
min's Rambling words
みん
MAIL
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| 2004年05月16日(日) ■ |
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| Holy and annointed One.Yes,it is you,Lord! |
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できたーーーーーー!
ラストの台詞にどんだけなやんだことか!なんか妙!タイトルもへんなのー!でもいいの更新したかったのよ!(またかよ
シャルロット・チャーチとか聞いたら無性に正統的な発声が恋しくなってBoys Air Choirとか引っ張り出してみる。 あー。わたしはこの子のデュラマンを舞台に使いたいと夢想していたものだったわ…。うおー。
城下で民衆が踊り歌う祭りのさなか、王の閨で処女が王から逃げ回ってそこにある杯を飲み干して息絶える、というシーン…。
…ええと、デュラマンというのがそういうような内容だったんだたしか…よく覚えていない。死んではいなかったけれども…。 そんでその時期ちょうど野田秀樹の国姓爺合戦を見ていた時期だったのでオナカのイメージと、あとオキメグがやったオフィーリアもあの時見たのかな…それで。傍観者にとっての悲劇の姫、というのが凄く好きだったのだとおもう。いまもですが(おい つうかあの時期は何聞いても全部どこの場面に使えるかしか考えてなかった。 寧ろ音楽で本を書こうとしていた気がする。椎名さんとかぐるんぐるんしてた…。 とにかくなにかやれるもんつくってとっとと一本やりたかったのだね。 でもシリアスしか書けない演れない私。はは。
そういえばこないだMIDIサイトを巡っていたらコンコーネがあってちょっと歌いました(ばかか いやだってコンコーネってその為の曲じゃないですか! 五番をよくつかっていましたよ。半音くらい高かったような…あ、上げながら歌ってたのか。 こういう発声はたまにすっげえ恋しくなりますな…。 カラオケにはオー・ハッピーデイはあるのにHis eyes is on the sparrowはないのであるよ。 いーうたなのに。sister actつながりでいれてくれたまい。
ジェイドさんの喋りのおはなし。 敬語は使える人だけどプラ様に対してはほとんど丁寧語程度なんじゃないですかね…。 あるていどは謙譲謙遜もつかうけれどもあまり徹底していない…。 ほかのお偉い人…大臣とかにはきちっと敬語使うんだよ。 そんで苛立たせるときとかだけちょっと砕けるのよ。 はは。やなやつだーvv(微
プラ様の部屋のノックは三回なんです!(こだわり アレク部屋は四回。他のは二回…?(笑 距離の近さがことばと態度をくだくのだよ萌ぇー(言ってろ
いちど喧嘩でもさせて徹底させてみっか(短絡的 どうせプラ様がしゅーんとしてごめんジェイド、とかいってJが絆されて仲直りするんだ…ふん。 そんで喧嘩の理由はつまんないんだよね、痴話げんかなんだよね。 そんな乙女はもう何年も書いてきたわよ!へんだ。
喧嘩を書くのはわりと嫌いではないのだが、概ね先に「喧嘩をさせる」からはじまるので理由が後付ですごいつまらなくなってしまう。 それで薔薇の名前(いや読んだことないんですけど)も書けないんだわ…。今ネタだけあって書けてないコバナシがみっつあります…。 気分的にあまり上げる気がないですが。一個だけちゃんとやりたい。赤版略です。
今日はスティーブが純粋のオイルを持ってきていて、油注ぎと言うもののことを考える。 普通に考えれば王はプラ様なので油注がれるのはプラ様なのだけれど、 でもこれはプラ様がやってJが受ければいいなあとおもってらくがき。 構図いくつか書いてうまいこといかなかったのでJだけなんですけど、 そのうちちゃんと書きたいなあ。 歴史としてはたしかそんな。今はちょっと違いますか…。恵み、とかになるのかな? 油が表現しきれずに、つーからくがきだからなんだけれどもフィルタつかっちた。 オイルなんですよー。びみょーだなあ(苦笑 やっぱこのときに使うのはオリブ油なのかしら。
…でこぽちがよくみえないってゆうかない。<爆
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