
min's Rambling words
みん
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| 2005年01月14日(金) ■ |
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| 共時性原理 |
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どことは申しませんが某所にてエッライきれいなジェイドさんを見てしまったので勢いをもてあましてJTオエビにジェイドさんを……あとで情報みたら20分で描いてました。どんだけ勢いなんだ(笑) 描きたさが暴走して描いた絵はたのしいですな!!(笑) やっぱり私は絵描きではないのだと思いますが。クォリティとかかなりどうでもいいんで。大事なのはそれっぽさ、みたいな。 そういえば私はさんすうができない子で、中学のときとか問題集の答えをわりと簡単に見てしまう子だったのですが。公式を逆からとくんですよね。 式A=式B=式C=答えだと、C=答えをまず考える。で、できたらB=Cになるにはどうしたらいいのかを考える。さらにできたらAはどうやったらBになるのかを考える。できたらA=B=C=答えをやってみる。 まあモノにはならなかったのですが、ふと気がついたのですが私絵もこんなかんじだな、と。 アタリをとって絵を描く、ということを、普通は書き始めのころはしないと思うのですが、アタリというものを知ったとき(というのは多分漫画家のラフとか、家族の描いた絵になんか線があるということだったのだろうと思いますが)、アタリの上にパーツを配置する、ということをしなかったのですよ。顔を描いてその上にアタリを描く。わざわざこんなもんを書くということは、それがパーツの手助けになるわけですよね。だからこの線は目の上、これは口の上、これは中心、と線を引いていく。 で、でも私の絵に線を引くとなんか綺麗に線が交差しないぞ、とか。 それで顔のパーツを把握していった感じです。 へんなの(爆)
それはともかく、文頭のジェイドさんは絵ではなく文なのですが、別にジェイドさんを褒め称えることが書いてあったりはしないのですよ。 でも私にはとても綺麗なジェイドさんが見えるいや私の妄想がたくましいとかそういう話をしているのではなくて。 そんな、ジェイドって書いてあれば問答無用で美人を思い浮かべはしないですよいくらなんでも。 何がいいたいかというとつまり、キャラクターの容姿というのは文章の温度やなんかで決まってきてしまうのではないかという。 たとえば瞳の色をアメジスト、髪の色を翡翠のいろ、その声をあれのようだこれのようだって、そういう表現を一律にしても、全体の文章がまとまりがないとなかなかキャラクターを美しく思い描けぬのではないかとね。なんか思ったのでした。そんだけ。
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(*゜Д゜)モエありがとうございます!!!!やっといちゃいちゃさせることができて私もひとしきり満足です(笑)暗示を読み取ってくださって嬉しいですvそこまで考えてなかっ(血 ……ありがとうございましたー!!(笑)
独占欲!無防備!!私が描いた絵の感想なのにもえが………!!!色々萌えて下さってありがとうございます!萌えすぎですよ!!(爆)
お礼言われたーーーーーーーーーーーーーーーー!?(笑)更新停滞気味ですが楽しんでいただけて幸いですvこちらのほうこそありがとうございます………!!もっとモエを駄々漏れにしていきますね!!(すんな
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