
min's Rambling words
みん
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| 2004年04月22日(木) ■ |
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| 赤版プラ敗堕(ry |
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すごい図らずも書き進めていくうちにべりさんが出てきてうひょーと思っているうちイタイことに気がつく。 …天使が謀反起こして行っちゃうところで終わらせれば良かったんですよね。
はは。ははは。あほか(涙 それですんでもいいんだったらプラ様ががつがつやられちゃう(いたたたたたた)ところを埋めればアップできちゃうんですね。ヤダ凄い更新率高くないアタシ!(勢い
でもそうすると、あのよわっちい痛々しいっていうかイタイ感漂いさえするうじうじしたうざJさん(いくらなんでも酷ぇ言い草だな)を書かなくてもいい。さそいうけプラ様もかかんくてよい。まてさそいうけにほだされるのってへたれ攻めなんじゃ。ああいい。それはとてもこのJさんに似合う(酷過ぎる)ああっ。でも後朝のJさんはアレが採用できるなら書きたい…と恐ろしいまでに独り言。やめやめ。
さくらのうたは、実は寝起きで書いたんでしたよ。つうか最初は安吾下敷き、桜をみてその書を思い出すプラチナ、くらいのところしか考えていない。 あー、ここは反転してみよう。ちょっと自分が整理したいのであまり見せるもんではないのかもしれん。よくわからん。 むしろ彼がこら気も狂うやねと思う時点でちょっと不穏なほうに行く気がしてたんだよな。そんでいきなり落ちるが天使に繋がった。これはまあわりとごく自然かなと。ゲームの性質上。雪より近い気もしますね。似てないか?それで…どうしたっけ。どうして狂うのか、それは神の愛を離れるから、というのは二次で読んだのか?本編にはあったかな。あるいは天上を離れる苦痛からか。それからどした。えーとえーと。なんか当初の話から三転はしたと思うんだけど思い出せーん。ただ、出てきたものを必死に追いかけて書いてたよなー。追いかけているうちにいつももとの道を見失って変なとこに行ってもどこまで引き返してどの道に入ればいいのかわからなくなるのでこの話が出来たのは奇跡だよ(笑)ていうか私ふつーにこういう道の迷い方をすることに今気がついた。なさけねー(笑
など書いている私にすげえことが起こってしまって今私変です。ぎゃー。たすけて。 わたしPCデスクのキーボードの下にノートおいて書いたり打ったりしてるんですがそのノートに私の錯乱ぶりが伺える走り書きが(笑 ししししししんじられんどうしようぎゃーいいのいいの!!?とか書いてあります一部割愛。 なにかの間違いじゃなかろうか。わたしアポ運上昇中?(笑
リクしてよいよーと言ってくださっている方がいて今リクお待たせ中。 すごーいしあわせー(笑 でもあまりお待たせするのも申し訳ないと思う。むむ。いや、そりゃあいちもにもなくJPなんだけど!(うきうきうき) ふわー。わたしサイトつくってよかったー…ともらい物に喜びを馳せる管理人。不純…。
某管理人さんからとってもきれいなメールをいただいてふふふと含み笑う。 わーもう。ここでもサイトつくってよかったぁと思う。 えーと日記を遡るとわかるのだが本館は詩サイトで、恐ろしく放置中ながら。 詩を書くときは映像を一旦頭の中で組み立ててから、そのなかでカメラが捉えてゆくものをさてこれはどのような言葉で表されるものかなと書いてゆくという方法を取っていて。(ふと廊下とか思い出す。あー。これ書いたとき色と動きのことで頭がいっぱいだった。ジブリジブリーって思っていた・笑・これフラッシュで作れたらすげえたのしいなーとか) あがったものを読んだときに、この言葉からどれだけ私の絵は見えるかなと。それで出来るまで推敲推敲っていうことをしていたのでした。 当然のようになにか文章を読むときは概ねそれを映像に変換しながら読むのだけれど、その作業がもの凄くスムーズな文章というのがあって、変換する前にその絵が用意されているような。
それを私はただその人の文章が私の体に沿うのだろうと思っていたのだけれど。 そうではないということもあるわけでした。ああすごいしあわせだー。<よくわからん。 うふひ。<笑い声…。
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