
min's Rambling words
みん
MAIL
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| 2003年06月08日(日) ■ |
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| I am,That I am. |
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じゃーずおぶくれーなど聴きつつ。
日記に聖書の引用をすれば読むきなくても聖書を読むことになるわね!名案!と思ったのに日記を書く気力が起きないというそんなありがちな話(ネェヨ あほですな。
続きを書きましょう。
まあそれはおいといて。オイル二回目。近鉄劇場初めて行ったよ。あのつくりは座高が低い私には嬉しいがあそこまでがっつり舞台を見下ろすのはなんかなあ。でも距離的には近かった。思ってたより。 二度目のせいもあるだろうがテンションひくかったなんか。役者のテンションも観客のテンションも。 なんか拍手の仕方が違った。コクーンのは鳴り止まない拍手だったが近鉄のはアンコール待ちの拍手だったような。それは私の意識かしら。 わたしの熱量も低かった。 でも藤原竜也はうまかったし松たか子の冨士さんは素敵だし小林さんはカコイーしはいりさんはおかあさんだった。すてきだった。辛抱たまらんくて文学界を買ってしまった。面白いぞコノヤロウ。
とてもあほですが。
六月八日。天照大御神とユダヤと組織と天皇家のお話に終始。なる。 雲は開けたか。光はさしたか。照らすは淫婦に非ずYHWの光。などなど。ふむ。
飢饉が来るのだろうか。
*
下の陰府はあなたのために動いて、あなたの来るのを迎え、地のもろもろの指導者たちの亡霊をあなたのために起し、国々のもろもろの王をその王座から立ち上がらせる。彼らは皆あなたに告げて言う、「あなたもまた我々の様に弱くなった、あなたもわれわれと同じようになった」。あなたの栄華とあなたの琴の音は陰府に落ちてしまった。うじはあなたの下に敷かれ、みみずはあなたを覆っている。
黎明の子、明けの明星よ、あなたは天から落ちてしまった。もろもろの国を倒した者よ、あなたは切られて地に倒れてしまった。あなたはさきに心のうちに言った、「わたしは天にのぼり、私の王座を高く神の星の上に置き、北の果てなる集会の山に座し、雲のいただきにのぼり、いと高き者のようになろう」。しかしあなたは陰府に落とされ、穴の奥底に入れられる。 * For thou hast said in thine heart, I will ascend into heaven, I will exalt my throne above the stars of God: I will sit also upon the mount of the congregation, in the sides of the north: I will ascend above the heights of the clouds; I will be like the most High.
キングジェームスから引っ張ってみました。ほんとじゃ。五回じゃ。自己顕示の権化。てゆーかここたのしい。
ぐぐでちょっと面白いものを見かけたのでトップに行ってみたらなんだか言い方がもにょにょじゃのー。と思ったら某大手宗教の方でした。アアン。やっぱり似てるよなー…。 でもクリスチャンにもこういう方はなかなか多いのであるよ。 ああ…あれか。某氏に似ているのか、喋り方が…。 はは。いかんいかん。こう、NO裁き、みたいな。無理。<ぉ 未熟なもので私。ああ。新しい酒袋を用意しなくてはね。裂けるのは……い、痛そうだしさ!<微
タイトルが間違いと言うウワサ。
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