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■ (日記) エッセイはやはり応募する事にした
土・日・月曜日の3日間風邪と歯肉炎を併発し、ダウンして店を休んでいた。 久々に9度2分も熱を出した。 その間もエッセイの編集作業だけは続けており、やっと今日で編集が終わった。と言うよりも、きりが無いのでこの辺で妥協する事にした。
色々考えた末、やはり当初の目標通り、一か八か公募作品として応募してみる事にした。 本日もう一度詳細を聞きたく、文芸社に電話をしたら、今日はその公募の担当者が居り、詳しい説明を聞けたのだが、大賞にならなければ本は出版されないとの事。 大賞以外は対象外らしい。(チョット駄洒落)
なのでもしも佳作や他の賞で賞金は貰えても、大賞以外ならその後自分で本を出すのは自由らしい。 いくらなんでも、大賞は取れないだろうから、結果を見てから本にすれば良い事だ。 なのでやはり、皆さんには何れ読んでもらえる。 ただ発表が今年の4月だというので、本にするのはその後になる。 それまでどうかお待ちいただきたい。
2006年01月18日(水)
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