって! オムツ変える時に腕押さえつけたのは謝るから!伸びた爪で思いっきり引っかくなぁーー!痛ぇーー!!
甥ッ子のオムツ変えは私には至難の業です。 母親は偉大だ…。
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