
min's Rambling words
みん
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| 2004年04月20日(火) ■ |
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| 背中の傷は未来のつめあと |
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えをかこーえをかこーと思っていたのだけれどもどうにも。 というかんじで絵日記はまたノートから…。
なんつうか私は乙女回路は苦手な気がするのですが乙女回路装備のような気もする。こう、書くものが乙女なんですよ。なんかよわよわでふわふわなの。乙女ってかなさけねっつか。
あー、いかん。こういうサイトを立ち上げる以上お客様の目に触れるところで自分のものを貶すつうのはご法度だなあ。得意技なんだけどなー!
それこそ中学のときからキャラクターの動きが―心情も行動も―どこか似ていて。 よく泣く、とか。というか、設定としては泣かない人が泣くというところを書きたいのだが、泣かない人が、他なら泣くようなところで泣かないところを書いてこそ泣いちゃうところが生きるわけで、私はそこをぶっとばすのでよくなくなかないひと、みたいな。わけのわからないものができるというか。
そんでその経路とかがどうも乙女なのですよー。で、まあ本日のにっきがねー…。あの、赤版以下略の今出来てる最後のほう…。なのでそこはかとなくまんがのようなものです。一部です。文章になってサイトのほうに出てくることもあるかもないだろうなないかな。まあそういうもの。モノクルどうしたのとか言わないで<忘れてた。読めなさそうなのでここに台詞を…。うわーなんつうはずかしさ。そうだ反転しよう反転。
はい反転ー↓ P>湯浴みはまだか? J>…酷いびっくり箱ですねあなたは P>お前は存外に臆病だからな。――来いと言わなければ来ないと思って。 J>――まさしく。悩んでたんですよ。お伺いして宜しいものかと P>必要ない。俺が来た。
ははははは。こういうもの書いてるときが一番楽しい。まんがとかかけない、だから。駄目だー(汗)ちなみにこのお話の中で…今、二人とも一回ずつ泣くと書こうとしたがちがうにかいだわ…チクショウ…! idoのほうではここまで妄想晒してなかったんですがまだ読んでいて下さるのかしら!いちどふじりょみたいのは見せましたけどドリー夢とは程遠かったですもんね!っははは。ごめんみんちゃんここまでヲトメだったのよ!
ところで今日ハピネスケイジやりきったんですけど。 なんか、某氏の漫画のせいもあるのかもしれないのだがやはりアレクが王様だなー、と。 民を統べるのはこの子なんだろうな、と思った。 やっぱりぷらちはその側近として。なんつうんだ、ナンバー2というのは、1より頭良くなくてはいけないんだ。やっぱ企業とかでもそうかと思うんだが。でも絶対その人はトップにはなれない。何故というにその器でなないので。それがすべて。
しかしケイジの一発目はあまりのアレさに死ぬかと思った。あー。わるくち。なので反転アゲインだよ。 勘弁してほしい。キャスティングもだけど役者を供給する側がさ。 あれでお金もらえることをおかしいと思わないと。んー、金をもらえる演技をしていないのに金を手にすることが出来るというのは―なんだろ、そのひとのキャラクターにも依るかな。私はマイナスだと思うけどさ。これは、自分の金も使って運営されている劇団で出るというのとは違うじゃないか。劇団レベルならお客さんも親の気分だから、成長を見守ろうと思うけど。 芝居をする集団ではなく人材を派遣するという企業なら当然その質を高めておくのは責任じゃないか?お客様に育てていただくとか、そりゃあ芸ごとの人間つうのはそうだけど、それは個人の話で会社は出来る限りのことしといてほしい。商品である演技力がアレってのは全体の印象悪くすっと思うんだよ。それこそ企業イメージならいいほうで、業界丸ごとダメに見られることもあるのに。もうとっくにそうなっているけれど。(演技の世界と切り離されているのがまだ救い。救いだし、同時にそれが腐敗の証だとも思うけど) 演技というのは品質勝負なんだから。組み立てればよいものしか出来ないものじゃない、責任は100%自分に帰ってくるものではない? もっと気を使ってはくれないだろうか。ショウビズと演技の間に齟齬が生まれるのは、すごくすごく不健全な話だよ。 ちゃん。
タイトルはジェイドさんの…なんだろう。ああいうものを書くかもしれない。書かないかな(そればっかだな
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