| 2005年02月03日(木) |
I watched "Romance of their own" |
試写会にて鑑賞。 これは昨年の東京国際電影節で上映されて 今年の3月にはもう劇場公開(早い。) 以下まだ劇場公開していないので極端なネタばれ は避けますが真っ白な気持ちで観たい人は読まないで下さい。 (OKな人はマウスをドラッグしてどうぞ。)
この映画もネット小説が元なのね。 号泣ラブストーリーと言われているけれど私は泣けなかった。 (多分この映画の前に観た作品のせいだと思う。) なんというかストーリーの流れが少女漫画っぽい。 (ハンギョンの傘に○○が飛び込んでくるシーンとか。) 後、実はこうなんじゃないかと想像したことが 当たっていたりなんかした。
私は提出しなかったけど配給会社のアンケートがあって 冒頭の質問があなたはヘウォン派?テソン派? という質問があった。私はどっちでもないけど、ちらしの 写真や雑誌で見た時はカン・ドンウォンが韓国の若手で 今、一番人気というのが正直よくわからなかったけど 動く姿を見たら納得した。 ハンギョンを演じたイ・チョンアは最初はどこにでも いそうな普通の田舎の子だけど、物語が進むにつれ 魅力的になっていた(^^)。 特にあのちょっと困ったような眉に親しみを感じた私(笑)。
この試写会、提供スポンサーの抽選会があって 食品の詰め合わせ他が当たった。 (多分100人ぐらい当選者がいたと思う。) 紅茶ティーパックやごま油、マヨネーズなど買わなきゃ と思っていたものだったのでラッキー!
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