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2007年07月03日(火)
小品

ついたちに小品をアップしました。テキストです。わりと鬱々しいのを書いているときの私は黙々といきいきしていると思う。

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連日エチャ。
まかべも部屋を持っているのですが、エチャるための部屋ではなくだらだらと書きなぐるための部屋なので全然おもてなししなくてすいませんでした。
ぼりぼりかきまくってたのしかった。
というか、基本的に反応がないとやる気がでないので、いっぱい反応してもらえたのが嬉しかったのだと思われます^^
あとでスクショみてびっくりした。なんまいかいてんの!!!!(笑)

まあ実際は、書いた傍からネタを消す某はの人のために製作過程かよというくらいムダにとっていたので、実際はそんなでもないみたいですが(笑)
(今数えたら30ショットのうち描いたのが15枚だったー・笑 とりすぎ!!)


あ、例のジェイドはブログにのっけてありますのでお心当たりの方はごらんくださーい。


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ラー好きの人たちがエンタをつまらないと言っているのでみてみたらふつうでした。ふうん、おもしろいんじゃない?みたいなかんじでした。お金は出せない。
それで鳥肌にも手を出してみましたら到底お金はだしませんしすきでもありませんでしたし笑いもしませんでしたがこれは素晴らしいと思いました。
なんとなくわかった。

万人に受けるものと、ごく一部に熱狂的に受けるものとあって、私は後者になりがちで、セルアウトを意識したものはつまらなく感じてしまうけれど、一部を魅了するものが万人に熱狂的に受け入れられることを望んでいるのでした。

そしてわりと一部の大部分に属している、と思う。

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ちょさくけんにぎもん

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他のお笑いを見ていて思ったんだけど、そういえば昔も、私は漫才とかを見ていて、その終わり方がすごく嫌だった気がする。なんでやねんとかもうええわとかで終わるネタのおおかたが、オチてつっこむのではなくて「そろそろおわり」の合図に聞こえる。いままで繰り出されてきたネタとオチのネタのレベルが同じで、それが嫌だったのだった。

オチが読めるのは悪いことではない。予想通りの快感というものはあるし、それは鮮やかな裏切りとくらべてどちらがよりすぐれているというものではないけれど、「やっぱりな!」と「あー、やっぱね」の差は大きい。

みんな喜んでみているのだから、みんなにとっては「やっぱりな!」なのだろうけどね。
QAとかモーフィンクのオチは感動するし、作家のオチは「うわっ やっぱり><」だし、というか、これを「オチ」っていうんじゃないのかな。かいしんのいちげきですよ。
今までと同じ攻撃じゃ終われないはずだって思ってしまうのさ。

気持ちよくだまされるほうが私は好き、ということであるらしい。

べつにお笑いに限らない、というか なんだってそうなんだろうな。
わたしだってそういうことを考えながらかいてたりもする。


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アンドレはカイですね。いいタイトル。個人的に歴代で一番すきなタイトルかも。美しの水とこれは、タイトルちょっとイレギュラーだね。
子、じゃなかったらもっとすきでした(笑)。
何でこの人たちは休みをハデにはずしてくれんのかなあ。行くなら楽だけどどうなるかわかりません。


そんでまた笹塚でi scream happy ですね。うそーん。りょうこさんりょうこさんりょうこさん!
でもこれも覚えてないの。会場はすっごく覚えてる。

からだふたつほしい。いっこ東京にすませたい。

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さて、蜂です。
見てきます。
東京に一泊。
ロンドンバージョンがものすごくみたい。


シアタートラムすきー。農業もここだったかな?あれは全然記憶に残っていなくて、ただとても好きだったことだけを覚えているなあ。
ふかつはとてもうつくしかったしざんこくだった。そう思うと夜長姫、よかったのかもしれないなあ。