与太郎文庫
DiaryINDEX|past|will
| 1968年03月13日(水) |
18600313 Wolf's Work Diary |
http://d.hatena.ne.jp/adlib/19680313 ウォルフ《作曲日誌 1875-18991105 》 Wolf,Hugo Phiipp Jakob 18600313 Slovenija Austria 19030222 42
18...... 《イプセンの「ゾルハウグの祭り」の劇音楽》 18...... 《Langsam》 18...... 《幻想曲》 18..(?). 《ロルツィングの「皇帝と大工」による幻想曲》 18...... 《Albumblatt fur Frl. Mizzi Werner*》 18...... 《Die Stunden verrauschen》 18...... 《Fruhlingschor*》 18...... 《Gottvertrauen》 18...... 《女声のための6つの歌》 18...... 《シェッェフル、メーリケ、ゲーテ、ケルナーの詩による6つの歌曲》 18...... 《メーリケ歌曲集》 18...... 《アイヒェンドルフ歌曲集》 18...... 《ゲーテ歌曲集》 18...... 《ミニョン�機文譴譴箸呂い錣覆い如法� 18...... 《スペインの歌の本》 18...... 《スペインの歌の本第1巻》 18...... 《スペインの歌の本第2巻》 18...... 《イタリアの歌の本�機� 18...... 《イタリアの歌の本�供� 18...... 《ライニックの3つの詩による歌曲集》 18...... 《ハイネ、シェイクスピア、バイロンの4つの詩による歌曲集》 18...... 編曲 ヴォルフ《ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第14番「月光」》 1875.... 《あこがれ》 1875.... 《さすらいの歌》 1875.... 《漁夫》 1875.... 《湖の上で》 1875.... 《変奏曲》 1875.... 《夜と墓》 1876.... 《5月の歌》 1876.... 《黄金色の朝》 1876.... 《夏に》 1876.... 《海の静けさ》 1876.... 《楽しい旅行》 1876.... 《行進曲変ホ長調》 1876.... 《最初の喪失》 1876.... 《子供の歌声》 1876.... 《春の挨拶》 1876.... 《真珠採り》 1876.... 《静かな墓地で》 1876.... 《葬送の歌》 1876.... 《夕べの鐘》 1876.... 《霊の挨拶》 1876.... 《恋の目覚め》 1876〜77 《ひかえめな恋》 1876〜77 《底知れぬ歓喜の海として》 1876〜77 《聞け、何と静かな》 18760404-0604 《ロンド・カプリチオーソ変ロ長調》 18761208-1210 《ある墓》 18761217 《かわいらしい、赤い唇の乙女》 18761218 《君は花のよう》 18761221 《君の瞳をのぞきこむと》 1877.... 《ユモレスク》 18770104 《夕暮れの情景》0104-0224 作曲 18770325-0412 《セレナード》 18770423-0425 《思い出》 18770424-0508 《……に》 18770606-0619 《朝霧(Morgentau)》詩=古い歌の本より 18770614-0615 《さすらいの歌》 187708.. 《つばめの帰郷》 1878.... 《私の恋人よ、共に舟に乗って》 1878.... 《太陽が輝くごとく》 1878.... 《幼年時代より》 1878.... 《旅にいて》 1878〜18800709 《弦楽四重奏曲ニ短調》 18780122 《悲しい道》 18780122-0125 18780219 《夜ごとのさすらい》 18780405-0412 《糸を紡ぐ女》 18780416-0427 《泉のほとりの子供》 18780502 《小鳥》 18780503-06.. 《少年の死》 18780518-0525 《彼らは今日、夕べにつどう》 18780523-0524 《夜のうちに》《一晩中》 18780526-0529 《私は暗い夢の中で》 18780531 《吹きすさぶ風》 18780603-0604 《暗闇に囲まれ》 18780605 《私の大きな苦しみから》 18780616 《私は夢で王子をみた》 18780622 《青色の驃騎兵の吹奏》 18780809 《恋の目覚め》 18780810 《旅先で》 18780811 《美しい人!、と言わせて》 18780822-0909 《悲しみの聖母の祈りの像に進むグレートヒェン》 18780831-0901 《別れた後》 18781004 《かつて老いた王がいた》 18781006 《黒い帆かけて》 18781007 《晩秋の霧》 18781013-1017 《春はたけなわ》 18790708 《秋の決意》 18790721 《問うなかれ》 18790724 《秋》 18800126 《期待》 18800203 《夜》 18800213 《月影が荒海の波間に》 18800607 《追悼の辞》 18801126 《金色の足をもつ星》 18801224 《ズースヒェンの鳥》 1881.... 《アイヒェンドルフの詩による6つの宗教的な歌》 18810627 《見知らぬ土地にて�機� 1882.... 《カノン》 1882.ca. 《ワーグナー「ニュルンベルクのマイスタージンガー」によるパラフレーズ》 1882.ca. 《ワーグナー「ワルキューレ」によるパラフレーズ》 18820618 《女性のための六つの歌曲「ねずみ取りの金言」》 18821217 《夏の子守歌》 18821220 《冬の子守歌》 18821231 《喜びと共にいずこへ》 18830112 《家路》 18830119 《セレナード》 18830124 《夜の挨拶》 18830130 《見知らぬ土地にて�検� 18830219 《春のつりがね草》 18830318 《愛のたより》 18830412 《かわいい人、君はどこにいるの》 18830503 《見知らぬ土地にて�供� 18830616 《憩え、憩え》 18830719 《交響詩「ペンテジレア」》 18840711 《荒野の乙女》 1885.... 18860313 《戴冠式にのぞむ王》 18860401-1001 《弦楽四重奏のための間奏曲変ホ長調》 18861214 《兵士�供� 18861224 《クリスマス・イヴ》 18861226 《ビーテロルフ》 1887.... 《少女》 18870124 《ヴァルトブルク城の見張りの歌》 18870130 《さすらい人の夜の歌》 18870301 《銘記�供� 18870307 《兵士�機� 18870315 《ジプシーの娘》 18870420 《森の乙女》 18870502-0504 《弦楽四重奏のためのセレナード ト長調》 18870524 《夜の魔法》 18880124 《職人の歌》 18880124 《旅に疲れ果てたものがたどり着く》 18880216 《鼓手》 18880222 《子供と蜜蜂》 18880222 《狩人の歌》 18880222 《夜明け前の楽しいひと時》 18880223 《狩人》 18880224 《ことづて》 18880224 《メーリケ歌曲集「飽くことを知らぬ恋」》 18880225 《いましめに》 18880229 《風に寄せる歌》 18880301 《ある婚礼にのぞんで》 18880306 《4月の黄色い蝶》 18880306 《苦悩から癒えて希望に寄せる》 18880307 《庭師》 18880307 《妖精の歌》 18880308 《別れ》 18880310 《思いみよ、おお心よ》 18880311 《旅先にて》 18880313 《隠棲》 18880313 《祈り》 18880314 《Lied eines Verliebten》 18880317 《打ち明け話》 18880320 《乙女の初めての恋の歌》 18880321 《散歩》 18880322 《Begegnung》 18880322 《老女の忠告》 18880324 《捨てられた娘》 18880327 《Storchenbotschaft》 18880329 《問いと答え》 18880331 《Lebewohl》 18880401 《郷愁》 18880412 《メーリケ歌曲集「ため息」》 18880414 《古い絵に寄せて》 18880415 《エオルスの竪琴に》 18880420 《真夜中に》 18880421 《クリスマス・ローズに�機� 18880428 《ペレグリーナ�機� 18880430 《ペレグリーナ�供� 18880503 《アグネス》 18880505 《時は春》 18880505 《明け方に》 18880508 《春に》 18880513 《葦の根の精》 18880518 《ムンメル湖畔の精霊》 18880831 《秘めた愛》 18880914 《シュレッケンベルガー》 18880916 《幸福を求める人》 18880921 《水夫の別れ》 18880922 《音楽師》 18880922 《遍歴の学生》 18880923 《アイヒェンドルフ歌曲集「やけっぱちの伊達男」》 18880925 《災難》 18880926 《アイヒェンドルフ歌曲集「友人」》 18880927 《愛する幸せ》 18880928 《セレナード》 18880929 《郷愁》 18880929 《誰よりも好きな》 18881004 《新しい愛》 18881004 《眠りに寄せて》 18881005 《新しい年に》 18881006 《どこに慰めを求めよう》 18881006 《眠る幼な児イエス》 18881008 《聖週間》 18881009 《ヴァイラの歌》 18881010 《火の騎士》 18881011 《愛する人に》 18881027 《竪琴弾きの歌�機文鋲箸砲佞韻觴圓蓮法� 18881029 《竪琴弾きの歌�供焚函垢量臺佞吠發澳鵑辰董法� 18881030 《フィリーネ》 18881030 《竪琴弾きの歌�掘蔑泙鯲�しながらパンを食べたことのい者)》 18881102 《ゲーテ歌曲集「諷刺の歌」》 18881104 《アナクレオンの墓》 18881104 《羊飼い》 18881106 《ねずみ取りの男》 18881106 《似たもの同士》 18881109 《パリアへの感謝》 18881114 《ぶしつけで愉快�機覆�なごと仲良く)》 18881115 《聖ネポムク祭前夜》 18881126 《クリスマス・ローズに�供� 18881128 《善人夫婦》 18881209 《騎士クルトの嫁探しの旅》 18881214 《歌びと》 18881217 《ミニョン(あの国をご存知じですか)》 18881218 《ミニョン�供覆燭斉瓦譴鮹里訖佑世韻�)》 18881221 《めぐり来る春》 18881222 《ミニョン�掘覆海了僂里泙泙如法� 18881227 《エピファニアス(主顕祭)》 18881228 《ゲーテ歌曲集「コフタの歌�機奮惻圓墨世犬気擦茵法廖� 18881228 《ゲーテ歌曲集「コフタの歌�供覆気◆∋笋涼藕陲鯤垢�給え)」》 18881230 《反省》 18881231 《ゲーテ歌曲集「花の挨拶」》 18890102 《ゲーテ歌曲集「プロメテウス」》 18890107 《王の祈り》 18890109 《人間性の限界》 18890116 《しらふでいる限り》 18890116 《夜明けの酒場は》 18890117 《コーランが永遠のものならば》 18890118 《酒を飲んで酔うことが肝心》 18890118 《酔っぱらうからといって》 18890119 《現象》 18890121 《創造と生命を与えること》 18890121 《盗みは出来心にあらず》 18890123 《あなたの恋が幸せであるように》 18890123 《どうしてぼくは明るい気持ちでいられよう》 18890124 《その夢の意味はこうなのです》 18890124 《私がユーフラテス川を舟で渡った時》 18890125 《私があなたのことを思っていると》 18890125 《恋人よ、おいで》 18890126 《ためらうことなどありましょうか》 18890129 《あなたの巻き髪で私を豊かに包んで欲しい》 18890130 《もうお前を逃がさない》 18890202 《ぶしつけで愉快�供憤Δ龍譴靴澆六笋凌瓦魎鵑刺佞韻覆ぁ法� 18890205 《新しいアマディス》 18890210 《ゲーテ歌曲集「天才的な行い」》 18890212 《心とけた娘》 18890511 《ロバになったポトムの歌》 18890511 《妖精の歌》 18890801 《宴席の歌》 18891021 《とりすました娘》 18891028 《優しい恋をのがした者は》 18891031 《おつむよ、おつむよ、呻くんじゃない》 18891031 《私は海を越えて行った》 18891101 《スペイン歌曲集「私を花で覆って下さい」》 18891102 《スペイン歌曲集「鳴り響け、私のパンデーロ」》 18891102 《すべては、心よ、憩いに》 18891104 《さあ、歩くのだ、マリアよ》 18891105 《神を生みたもうあなた》 18891114 《フアーナは気難し屋だ》 18891115 《恋人をからかおうとするんだね》 18891117 《私の巻髪に包まれて》 18891117 《眠ったのか、恋人よ》 18891119 《気高い主よ、お話し下さい》 18891119 《心よ、がっかりするのはまだ早い》 18891124 《スペイン歌曲集「主よ、この地に何が芽生えるのでしょうか」》 18891126 《あの人にお願いして、お母さん》 18891126 《盲は見、闇は照らされ》 18891205 《お前の足を痛めたのは誰》 18891212 《緑の露台の上から》 18891213 《進軍のラッパが鳴っている》 18891215 《御子よ、ベツレヘムへ私をお導き下さい》 18891216 《愛する方、あなたは傷を負われて》 18891219 《ああ、何と長い魂のまどろみ》 18891221 《スペイン歌曲集「ああ、幼な児の瞳は」》 1890.... 《ケラーの6つの詩による歌曲集》 1890.... 《祖国に》 1890〜91 《[舞台作品]》 1890〜91 《イプセンの「ゾルハウグの祭り」による3つの歌》 18900110 《私は罪を担い、御恵みを受け》 18900111 《ゲーテ歌曲集「ガニュメート」》 18900115 《今こそ私はお前のもの》 18900328 《愛をあてにしちゃいけないわ》 18900329 《泣くんじゃないの、お目々さん》 18900329 《苦しい喜びと、喜びの苦しみ》 18900330 《ああ、それは5月のことだった》 18900331 《恋人は誓うと言ったけれど》 18900401 《お行き、愛しい人よさあ行くのです》 18900402 《かわいい娘よ、お前の母は》 18900402 《わが恋は胸のうちに》 18900403 《スペイン歌曲集「口さがのない人たちにはいつも悪態の限りをつく」》 18900404 《あの人に言って、私のところへ来てって》 18900411 《いつの日か私を思い出して》 18900412 《心の底深く苦しみを秘めていても》 18900414 《夜に包まれて、死よ来たれ》 18900416 《闇にもひとすじの光が》 18900420 《ただ苦しみと怒りのみ》 18900427 《私を虜とした恋人にわざわいあれ》 18900525 《お入り、立派な軍人さん》 189006.. 《炭焼きの女房が酔っぱらって》 189006.. 《朝霜の中を私はさすらう》 189006.. 《明るい月の何と輝かしいことか》 18900602 《恋人がひわのように歌うなら》 18900616 《ねえ、青臭いお坊っちゃん》 18900625 《うれしい便り》 18900925 《うわさによると、遠く旅に出られるそうですね》 18901002 《あなたはこの世で一番美しい》 18901003 《祝福あれ、この世をお創りになった方に》 18901004 《盲人たちに幸いあれ》 18901113 《月は歎きながら神様に》 18901113 《誰があんたを呼んだの?》 18901114 《イタリア歌曲集「さあ、仲直りしよう、いとしい人」》 18901129 《お前の魅力がそっくり絵に描かれたとしたら》 18901207 《いけませんわ、若いお方》 18901208 《イタリア歌曲集「お高くとまった美しい娘さん」》 18901209 《たとえ小さなものでも》 1891.... 《グドムンドの第1の歌》 1891.... 《グドムンドの第2の歌》 1891.... 《マルギットの歌》 18911202 《イタリア歌曲集「あなたはか細い1本の糸で私を縛っておいて」》 18911203 《あたしの恋人はおチビさん》 18911204 《イタリア歌曲集「どんなに長い間私は待ち望んでいたことでしょう」》 18911204 《お前の恋人に焦がれ死ぬような思いをさせたいなら》 18911205 《イタリア歌曲集「なあ兄弟、ひとつ坊主に化けようじゃないか」》 18911210 《イタリア歌曲集「皆様方にセレナードをお贈りすべく」》 18911211 《あんたがた、戦場におでかけのおにいさんたち》 18911212 《イタリア歌曲集「私の恋人が家の前で歌っている」》 18911213 《お前の金髪の頭をあげておくれ》 18911216 《ふたりは長い間黙っていた》 18911223 《お母さんは望んでいないと人はいうが》 18920502-0206 《イタリアのセレナード,ト長調》190401.. 初演 1893.... 1894.... 1895.... 《歌劇「お代官様」》18960607 初演 18960325 《私は乾いたパンを食べることはないでしょう》 18960326 《あたしの恋人があたしを食事によんでくれたの》 18960328 《私に話してくれたことには》 18960329 《ぼくはもう床の中で疲れた手足を伸ばしていた》 18960330 《あんたは言うのね、私が女王様じゃないって》 18960330-0331 《勝手にさせておくさ》 18960402 《イタリア歌曲集「お前を好きになったばかりに何と長い時間を浪費したことか」》 18960403-0304 《あなたが朝早くベッドから起き出すと》 18960409 《なみなみならぬご身分はよく存じあげていますわ》 18960412 《おお、あなたのお家がガラスのように透明だったら》 18960412 《どうしてぼくは楽しそうにしたり》 18960413 《ぼくが死んだら、体を花で覆っておくれ》 18960413 《祝福あれ、緑と、緑を身にまとう人に》 18960419 《お前がちらりとぼくを見て》 18960420 《なにをそんなにかっかと怒っているの、いとしい人》 18960421 《幸せな母に祝福あれ》 18960423 《ちょっと黙ったらどう》 18960423 《私はもうこれ以上歌えない》 18960424 《もしもあなたが天国へのぼったら》 18960425 《ペンナに私の恋人がいる》 18960425 《今夜、私が夜中に起き上がってみると》 18960426 《おお、知るがいい、うそつきの裏切り者めお前のおかげで》 18960429 《恋人の小屋を深淵がのみこみ》 18960430 《どんな歌を歌ってあげたらいいだろう》 18960908-1023 《朝の気分》 18961218-1225 《すべての美しいものにまさって》 18961229-1231 《眠られぬものの太陽》 1897.... 《ミケランジェロの詩による三つの歌》 18970318 《しばしば私は考える》 18970320 《この世に生を享けたものはすべて滅びる》 18970322-0328 《私の魂は、私を創った神の憧れの光を感じる》 1898.... 18991101 《花を摘みに行くなら》 18991105 《スペイン歌曲集「棕櫚の木のまわりに浮かぶものたちは」》
|