
min's Rambling words
みん
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| 2004年05月01日(土) ■ |
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| その日のうちに本日の日記です。 |
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参加表明しちった。うぎゃー。どきどきやん。もう!
なんか、お湯につかっていたらこのサイトの先が見えた気がして暗澹とする。 ひとの人生はくるくるサイクルする。
本館のことを今書いていたのだが自分が情けなさ過ぎるのでやめた。 うむ。なんとかせなあかん。 開ける前に決めといたことくらいはせめて。 ん。
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本日の更新はぱくりです(ぎゃん いや、あの子覚えてないかもしれない。自分の言葉を。 ただ私はあの言葉が酷く残った。 きっともう探しても見つからないだろうけれど、 君は落ちてゆくのかと思ったんだ。 それから勝手に続きを書いてしまって 君にそれを言いたかったのだけど 言わずとも君は気付く気がした。 それでほっといたんだ。 君は相変わらずで だけどもう違う人だ。
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タイトルとあいまって壁紙がヤドリギのように見えますな。色もな。 あっ、いまいかんことに気がついてしまった。あとでこっそり直そう。 コバナシは内容こそ変えませんがたまにこそっと表現を差し替えてあったりもします。 恐らく気付かないと思われる。 こゆこと気にすんのは得てして作者だけ。 書いたものに対する責任と言うことを考えるといかんのだが 二次創作物にはそういう責任はいらんとも思う。 ものを書いて公に出すことの責任にはいくつかの種類があって、 それが当てはまるものと当てはまらないものがあると思う。
なんか、あれを書いてて気がついたのだがわたしのコバナシってどれもおそろしく概念的、つうか。どれもだよなあ。そんで投げていると言うか。 手渡さないというか。 答えを出さない癖がついてるんだ。これで苦労したな。 いかに全てを語らず全てを理解させることが出来るかに心を注いで言葉を選んでいた。なんでそんなことしていたのか知れないけど、また同じことをしているのに気がついた。 私の中には答えがあるのに。 どの話も、「つまりAと言うのはBのことなわけですよ」という説明が出来るのだね。ファルセットが一番具象的か。(あれで。
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死んだほうがまし、という状況はいくつかあって もしそれが私なら、と思うけれど それが他の人に及ぶととたんに口を開けなくなる。 生きていて欲しい。 死にたいわけがない。 愛して、愛されているはずだ。
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日記、わりとすぐに二万行きそうですね。リロ有効だからな。 ここでキリをやってもいいのだが取ってくれる人がおるとは思えんしのう…。
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