たま日記
DiaryINDEXpastwill


2004年08月05日(木) 痛む

のは腕の傷。
あの人につけられた腕の傷が今でも私を責める…。
見る度に、感じる度に。
忘れようとしても忘れられない。あなたは決して忘れさせてくれない。
何時までも何時までも。あなたは私に後悔と悲しみを見せ付ける。
謝罪も言い訳も何一つ聞かず。
腕の傷が証明。私があなたに酷い事をしたという紛れも無い証明。
もう…許してくれないの…?














だから悪かったって!
オムツ変える時に腕押さえつけたのは謝るから!伸びた爪で思いっきり引っかくなぁーー!痛ぇーー!!


甥ッ子のオムツ変えは私には至難の業です。
母親は偉大だ…。


中井 |HomePage