| 2004年12月03日(金) |
「僕の彼女を紹介します」を鑑賞 |
KちゃんとSちゃんと試写会にて鑑賞(日は別になぜか2度も。) 私的にはクェク・ジェヨン監督作品の中では一番初めに観た 「猟奇的な彼女」が一番新鮮だった。(好みというわけではない。) というか「僕彼」号泣ストーリーと宣伝で唄われていたが 私は1つも泣けなかった。周りの人は結構、泣いている人が 多かったけど、最初に"お涙頂戴もの"ってわかる映画は 私的にどうも苦手らしい。 後、この映画いろんなエピソードを詰め込みすぎ。 ただ、2時間10数分は長いかと思ったけど盛沢山 エピソードのおかげで劇中眠くなることはなかった^^;。 でもさ、ここで終わり?というクライマックスシーンが 2、3回登場して手元の時計を見る度に残り時間があった。 後、劇中流れるX-JAPANの歌には違和感を感じてしまった。
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